神の使者から奇跡の道へ その85~毎日毎分、刻一刻、あなたは・・

「毎日毎分、刻一刻、あなたは恐怖の時間が
愛の座を奪ったあの一瞬を再び生きている
だけである」

飯島さんはかって「みんな死んでいるようなものです」
といいながら「死はない」とも言われました。

死んでいるように生きているって
どんなことでしょうか。
「愛」の座を奪ったあの一瞬・・・。
そうですね「分離」したあの一瞬かも。
そして人生上で常に「分離」しがちな自分。
だから分離しているかぎりは真に生きているとは
いえず、「死んでいるようなもの」かもしれません。
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天音天画 210223

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あめつち ひとより しぜんたひ たまより みより

しぜんのり めぶき はじめる さんせん そうもく

やよひづき じょうしの せっくに むびょう そくさい

ねがいつつ さらさら ゆらり みなもの ながしびな

わざわひ ながして げんきを いただき かがやき はじめ

なりはじめ れいわの いわと びらき くにびらき

あまてる ひかりが のぼり くる れいめひき
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「プライナスとme 〜私は私で私らしく〜」ライブご案内

「プライナスとme
〜私は私で私らしく〜」

プライナスのホームICメイツさんにて、
元プライナスメンバー、現在me代表の真野氏をゲストに迎え、ライブ&トークセッションイベントを開催致します!

日時:2021年3月13日(土)

開場:17:30

開演:18:00

料金:2.000円 (1ドリンク付き)

場所:ICメイツ

〒456-0031 愛知県名古屋市熱田区神宮3丁目9−18 扇屋ビル

神の使者から奇跡の道へ その84~知覚とは、自分自身が・・

「知覚とは、自分自身がなりたいものや、
住みたい世界や、自分の心が充足し満足すると
思える状態についての選択」

結局、自分の心が望んでいる状態が今。?
え~~??!!
こんないやなことも。?

なのですが、そのいやなこと、いやな出会いも
実は自分のすがた映してくれる貴重な贈り物
なんでしょうか。?

ところが逆に自分が見ている世界から何らかの
満足を得られるという希望を、依然として
抱き続けているのなら、大変に奇妙なことでもあります。

何故なら、知覚の基本的な法則は、
「人は自分が見るものを喜ぶ。
人は喜ぶために見るからである。」

見るものに対して、苦しみと罪が喜びをもたらして
くれるとあなたが信じている間は、
あなたが見るべくそこに存在し続けるようです。

「あなたが神のための手段である。
あなたは神から分離してはおらず、
神の生命と別の生命をもっているのでもない。」

神我顕現の道が人生。?

「知覚とは、自分自身がなりたいものや、
住みたい世界や、自分の心が充足し満足すると
思える状態についての選択」

「世界の支配者たち」 奥の院通信 R3 3/2

https://okunoin.fc2.net/blog-entry-492.html

 世界の歴史は、ユダヤ人に対する非ユダヤ人の抵抗史である。昨日の通信でエドワード1世のことを書いた。彼は1272年に、父ヘンリー3世の後を継いでイングランド王に即位した。そして、その3年後の1275年にユダヤ法令を発布し、1290年にはユダヤ人をことごとく国外に追放した。続いてヨーロッパ中の国が次々とユダヤ人を追放した。どの国も同じユダヤ問題を抱えていたのである。エドワード1世がユダヤ人を追放したので、その後のイングランドは大発展を遂げ、ヨーロッパ一の国に成長した。そして、その後300年経った1600年に、またユダヤ人たちが戻ってきたが、その後、清教徒革命で国王チャールズ1世が公開処刑され、国は彼らに乗っ取られてしまった。現在ではこの国が世界のディープステートの総本山である。彼らが植民地アメリカ合衆国を使って世界を支配している。

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「青空ひろば」自分で自分を自分する R3 3/2

http://tenmei999.blogspot.com/2021/03/2258202132.html

仙台天命塾の名づけ親は立花大敬さんです。私は大敬さんの文章が好きで、毎日のようにその言葉に触れています。

最近のお言葉をワンディーメッセージのブログから幾つか選んで紹介します。

http://aosorahiroba.jugem.jp/

「私は、世間の人のようには、すっきりした人生を歩んで行けませんでした。ウロウロ、オロオロ、右へ行ったり、左に行ったり、あるいは前進、また後退と、よく分からない、道なき道を歩んで来たように思います。時には心を傷つけ、心のびっこをひきながらも、何とか歩いてきました。

でも、ふりかえってみると、一度も生活に困ったことがないのです。三度の御飯が付いてまわってきました。イノチは、そうできているんだ。生きている以上、生かされるんだと、しみじみそう思います。」

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