
「いつだって誰かが本当に助けるのは自分自身」
出会いがあって私たちは兄弟に縁をいただきます。
そしてその縁からいろんなことを体験させていただく。
助けられることも、助けることも、共に喜び合うことも
悲しむことも、怒るできごとも・・・。
“再録 奇跡の道 その8~いつだって誰かが・・・” の続きを読む

再生大和 霞の中にて活動する

「いつだって誰かが本当に助けるのは自分自身」
出会いがあって私たちは兄弟に縁をいただきます。
そしてその縁からいろんなことを体験させていただく。
助けられることも、助けることも、共に喜び合うことも
悲しむことも、怒るできごとも・・・。
“再録 奇跡の道 その8~いつだって誰かが・・・” の続きを読む

「あなたが知って愛したすべての人がそこにいる」
逝った人、今ある人すべてがそこにいる。
そこってどこ?って思われましたか。?
自我の想念をもつ人間と言う存在の心は
どこ?なんでしょう。
“奇跡の道 その7~あなたが知って愛した・・・” の続きを読む

「身体の目が、身体や他の人の身体を見ているのではなく、
ばらばらに見える僕たちの心が、別のもっと高いレベルから
投影されている自分を見ている」
このことは「へ~~~!!」でしょうか。
自我か実相かの世界観です。
実相世界では自我が感ずる物質は無です。
ただ「在る」ので「有る」とは異なります。
“奇跡の道 その6~身体の目が・・・” の続きを読む
4200「神々の恩寵」2026.3.18
今回は「いっぷくからのありがとう」さんの2026年03月06日の記事を紹介します。
「神々の恩寵」
お金や物質など、目に見える物のみを信じ、
それを手に入れるために人の心や命までも奪おうとする勢力と、
物の後ろに隠れている、目に見えない神様の心を大切にしようとする勢力が、
今、最後の大きな戦いの最中です。 “4200「神々の恩寵」2026.3.18 自分で自分を自分するから” の続きを読む
4199「一途な心」2026.3.17
今回は「いっぷくからのありがとう」さんの2026年03月05日の記事を紹介します。
「一途な心」
世界で性善説の心を持つ国は、ほとんどありませんが、
日本人は、そのような美しい心で縄文の昔より生きてきました。
優しい心、和の精神です。
それに対しほとんどの世界各国は性悪説
つまり人は、放っておけば悪いことをする。悪い心を持つ・・
猜疑心と対立・闘争の精神です。
そのような意識で、世界は長い歴史を刻んできました。
この違いは非常に大きく、現在世界は戦争状態にありますが、
見えない世界、つまり意識の世界では、
見えない心を大切にする 霊主体従(日本の心)と、
お金を中心とした唯物主義の、体主霊従の心との戦いでもあります。 “4199「一途な心」2026.3.17 自分で自分を自分するから” の続きを読む