2701「愚痴に気づく」2022.5.18 自分で自分を自分する

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今回は「いっぷくからのありがとう」さんの2022年05月11日の記事を紹介します。

「愚痴に気づく」

今日は小林正観さんの、「愚痴に気づく」というお話をご紹介します。

正観さんのお話は、斎藤一人さんもそうですが、

人々の心に届けるために、敢えて

・分かりやすく平易な言葉

・お行儀のよくない言葉

・上品に聞こえない言葉

・粗野に聞こえる言葉

を使うことがありますが、

どうぞ言葉尻にとらわれずに

その言わんとしている真意を汲んでくださるようにお願いいたします。

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致知出版社 一日一話 読めば心が熱くなる・・ 第二弾 20 「わが身に降りかかることはすべてこれ天意」

寺田 一清 社団法人実践人の家常務理事

 昭和四十五年、多年入院中の奥様のご逝去に引き続き、その翌々年、ご長男の急逝という予期せぬ事態が勃発しました。先生は齢七十七歳でした。そして「逝きしわが子への身の償いとして」単身、倒壊寸前の廃屋同然の貧しい一件屋に赦されて入居せられるという次第でした。これが先生の生涯における、最大最深の悲痛事ではなかったかと思われます。
 そして玄米食とみそ汁を基本とした独居自炊の生活が始まりました。果物屋でもらってきた木星リンゴ箱を食堂にし、先生手づくりの一汁一菜の簡素な食事を共にお相伴したことがありましたが、まことに”隠者の夕暮れ”を感じ、私の方がかえって憂愁に閉ざされがちでした。
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2700「ありがとうと言うために生まれて来た」2022.5.17 自分で自分を自分するから

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 今回は「いっぷくからのありがとう」さんの2022年05月10日の記事を紹介します。

「ありがとうと言うために生まれて来た」

日本語の「ありがとう」と言う言葉は、物凄い力を秘めています。

外国語にも翻訳すれば、同じ意味の言葉がありますが、

言霊としての「ありがとう」には遠く及ばないそうです。

この言葉があるために、日本に転生して来たいと希望する魂は

他の国を圧倒的に引き離し、行列待ちの状態だそうです。

今日の内容は、病気で、早くに亡くなったお子さんのお話です。
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奥の院通信から R4 5/17 「ウクライナ人の現地からの証言」

https://okunoin.fc2.net/blog-entry-940.html

 日本のテレビなどほとんどのメディアでは、ウクライナのネオナチ組織アゾフ連隊を正義の味方のように扱っているが、事実が分かっていないにしても、意図的だとしても、これらメディアの「報じない自由」は、のちに大きな禍根を残すことになると思う。もうおよそ1ヶ月余り前の情報であるが参考のために書いておく。これが実態である可能性が高い。いま起こっているマリウポリ製鉄所のロシア軍による攻撃の前の時期である。

【証言A】
(2月のロシア軍侵攻時)サイレンを鳴らさなかったマリウポリ市長、8年間防空壕一つ用意しなかった市長。私たちの避難所は,塵のように崩壊していた。市長は何をしていた?彼は街を運命に任せ、私たちを見捨てたのです。1ヶ月間、食料も水も電気もガスもない。1ヶ月間パンもガスもないのよ。国中にこれを知らせて下さい(取材者に対して)。市長は民を見捨てた。
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