「かんりょう かくしょ しかりと みつめよ」

中村 篤史/ナカムラクリニック
2021年9月18日 01:04

コロナワクチンを打った高校生のなかには、すでに死亡者が出ている。しかし今のところ、マスコミで報道されていない。無論、報道規制である。当局にとって、いわば、今が「かきいれどき」である。イケイケどんどんで、とにかく若年者にワクチンを打ちまくりたい。打ちまくって、若年者の接種率を上げたい。こんな重要なときに、マスコミが高校生の死亡を報じては、大きな騒ぎになり、ワクチン接種がストップしてしまう。だから、報じない。
しかし僕はマスコミではないので、当局には忖度しない。だから、ここに紹介する。

仁川学院高校2年生「先週土曜日、同じ学年の友人がワクチンを打って亡くなりました。バスケ部所属で、持病なんて何もなかったと思う。2年2組のIY君です。
夏休みにファイザーの1回目を打って、ちょっと前に2回目を打った。亡くなったのが土曜日で、月曜日には学年で黙祷をしました。
化学の先生が「もう20年以上教員やってるけどこんなふうに生徒が死んだのは初めてだ」と悲しんでいました。
あくまで僕の感覚で正確なアンケートをとったわけではないけど、1クラスに5人は副反応で休んでいる印象です。2回目はやっぱり副反応がきつくて、学校側もリモートで授業に出れるようにするとか、何かと配慮しています。欠席がかさむと大学の推薦をもらうのに差し支えたりするので。
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「一貫した方針」 奥の院通信から R3 9/24

https://okunoin.fc2.net/blog-entry-702.html

 もう半世紀も前のことであるが、1970年1月のこと、当時の世界銀行総裁を務めていたロバート・マクナマラが、世界の銀行家を前に、「今世界が直面している危機」について、以下のように演説している。なお、彼はジョン・F・ケネディとリンドン・ジョンソンの下で、1961年から1968年までの7年間、アメリカ合衆国国防長官を務めたが、その後、1968年から1981年まで13年間、世界銀行総裁を務めている。演説はその間のことであった。
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再会の妙 R3 9/13

人が会い、別れる。

これは人生の常ですが、時には
驚くべき再会が待っているのも人生ですね。

このような再会ももちろん必然だとしたら
一体、そのような再会は個人に何を伝えているのでしょうか。

名古屋市のど真ん中、栄という町での
初めての出会いから数年が経過した後の
ほんとにビックリするような再会のお話です。

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心のおもむくままに・・ R3 9/10

今の世相に感ずることを少し。

この騒ぎが起きた二年前にはすぐに、

「来た! 偽さわぎ」と直感。

すぐに人々は恐れ町に人影は
まばらとなりました。

上京することになっていた予定を
変更することもなく、新幹線を
降りた品川では、ほとんどの人が
マスク姿となって・・。

ですが品川でもいつもの喧騒とは
大違いで人々に隙間がある状況。
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「昨日の通信ビル・ゲイツ裁判の続き」 奥之院通信から R3 9/10

https://okunoin.fc2.net/blog-entry-688.html

今から20年も前の2001年に毒入りワクチンを開発し、その治験者を公募していたことが今回のビル・ゲイツ裁判で明らかになった。

 接種から12か月後、ミズ・ブラウンは破滅的な内臓疾患を経験した。最初は、2度の移植をした腎臓皮質の壊死、次は肝臓硬化症だった。そんなことを引き起こす医薬品など服用していなかったのにである。その1か月後、虫垂炎が起きて虫垂を切った。またまた一月後には胆嚢です。3カ月後はひと月に2度心臓発作を起こした。1年後、視神経が溶けて視力は15%未満になりました。「掛かりつけの医師は『不可解なカスケード臓器不全』と診断しました。しかし、私は、ゲイツ・ワクチンがこれらの健康崩壊の原因だと主張したのです。」
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ポムちゃん逝く R3 9/8

ポムちゃんは今朝旅立ちました。

令和3年9月8日の今日、午前7時45分に息を
引き取りました。
具合がおかしくなってからは一週間の短い
期間でした。
それでも昨日までは家の者が移動すると
フラフラと後をついて回ります。
とてもの健気さに家内は泣いていました。
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有情と非情 R3 9/1

「ダライ・ラマの8つの教え」にある有情とは
人間や感覚のある動物をさしているようです。

それに対して非情とはもちろん
人間的なおもいやり慈しみの心を
もたない人をさすようです。
また草木や土石のように心を
持たないといわれているものも指します。

がほんとうにそうでしょうか。?
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