三つの品が革命的です。

バイオチュアブル

たいしたことではないですが。
お知らせしたいとんでも三商品です。

一番新しい「バイオチュアブル

これは世界最速の上梓です。

特にお年寄りには「魔法」みたいです。

バイオチュアブルは、バイオペーストファンにもおすすめです。

大ヒットの歯磨き「バイオペースト
こちらも、「魔法」みたいです。

最後に新しい「液体洗剤 ヒナモロコWウォッシュ

自然洗剤ですが、雑菌の不活化にも有効です。
アルコールよりは・・・。
そしてステンレスシンクはチカチカになります。

こちらは、アルラではなくサンキュウ株式会社ですが、
やっぱり、「魔法」みたいです。

ヒナモロコとバイオペーストに共通なバイオミネラルは
自然物でPH11です。

岩月 淳さんのお話 

コレを全世界に広めたい。
コレでこの国の医療費を10分の1にしたい。
熱い思いを淡々と語る岩月さんです。
アルラとは4000年の歴史を持つチベットの
医学研究組織です。
その日本支部を運命として受けることになった岩月さん。
カンジタ菌、A型インフルエンザウイルス、ジンジバリス菌
そしてノロウイルスもほぼ5分で不活性にしてしまうバイオーペーストは
全成分天然なのでまことに安心します。
4000年間チベットには歯科がなかったのですが、
最近になって子供に虫歯が目立つようになってきているようです。
バイオペーストをきっかけにしてチベットにも歯科ができました。
一時間くらいのお話です。
おもしろいです。
クラスがインフルエンザの流行をしている
息子さんが一本食べて安全性が確認できたと
笑って語っています。
口腔内からの毒素(経口毒)の90%は排出されるが
皮膚からの毒素(経皮毒)は90%が体内にとどまる
という言葉が印象的でした。
歯周病菌のことです。
強アルカリPH10.5と酸化還元電位ー200mVが
口の中でギャップをつくり0へと導いています。

新しいテネモス商品とピッコロ

生産をストップし新しい「ピッコロM」となって
世の中に登場するのを待っていたのですが、
4月8日から上梓されました。
ピッコロM
ピッコロM 150410.jpg
電池は単三が二本となりました。
規格も少し大きく 100*130*40mmです。
そして外部は金属です。
以前の木質ピッコロはテネモスさんに残っていた分を
わけていただいて、継続的に伊路波いちばで取り扱われています。
外部の木質ピッコロは今や伝説の品となっています。
ピッコロ150410.jpg
そして食品とか。お風呂とかに使用されていた
バンブーのSとMに新たに台所専用で少し小型の
「クッキングバンブー」が登場です。
クッキングバンブー150410.jpg
テネモスネットは春爛漫です。

6ケ入り 手もみクルミ

昨日自宅に戻りましたら。
ちょっと大きめの箱が届いていました。
仙台のY先輩からでした。
茶封筒に6ケ入りの手もみクルミのセットが
男性用(緑色)と女性用(ピンク色)にわけて
12セットずつ入っていました。
Yさんきっと大急ぎで作ってくださったんだと
思いました。
手が暖かくなることもそうですが、脳も刺激するようで
なんだか活発になってまいりました。
ご希望の方にお送りさせていただきます。
ただ送料のみご負担ください。
ネットショップ伊路波いちばに入っていただいて
手もみクルミだけをご注文されればいいです。
ただお一人様一袋ですみません。
みなさんの希望になりますように。
くるみ150305.jpg

手もみクルミ

44年前に埼玉県の関越道新座工区工事で
新卒教育指導員になってくださった仙台のY先輩が
名古屋に来てくださいました。
40年前にお別れしてからは2度目の出会いとなりました。
今年75歳になられる方です。
そのときにはこちらの指導生でした後輩のUさんも
同行して来てくれました。
Uさんとはこの40年間で6度ほどお会いできました。
土木の会社をやめても付き合いができる幸せを
いつも感じさせてくれます。
娘の供養で、仏前にてお経もあげてくださいました。
翌日は初めてとおっしゃるYさんの伊勢神宮の参拝に
運転手としてご一緒させていただきました。
伊勢のフルコース、瀧原さん、伊勢外宮、内宮そして磯部の
伊雑の宮へ参拝できました。
伊雑では新嘗祭に奉納されるお米の生産田をごらんになって
いたく感激されてみえました。
Yさんはお土産としてクルミをくださいました。
古代から体の鍛錬法として手もみのクルミは有名です。
このクルミはYさんの近くの神社で取れる自然のものです。
ですがこのクルミが手もみにぴったりらしいのです。
手の中に3つを握って転がしていると、手の中に在る
数々のつぼを刺激し、血流がよくなり、ボケ防止や
冷え性にいいとおっしゃるのです。
kurumi.jpg
実は会社の席ではエアコンの風の死角になっていて
とても冷えるので、右手が冷たくなる傾向がありました。
さっそくただいた日に実験しました。
そして成果を翌朝の伊勢参拝の朝食時に報告しました。
もちろん成果大なのでした。
「東京の人にも話したんだけど、それっきりで・・・。
そんなにいいならとにかく送ります。値段はつけられないので
とにかくご希望の方に最初差し上げてください。」
ということで4日後届きました。
緑色の袋は男性用で大きく、ピンクの袋は女性用で小さいです。
どちらも3つ入っています。
くるみ150302.jpg
伊路波いちばを訪ねてくださった方でご希望の方に
進呈させていただくことになりました。
クルミの実から、取り出した後乾燥させ、手作業で細かい溝に
入ったゴミを取り除きます。
そのあと洗って再乾燥させ、最後にとがって触るには痛い部分を
ヤスリでするという作業を経て完成です。