粗いものと 細かいもの

このお盆中に、かなり汚れてきたビルのタイル床の汚れを
落とそうと思いました。

そこでテネモス仲間の山梨の河野さんから
バイオ洗浄剤「ケミアSS」を譲っていただきました。
この洗剤は有機酸 塩酸 酵素などの混合物で危険物
ではありません。

その実験証拠です。銅貨10円がつけたらすぐこんなに
きれいになります。ところが塩酸に手を入れても
なんともありません。(後で水で洗ったほうがいいですが)

濃塩酸のようなものでも空気振動をあたえて
キメがこまかくなったら人に害はありません。
まして濃度が薄いものでしたらなおさらです。
大きな石があたったら痛いですが、砂なら
大丈夫 と同じことです。
ただ塩酸の特徴だけはしっかり保っています。

さて床の清掃ですが 施工済みの場所と まだのところの
差がはっきりと出ています。

塗ってブラッシングして水洗いしただけで
頑固な汚れがするすると取れました。ビックリです。

水道の水も塩素が入っていても 湧水圧で水のキメが
細かくなって塩素も細かくなると人体に影響が出なさそうです。

人間もキメが細かいほうが よさそうですね。

テネモスミーティング名古屋 7月27日 ご報告 その4

Iさん(男性)有色人種の国々との友好を図るための活動で24年前にボリビアを訪問。サンタクルスのタヒボスで宿泊。その時の飯島さんの話から 1994年シューメーカーレビー彗星が木星の裏側で衝突 きのこ雲が発生 1000年に一度の出来事だった。実は地球に衝突する軌道だった。もし地球に衝突すればコナゴナ。木星の意識が自己犠牲の精神で回避してくれたと聞いた。

当時トヨタをやめていた。なんて小さな自己なんだろうと自分をみつめた。それから25年。自分が何で生まれてきたのかはずっと考えている。肉が主か意識体が主か。意識体は生き続けのもの。答えは出ている。

飯島さんは知花さんに顔を水につけられ いまだに分からないのかと。空気を吸っているのに分離されている。空気は分離していない。

12~3 職を変えた。きこりを7年した。ご一緒してるYさんは世界をまたにかけて人道支援 環境問題を実際に行動している人で 素晴らしいと思った。林業部門を担当したい。

Yさん(男性)環境問題 人道支援の活動をしている。
国 場所で事案が異なるが やることは一緒。
生まれてすぐ不平等と思う。

香港で生まれて 日本でのY姓は養子。人生で二度自殺未遂。死ねなかった 生かされていると実感。若いときにいじめられた。お金をためていじめた人に見返したいと思った。知識は人をやとえば光る。見返してやるとやっていると 一人。

与えても本心でなくやっていると自然ではない。
24時間テレビ 募金し続けている。「愛は地球を救う」
与えるだけでは物乞いだけで 受身 自立援助ではない。

どのように自立できるかを自営しながら いろんな国で支援活動。紛争地帯で赤旗が出てNHKも撤退。助けを求める人に何もしてやれない無力感を感じた。

沖縄で土地を見に行った時に 地球の破壊がかなり進んでいるので、人のいのちと 地球のいのちをどう助けるのか。
「何もないところからつくる」言葉を作っているのと同じ。
ヤドカリのように身を隠しながら先進国 途上国プログラムを進める。
2℃気温が上がると沈み行く国が多い。もうすぐに来る。

京都議定書から気温が上昇している。車 ゴミ 環境問題を考えている日本で人口が増えないのに環境がよくなっていない。

難民キャンプで病原菌で人が多く死ぬ。
大人が先進国でも人を殺しているのか。?

水はテネモス 山 緑 土壌 改良
プラゴミをどうしたらいいだろう。
40年で日本が普通になる。
エアコンでビル風。内陸のほうが温度が高くなる。
便利がいろんなものを作り出し温暖化する。

見る 知る 感じる。若い人たちに見てもらうためにショウルームの計画。車は電気自動車を無償提供する。かわりに排気ガス車をもらって 3年無償車を使うことが条件。電気も無償提供する。3年たって中古で買いあげてもらうか、あと1年半延長かの選択をしてもらう。

住宅 山から木を切り出して木のなかで住む。雨風しのいでくれる木への感謝は親から教えない。山を守ることは大変。山にはゴミがいっぱい。木を無料提供するかわりに 山に入ってもらって体験してもらう。山への感謝の体験。植林を手伝ってもらう。

ゴミがお金にかわったら ゴミを購入したら 皆さんは捨てなくなる。リユース リサイクルをどうする。いかに安価で中小企業に利益をもたらすか。

1木材 電気の無償提供
2ゴミを捨てないで購入する
3労賃のみは負担いただく

空気から水からどのように電気をとるかの研究中です。

釘本さん お金優先社会がさまざまな事件を起こしてる。いのちの尊さをプログラムに入れるのがいいのではないか。安価に提供する。ひいて行く価値で物事を創造していく。大人の力を借りながら輪を拡大していくといいかも。

テネモスミーティング名古屋 ご報告 7月27日 その1

初参加の方がたから自己紹介いただきました。

Iさん(女性)石川県から来ました。昨年テネモス埼玉のことを知り、今年5月に鹿沼の岩沢さんのレストランの集いに参加しました。金属の強度や成分を調べる会社に8年在籍して、競争社会に疑問を持ち 退職後カンボジア ホーチミンを訪ねました。自分で空気活性機を作成したり、アグアを増殖させたりしています。何かよさそうです。自分は何で出来ているのか 今日の現実は何か 人の視点になれない現実とは何か。

Iさん(女性)東京に住んでいます。名古屋には2~3回参加しました。

Yさん(男性) 環境保全 人道支援の仕事です。今日は水のことに興味があって参加しました。

Iさん(男性) 飯島さんの師 知花敏彦さんから飯島さんと関わりが出来ました。南米ボリビアへ行き農業研究や微生物について学びました。

飯島さんとは直接 福島の除染でお世話になりました。釘本さんたちと土をこねたりしました。 25年前から山田さんとは知り合いです。

Yさんにテネモスの技術を紹介したく参加です。

Yさん(男性)Yさんはブルネイ人 近大出身 アメリカ嫌い。ブルネイは金利ない イスラム金融。企業に寄り添い もうけが出たら 他企業に還元する。世界中で活躍してみえる。新鮮だった。

テネモスとどうかみ合うか。このビルの水もそう 塩素くさくない。テネモスはこれがいいこれがいいというスタイルではない。大風呂敷ではなく野望もない。

参院選 山本太郎 一人で戦い 仲間の人たちのことを見ていた。

Iさん(女性) 肉体なのか意識なのか自分は。

Yさん(男性) 飯島さんは死んでも死なないという本を最後のほうで書いた。人間は死なないと言った。他の人がいて自分に無いものを見るので集う。

Gさん(男性) テネモスミーティングは来ることに決めています。昨夜から ブルネイのYさんとの会合に参加。飯島さん 知花さんも同じで 世の心ある人に出会って 久しぶりに20歳頃の気持ちになった。テネモスキッチン ノート みんなが元気にやっていて安心です。テネモス的活動はしていないがマナウオーター 空気活性機は使っていて少し驚いたことがある。

部屋にずっとバッテリー上がりで動かないのでほかっておいたインパクトドライバーを以前 ここでHさんから聞いたことが頭に残っていて やってみようと思って手作りのステンレス製空気活性機の上に一ヶ月くらい置いておいたら 動いた。

いろんなものを置いておくと良くなるので機械でもやってみたら動いた。その後まだ一時間くらい使ってもOKで動いている。

物でなく 自分とは何かにだれでもが究極いくのだろうけれど 純粋な作用とか全体を通じて手ごたえが出た感じです。

昨夜から増幅された感じ。 動かないノートパソコンも3日くらい実験中。

Aさん(女性) 5月21日からセドナ サンタフェの町を訪問しました。初めての海外でした。見るもの感動の連続。長いトレッキングをしたけれど筋肉痛もないです。不思議。空気がすこし違うかも。サンタフェもまた素晴らしい。8月は あんでるせんが楽しみです。

テネモス通信190719号 ペットボトル空気活性機から学ぶ・・・(その3)

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「出したものがかえる」が自然の法則です。
自然は汚れを出さない永久循環のしくみ。
テネモスの商品は、自然をお手本にし、自然のしくみを応用しています。

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ペットボトル空気活性機から学ぶ・・・(その3)

・・・と、見てとれます。

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と昨日に、つづいて、お届けしちゃいます。

よろしければ、お付き合いください。

さて、見る、観る、何を見る? なんですが、

この時、私たちはつい見えるものだけで判断をしてしまいがちです。

「だって、それ以外に何があるの」と言われるかもしれません。

しかし、私たちは見えているようで、実は見えていないものがたくさんありますね。

そうです、大きいもの小さいもの、いえいえその他にもありますね。

例えばヘリコプターの羽は見えますか。

動きが速くなると見えなくなってしまうんですね。

逆にゆっくりな動きもその変化をとらえるのも難しいことがあります。

味噌作りの味噌樽のなかに、何が見えるか?

「そりゃ、味噌でしょ!」
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テネモス通信 190717号

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「出したものがかえる」が自然の法則です。
自然は汚れを出さない永久循環のしくみ。
テネモスの商品は、自然をお手本にし、自然のしくみを応用しています。

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こんにちは。
ほぼ毎週一回行っている分かち合い会。

初めての方から、いろいろな実践をされている方まで、
集われる方はさまざま。

そこで、異なる経験からの会話が生まれると、
気づきが生まれ、まさに醗酵現象がうまれます。

さて、発酵とは何でしょうか。

発酵とは、何も味噌や梅干し作りのことだけではありません。

食べ物が腐らず、置いておくと、どんどん美味しくなる、

そのような条件をテネモスでは、「発酵」と捉えています。

人間も、腐らず成長していく様子からすると、
それは発酵していると捉えることができますね。

そんな何でもかんでも発酵するのかと思うかもしれません。

でも、空気も、水も、発酵します。

発酵している空気を体感してみたい方には、
ペットボトルの空気活性機の手作りをお勧めしています。

“テネモス通信 190717号” の続きを読む

テネモスミーティング名古屋開催日の予定

場所はいずれも山善ビル2階

時間は午前10時から12時までを予定しています。

参加費は無料。 どなたでも参加できます。

テネモス(わたしたちは持っている)的生き方を通じて
個々人のさまざまな体験から感じたことを参加者全員が
共有します。
お話しすることが無い場合は、もちろんパスも大丈夫です。

ご参加の場合事前に 山田までメールにてお申し込みください。

開催予定日(二ヶ月に一度 土曜日の開催です)

令和元年 7月27日(土)

9月21日(土)

11月16日(土)

 

 

テネモス通信 20190605号

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「出したものがかえる」が自然の法則です。
自然は汚れを出さない永久循環のしくみ。
テネモスの商品は、自然をお手本にし、自然のしくみを応用しています。

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こんにちは。

暑くなってきましたね。

今回は、ちょっと涼しげな表紙の「分かち合いノート2019」

リリースしました。

こちらのページから無料ダウンロードもしていただけます。
http://shop.tenemos.jp/?pid=143004476

今回のテーマは、マナウォーターになっています。

マナウォーターを使っているかたも、
まだ名前も知らないかたにも、

大自然の仕組みと、わたしたちの元気の仕組み、

お料理への応用事例、安心安全づくりの見極め方を

一緒に学んでいきます。

ここでは目次をご紹介しますね。

― 目 次 ―

はじめに          ・・・・・・・・・・・・・・ 1

●キレイ、美しさの本質は、どこにあるの? ・・・・・・・・・・ 2

●自然とは何か・・・自然を学ぶという意味

『自然が教える農業のお手本』(テネモス創設者・飯島秀行著)より ・・・・ 4

●すべてが同じく生かされている味にカ!?  ・・・・・・・ 6

●イキイキした水に変化させる手   ・・・・・・・・・・ 8

●マナウォーターのメカニズム     ・・・・・・・ 10

●感動した水、振動した水は、きめ細かい ・・・・・・・・・・ 11

●だから仕組みをつたえていくんだよ   ・・・・・・・・・・・ 12

●醗酵水は腐らない  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 14

●サイズ選びに悩んだら   ・・・・・・・・・・・・・・・ 16

●塩素はとれますか?   ・・・・・・・・・・・・・・ 17

●マナウォーターは何をキレイにするもの?  ・・・・・・・・・・・ 18

●腐る常識から、美味しくなっていく世界へ

イタリアンダイニング「柊」岩澤和周オーナーの分かち合い  ・・・・・・・ 20

●自然とは何か、自分とはなにか・・・迷ったら手放せ

テネモスホール展示のラジコン飛行機が語りかけてきたこと  ・・・・・・ 21

あとがき         ・・・・・・・・・・・・・・・・・ 24

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NEWS

●イベント紹介

・『テネモス製品利用の分かち合い会』

↑すでにご利用されている方も、これから検討の方も、一緒にワイワイする場です。

13:00~ テネモスホールにて
6/5(水)/6/13(木)/6/21(金)/6/29(土)

イベント詳細、申込みはこちらから
http://shop.tenemos.jp/?mode=f3

・6/23(日) テネモス分かち合い会  in  新潟

開催コーディネータ:高橋早苗さま(理美容室 「ハートバランス」オーナー)

高橋さんは、水と空気、大切なものを大切にされている理美容室のオーナーさま。
酵素水をふんだんに使ったヘッドスパは、頭の奥から活性化する体感です。

素材をナチュラルに変化させる工夫をされているカラー、パーマでは、
痛んだ髪がよみがえることも経験されています。
テネモスでは、これらの実践などを、不定期に分かち合いさせていただいています。

・理美容室 「ハートバランス」
https://riyou.jp/city/niigata/15105/46409/

当日は、たったひとつのメカニズム目線を引き出す体験などを行います。
※プログラムは当日の進行により異なる場合があります。

時 間 13:30~15:30
参加費 1000円
会 場 新津健康センター3F 第1健康学習室
(新潟市秋葉区程島1979番地4)
https://www.city.niigata.lg.jp/akiha/shisetsu/iryohoken/niitukenko.html

イベント詳細、申込みはこちらから
http://shop.tenemos.jp/?mode=f3

●ホームページ更新など

テネモンおもしろ動画(ご飯とお味噌汁編)UPしました。

同じ釜の飯を食べた仲間・・・気心のしれた関係

他人とは思えない感じ。

同じ素材で出来た仲間。以心伝心。

思うと叶ってしまう環境。

なんだかヘンテコなメモ書きですね。

私たちの主食、ごはんと味噌汁を、こまかーくした酵素水をスプレーしてると、

なんだか感じる世界ですよね。うふふ。

https://www.youtube.com/watch?v=rP6RWjZK5uQ

6月も、ワクワクもりもり、エネルギーチャージ!

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発行:株式会社テネモスネット

〒333-0826 埼玉県川口市新井宿86-6
TEL 048-281-0038 FAX 048-283-1597
ネットショップサイト http://shop.tenemos.jp/
お問い合わせ受付 shoppy@tenemos.jp

柊さん訪問記20190518

先日、栃木県鹿沼市にあるイタリアンピュアダイニング柊でのお食事会にお邪魔しました。名古屋から新幹線と日光線を乗り継いで4時間弱。沢山写真をとってきたので記事にして収録します。

頻繁に車の通る国道交差点沿いですが、林のなかにあります。


これが柊なのかな???

駐車場にまわると・・・

これが


これの材料かな。ガウディのみたいです。


ガウディの正体は、グリーストラップでした。
岩澤さん(柊のシェフ)の特製です。設置するまでは15センチくらい臭い脂が張っていてそれをじぶんで処理場まで持っていっていたそうです。


柿の木にぶらさがっているステンレスのお玉。ぶくぶくしているグリースストラップに置き忘れてたのを見つけたら、もともとギトギト汚れでいっぱいだったお玉が、ぴかぴかに光って復活していたので驚かれたそうです。グリーストラップで製造された発酵液が、最上級の肥料となって柿の実が鈴なりになります。


空気のちからがいかに偉大か、微生物を殺すことがいかに罪深いかを情熱的に語る岩澤さんです。贖罪と自然への恩返しの気持ちで創造的に実践してみえます。


厨房のバンブーエリアです。オリーブオイル・にんにく・トマト・卵などすべてがオリジナルバンブーで吸引状態にされていきます。


フルーツサンドは生クリーム食べられなかったマデュカさんも食べられます。


これはラザニアというものですか。いちばん気に入りました。食べ物はすべてがまろやかで刺さってくるものがなく、いろんな味が調和していました。


これもカスタマイズされたエアドリームです。


フリーモーターキットも、原型をとどめておりません。

なぜにこれほどまでに、自然への恩返しに情熱を傾けるかを岩澤さんがお話されました。岩澤さんはほとんど死産で生まれついて、幼少の頃、とても体が弱かったこと。それが大きな原動力になっていることがわかりました。殺菌や滅菌の世界ではうまく生きられなかったが、大気との関係を重視して、増菌することで、内圧が高まり、調和がとれた世界に入ることができたと語られました。

帰り際に宮古島で釣りをしたときに宮古島の魚の生命力が弱っていることを感じたことをお聞きしました。シェフとして、毎日魚を触っているからよくわかるんだと。沖縄の開発で海が弱っているとおっしゃいました。そんな風に感じながら、毎日の持ち場で実践してみえる岩澤さんのことを尊敬してしまいました。

以上、柊でのテネモスイベントの訪問記でした。

 

イタリアンダイニング 柊 (栃木県鹿沼市茂呂1055-1)
電話番号 0289-76-6776

これより下は、テネモスネットの配信動画です。

 

テネモスミーティング名古屋 5月4日 その2

Gさん:百姓で多忙。天皇とか年号とかが変わったりした。テレビで見ていると訳もわからず喜んでいる。自然界の理にのっとって今がある。ご利益、祈り、願望がほとんどの中にあって深く考えると地道にやっていくことが大切に思う。まじめに米を作りたい。

Aさん:かが美クリーンが出てすぐにお風呂の水垢を取ったがしつこい汚れ。お風呂に入るたびに試したい。

Tさん:「でんでん虫の話」メロウクラブで知った。美智子さんの講話ビデオ。20年前の国際児童の講話。インドで招待を受けた。20年前の話だが現状を映している。ユーチューブで6つの話に分かれている。お奨めします。

Aさん:水の話を聞いて昔社会工学で出た水の浄化の問題のことを思い出した。どういう方法がいいか。解答は「下の水を上に持っていくこと」だった。陰と陽の流れ、右回りと左回りの流れで動いている。人生と同じ。与えると返ってくる。もらうと出て行く。ゴールデンウイークにゴミだしをした。3時間の渋滞。粗大ゴミを大きな穴に入れた。ブラックホールみたいだなと思った。転写と転生ですべてが動いている。エキスは転写で動いていく。強い力、弱い力で動いている。テネモス式で動いている。

Oさん:自然界は法則で動いている。その目で見ると見えてくる。多くの野菜は毒を掛けて育てている。生命力がない。自然は偉大。水に関係していて、エネルギーがある状態は秩序化されている。秩序が乱れてきても、エネルギーが入ると元に戻ってくる。エネルギー不足がさまざまを引き起こす。見えない意識が大切。見えるものと見えないものとが一体。見えないものを見ていかないと結果を変えても同じことがおきてくる。原因を変えないと結果が変わらない。病気の人は言葉に病気の原因が出ている。言葉を変えることで治ってくる。「ありがとう」で変わってくる。江本勝さんの水の結晶がすべてを表している。題材にして説明すると,気がある人はわかってくれる。状態が変化する。川の護岸。うねることで浄化する。今はまっすぐしか流れない。水が死んでいる。下流に行くほど臭いがしてくる。石積みなどで昔は魚がいっぱいいた。今はいない。川が死んでいる。

釘本さん:いろんな所に行って感激してばかり。変化を感じることが大切に思う。同じことでも感激。何もないからできるのかなと思う。ちょっとしたことでも、この人こういう考え方なのかと感じるようになった。最近3月から統合失調症の人が通う施設に行く機会があった。「意識の会」。何人かみえたが、まともだと思ったらその人が患者さんだった。施設長が一番まともじゃない。この人たちと一緒にいたら戦争はないと思った。「平和」!というが「平和」はない。統合失調症の人は感受性が豊か。他の人のことをよくわかり慰める。

山内さんという元読谷村の町長さんのことを、沖縄の風呂屋さんで知った。1977年発行の記事の中に村長さんのことがのっていた。当時読谷村の80%が基地だった。村長さんのその時にしたいこと、ビジョンが書いてあった。現状がそのとおりになっている。人間国宝になった人をよんだりした。

一週間後に山内さんに会いに行った。事前に著書をすべて読んで相手のことを理解した。質問事項をまとめた。もともと高校の先生で皆にかつがれて村長になった。民主主義の手本。どうやったら本当の教育ができるのか。

静岡に行ってわかったことがある。静岡には戦闘機が飛んでいない。そのことが一番幸せなことときづいた。

何が心平安か。統合失調の方たち。
何も飛ばない空がなにより大切な環境。

一番のルーツが一人ひとりにある。ルーツに結局は帰って来ると思う。

大林信彦さんの「最後の授業」に立川談志さんのお見舞い時のエピソードがある。立川談志さんとは戦争体験で共通している。立川談志は癌で死ぬのは悔しいと語った。古典落語が好き。沖縄担当相になった時に飲み会をしてやめさせられた。敗戦国の政治家は何もできない。沖縄のときがもっとも生きている実感がしたと言った。テネモスの集いも生きている実感が湧いてくる。実感が湧いてくると表現者になってくる。表現者になると神様が味方する。(Aさん:「心の針が振れたときに周りが変わる」)

一回体験するとよく方法がわかる。瞑想が大切。日に4時間している。小さいときから空気がザワザワしている。今はザワザワ感が強くなっている。戦争の空気を感じる。いかに変えていくかを考えている。

会ったり、行ったりが大切だと思う。大宰府に行った。大宰府で1日には御朱印が一万円になっている。歴史はうそばかりと感じた。菅原道真がおどろおどろしいというのはウソだと思う。ひいおじいちゃんが大宰府に縁がある。肌で感じた、道真のことはウソばかりだと感じた。まとまりがあって素晴らしい場所だと思う。行って皮膚感覚を鍛える。

目を良くするアプリの「視力回復地獄」で目が良くなりました。これは良いと思います。

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次回以降の日程。

7月27日、9月21日、11月16日 午前10時から 山善ビル2階
名古屋市中村区名駅南一丁目10番9号

参加費用無料
参加資格はありません。どなたでも参加可能です。

お申し込みは masataka89@iroha.ws 山田まで

テネモスミーティング名古屋 5月4日 その1

最初に「かが美クリーン」という浴室などの鏡の水垢や曇りなどをきれいにする、出たての商品を使用した感想をAさんにお聞きしました。
なおこれは山梨の河野さんが考案したものです。

Aさん:お風呂の鏡に使いました。薄くなりました。

河野さん:固まった汚れは一度サンダーなどで擦ったあとやります。いろいろやりすぎたらダメ。何度も塗ること。下のカランもやるときれいになる。洗面台もOK。水垢全般にOk.タイルもいい。

より安全に作ってある。プロ用もアマチュア用も同じだが、より安全に作ってある。(アグアを加えてある)SSは濃い。水で薄めるとSになる。毎日やると次第にきれいになる。

Yさん:「お米と大豆の酵素水」五倍くらいにしても濃い感じ。10倍にして振って使っている。日本人はごはんと大豆で育っている。作り方をテネモスネットのホームページで公開している。スプレーボトル(遮光)だけも販売しだした。作り方を伝えるのがテネモスの仕事。

「お米と大豆の酵素水」の作り方

ビダリキッドホースが具合がいい。馬油なのにサラサラで浸透性がある。ダントツのナンバー1.ビダドロップはややねばりがある。

釘本さん:化粧品として使う素材を見つけてきた。馬油を精製したものでそれを処理して作った。同じものでもサイクルを変えたら変わってくる。

Kさん:ベタベタはマクロ、サラサラはミクロ。

Yさん:今日みなさんに贈呈した「マジスター」という漫画ですが、10数年前にあった友人。当時芸大生でひとりだけ雰囲気が少し違うと思った。小学校で不登校。漫画家が志望。アラレちゃんの鳥山明さんに会いに行ったら会って、漫画を見てくれた。彼の弟子。自分で努力して5年前に1冊出した。引きこもり時代の9人の先生の話。二冊目の「マジスター」は教育の話。言う人はダメ。寄り添うこと。

五年前の本がよかったという評価。五年後また本。新聞を開けたらこの人の二冊目の本のことがわかって読んで感動したのでみなさんに差し上げたいと思いました。見た瞬間にそういう人はわかる。エネルギーに溢れている。自分で獲得した世界観のことを書いてるので共感した。

河野さん:前回熱田神宮の池の浄化を見学させていただいた。そのときなんとなく近々そういう話がくることを予感した。そうしたら市(甲斐市)の大きな池の
浄化の話が来た。地下水の池で夏の匂いや蚊で困っている。魚もいる。地下水の量が不足している。下流から70メートル上流へパイプとポンプで水を戻した。200リットル/毎分。

マナシステムや松原方式を採用させていただいた。一日目で藻類が消えて蓮の花も咲いた。

釘本さん:どのように見たか。方法を見て判断する。入り口と出口があるのでOk。蓮の根は水をきれいにする。蓮は浄化する力が強い。

Kさん:二月はじめフラワーエッセンスの店の設計を手がけ、この三ヶ月かかりきり。フエラワーエッセンスは花のエネルギーを転写した水。ボールに水を張って朝取れた花をうかべる。花に水をたらせばそれが転写水。エドワードワニスさんが提唱。頭痛の人が繰り返し訪ねてくる。AさんBさんの頭痛のきっかけ。イライラやクヨクヨ。イライラやクヨクヨにいたるきっかけを消す。華にさまざまな効果がある。体の波動が変わって頭痛が治る。販売するのはビンのみ。

岐阜駅にあるお店「花のしずく」といいます。
エネルギーを感じる場にしなくてはと感じた。
店主は和楽神楽、一人で四人の娘さんの母。
花の言葉が聞こえる。
日本の華でフラワーエッセンスを作る。
ブランデーは山梨の「白百合醸造」。
日本のフラワーエッセンスを世界に出して行きたい。

神社を作るということが浮かんだ。5月1日オープンした。「花のしずく」。JR岐阜駅のアクティブGにあります。(高架下)工房だけだったのが店舗に次第に変化してきている。

吸引力、意識圧の力があることを設計の過程でわかってきた。職人さんも設計者も施主も一体となって完成できた。いやなことが一つもなかった。いろいろ試して変化してきたと感じている。

桧を使った。スサノウは木の神様とも言われている。スサノウさんが世のために木を自分の体から作った。桧は神のために。杉や楠木は民のため。マキは棺に使う。伊勢の桧は全国の神社に送られている。伊勢にある修養団で日本のことを再認識した。

釘本さん:桧を切るタイミングは新月の日に水が木の下にあるときに切ると腐らない。