2293「幸せの種」2021.4.6 自分で自分を自分する から

http://tenmei999.blogspot.com/2021/04/2293202146.html

今回は「いっぷくからありがとう」さんの2021年03月28日の記事を紹介します。

幸せの種

今日は「幸せは見つけるもの」というテーマで小林正観さんのお話をご紹介します。

<転載開始> 転載元 

生れてからずっと目が見えない人は、

「1秒でもいい、いや0.1秒でもいいから、親の顔を見てみたい」 

「結婚した相手の顔を見てみたい」 

「子どもの顔を見てみたい」

と思いながら生きているそうです。
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「ユダヤ人のアメリカ支配」 奥の院通信から R3 4/6

https://okunoin.fc2.net/blog-entry-530.html

今からおよそ100年前、夥しい数のユダヤ人が無制限にアメリカ合衆国に流入していたことがはっきりしている。アメリカに移民したい者は集められ、組織的にアメリカに移民できた。ということは、アメリカ国内に既にそのユダヤ人受け入れ体制が、しっかり出来ていたと言うことである。それは今から100年前、第一次世界大戦頃のことであった。

 19世紀の後半にはアメリカ合衆国でも、国家として人口構成をはっきり知るべき時が来ていた。アメリカ合衆国はアングロ・サクソンの国なのか、セム人の国なのか、ラテンの国なのか、明確にするべき時期に来ていたのであった。

 当時の合衆国政府役人は、1880年代以前は、アイルランドからの移民はアイルランド人であり、ノルウェーやスウェーデンからの移民はスカンジナビア人であり、ロシアからの移民はロシア人、ドイツからの移民はドイツ人と認識できた。

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5月8日 第124回 慈藹塾 「ふしぎマジックショー」 続報 R3 4/6

5月8日 第124回 慈藹塾 「ふしぎマジックショー」 続報 

ありがとうございます。

ショー懇親会とも満席で、三密を超える、過密となりました。(笑)

迷っていらっしゃった方は、
また次回を楽しみになさってくださいね。

ご報告です。

小島さん マジックショーの続報

皆さまへ

久しぶりの慈藹塾にたくさんの方の
ご参加要望がございました。

お礼申し上げます。

ただいまを持ちまして、懇親会は満席となりました。

ショーのみのほうはまだ少人数、大丈夫です。
もしかして立ち見になる可能性がございますが、
短時間ですので、御容赦ください。

ありがとうございます

令和3年4月3日(土) 午前9時

             山田 將貴

はみがきと歯周病と~伊路波いちばから

山田宏議員の答弁

はみがきとコロナについて答弁されています。常識的な意見です。

予定通り、世界的なワクチンパスポート発行がはじまったことにみられますように、コロナは民衆の分離感の増大と管理隷属の促進です。

ほぼ100%の人間がマスクをしている動物園にいってきました。動物たちは、誰れもマスクをしていませんのに、マスクをした大量の人間たちがじろじろ眺めています。滑稽ですね。

人間も動物も菌マルケで、自然界は菌を交換しあって、共存していくことで調和を保って生きています。兄弟喧嘩みたいなもので、多少のぶつかり合いはあるんです。ですから、長い長い生命の歴史の中で、いたずらにとりあげて、怖がらせるのは、とても変ですね。

バイオ○○○○が歯周病によいとか、インフルエンザによいとかコロナによいとか、歯周病の予防は生活習慣病の予防につながるとか販売ページで書くと、マーケットからは退場処分になります。たとえエビデンスがあっても化粧品ですと、書いたらNGです。不思議ですね。疲れます。

子供は風の子、元気な子。

おとなも、守りましょうね。

「およそ100年前のアメリカで」 奥の院通信 R3 4/5

https://okunoin.fc2.net/blog-entry-529.html

昨日の通信で、今からおよそ100年前、第一次世界大戦が終了し、アメリカ合衆国にヨーロッパからユダヤ人が大挙して組織的に入国してきたことを書いた。彼らは、飢餓や貧困・迫害から逃れる難民としてではなく、あたかもアメリカが自分たちの国であるかのように、当然のように堂々と入って来た。つまり彼らは米国の特別ゲストなのであった。

 ヨーロッパ大陸で「パスポート手続き」の「用意・段取りがなされ」、アメリカ大陸では、入国手続きの「段取りがされ」ている。どちら側も法律など関係ない。公衆衛生局の制限も全く無視される。彼らが米国を自分の国のように振る舞ってはいけない理由などないというわけであった。

 ユダヤ人の秘密結社の幹部が、米国移民局の役人らよりも権力を持っていることを、彼らはよく知っていた。ニューヨーク湾北部のエリス島に上陸してすぐに、米国でも、ロシアと同様に、ユダヤ人支配が強力で、完璧であることを知るのである。

 このユダヤ人の大群は上陸するとすぐに、勝利の雄叫びを上げながら、壁やゲートを打ち壊し、アメリカ社会に侵入した。欧州のいくつもの小国と同様に、このアメリカもまた、「ユダヤの国」だったのである。

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「竹のものがたり」 その6~藤樹書院を訪ねて

自分が生まれ出たときに、与えられた名前は

森本 正孝 です。

名は役割かどうかはわかりませんが、
兄の正は確かに「正義の人」でした。

自分はと言えば、正しく「孝」を行う人。?
ただ正しいとは何かはわかりません。
正しいといえば、邪がすぐ浮かびます。
人生上ではかなり邪も多かったので、正しくは
しっくりきません。

むしろ「公平」がしっくりきます。
この「竹のものがたり」の後半にご縁をいただく、
熊ちゃんこと「岩熊裕明」さんも実は「公平」を
旨とされていました。

父はいず、母は忙しく、親から何かを強制されたり
教えられたりは皆無です。
ですからすべてのことを自分で考えて行ったり、決断するしかない。
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「竹のものがたり」 その7~熊沢蕃山の誓い

感慨に浸りながら。藤樹書院を辞去したあと、教えていただいた
近くの中江家の墓を詣でました。

儒教式の墓には元来はっきりとした銘はなく、
ただお骨のある場所に、小山のように土を盛るのみ。
そして小さな墓標があるのみだったようです。
ですから最初はどれが誰のお墓かわからなかった。

現在は立派な銘が建っています。

60歳になった熊沢蕃山が藤樹のお墓に詣でます。


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