神の使者から奇跡の道へ その44~実相世界とは、この世界の唯一の目的は・・

「実相世界とは、この世界の唯一の目的は
赦しだと見られている心の状態である」

何のために世界はあるのでしょうか。

その世界の目的は「赦し」とは
どのようなことなんでしょうか。

赦しとは、癒しであり救済とあります。
癒しというとすぐに肉体の?心の?と
疑問です。
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税ってもともと英語ではTAX(タックス)ですね。
TAXの意味は参加するです。

税を払って国の運営に民が参加するんですね
その税の使い道を振り分けるのが政治。
そのことでいろいろ賛否が出てややこしいのが
政治でもあります。
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国とは。

以前、パチンコの機械を作って販売する会社の社長さんが
おっしゃっていた言葉です。
「国って、玉を囲っているって書きますよね。
だからパチンコの玉で国を作りたいんですよ。
パチンコ王国です。」

面白いですよね。
でもそれはパチンコの玉を価値として
貨幣のように流通させて、パチンコを
娯楽の王様にしたいという願いだったのでしょう。

国ってなんでしょう。
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神の使者から奇跡の道へ その43~与えることは受け取ること。それは・・

「与えることは受け取ること。それは生命が
元一つであり、自分が自分になしたことだから」

誰かがいて差し出す。
差し出すものは「愛」。
それを受け取る誰かがいいる。
受け取るものも「愛」。

差し出すものと、受け取るものは
一つ。
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大激動の幻想の世

無限とも思われる人間の想念が渦巻き、
その結果のこの幻想の世は大激変を
迎えているかのような今です。

それさえも大したことはないと言えるように
日々の意識を0に保つことを念頭に置いていますが、
それにしても激しい世の体験はおもしろいです。

映画での感動は楽しいし、またそれを得たいという
欲望の自我があります。
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