「正義とは何か」
正義と言えば、邪の連想があります。
いつまでも二元の世界観ですね。
公平と言えば、方向がないですが、
方向がないのはすでに、いつでもいつのときも
その世界が、またその世界だけが遍満しています。
正義とは、不正義に対する神による訂正ですね。
「不正義が、世界の全ての裁きの根拠」
“再録 奇跡の道 その117~正義とはなにか” の続きを読む

再生大和 霞の中にて活動する
「正義とは何か」
正義と言えば、邪の連想があります。
いつまでも二元の世界観ですね。
公平と言えば、方向がないですが、
方向がないのはすでに、いつでもいつのときも
その世界が、またその世界だけが遍満しています。
正義とは、不正義に対する神による訂正ですね。
「不正義が、世界の全ての裁きの根拠」
“再録 奇跡の道 その117~正義とはなにか” の続きを読む
「訂正はどのようにして行われるのか」
実相は不変であって、魔術的想念は単なる幻想でしょうか。
主要な学びは、魔術的な想念に対して、まったく怒りを
抱かずに反応する方法を学ぶことですね。
怒りは、ただ「罪悪は実在する!」と金切り声を上げますね。
“再録 奇跡の道 その116~訂正はどのようにして行われるのか” の続きを読む
「魔術的想念にどう対処すべきか」
このことについての最初の責任は、攻撃しないことですね。
もし一つの魔術的な考えが何らかの形の怒りを
呼ぶとしたら、罪を信じる信念を強めてしまって、
自分自身に有罪宣告をしたということにありますから。
そして、ゆううつ、苦痛、恐れ、災禍が自分のもとに
訪れることを自分で求めてしまったということですね。
“再録 奇跡の道 その115~魔術的想念にどう対処すべきか” の続きを読む

「どのように一日をすごすべきか」
目が覚めたあと、できる限り早いうちに静かな時間を持ち、
それがむつかしいと感じ始めた後も、1~2分は続けてみる。
その難しさは減少し、消えてしまうかもしれません。
もしそうならなければ、その時がやめるべきときかも。
夜の時間も同じです。
確信しているべきことは、成功は自分がもたらすのではなく、
自分がそれを呼び求めるときはいつでも、どこでも、
どんな状況でも、与えられるということです。
「どのように一日をすごすべきか」
「最後には一人ひとりが審判されるのか」
まさしく!その通りのようですね。
しかし、もはや恐れと結びつけなくなるときまで
それは訪れませんね。
誰もがそれを歓迎するようになるとき、それが彼に
与えられるのでしょうか。
“再録 奇跡の道 その113~最後には一人ひとりが審判されるのか” の続きを読む
4305「陰徳と悪徳」2026.7.1
今回は「いっぷくからのありがとう」さんの2026年06月17日の記事を紹介します。
「陰徳と悪徳」
今日は、春日大社宮司であった葉室頼昭さんの
「神道 いきいきと生きる」より
「陰徳を積む」というお話をご紹介します。
<引用開始> 引用元
生物のいのちが続くというのは、
・伝え、
・順応し、
・待つ。
この三つで生物は進化を続け、
いのちを伝えています。 “4305「陰徳と悪徳」2026.7.1 自分で自分を自分するから” の続きを読む