熱田神宮の御巳さま

昨日 友人お2人が熱田神宮参拝。
御手洗の右手にある大楠の注連縄(しめなわ)の右手に御巳(おみ)さまが出現。以前には白い御巳(おみ)さまも見たことがあると言うお一人。
名古屋に70年いても一度もなかった体験を
写真で頂きました。おすそ分けです。

 

時間も空間もエネルギー?

これは平成30年9月17日の絵。
お山の上に雲があって、みっつの何かが見えます。
ひとつは薄い感じ。

そしてほぼ二ヵ月後のこれが平成30年11月25日、「空を感じる会」での
多賀大社での空。空にはみっつの丸い雲があって。
あとで気づいて愕然。

今に未来が。
時間は線形でなく。
空間はぶつ切れと感じます。

時間も空間もすべてはエネルギーの根源から今。

古代からのささやき

2006年6月6日以来 時計が止まってしまったかのような時間をすごした気がする。

この7年の間にしかし 世の中は物凄い変化をしている。

恐慌とも呼べるような今という時間にも 次々とたくさんのご縁をいただいた。昨日は 三重県で牧場を営む Mさんのメールに共通する意識を感じさせていただいた。

マナ・ウオーターを水道に着けて以来、毎日の洗濯が、愉しい日課となりました。子どもの頃には、台所はみがき砂、風呂や洗濯は固形石鹸でしたが、それでも、「水だけ」ということはなく、六十歳になって初めて「水だけ」の体験をしたのですから、それはそれは愉しいのです。

正確に言えば、それは愉しいというだけではなく、「嬉しい」のです。

迷い多き若い頃に、ふと気がついた判断基準の感情は、「いま、やろうとしている事が嬉しいかどうか」でした。正しいか否かという思考ではなく、感情こそ頼りにすべき唯一のものだと信じたのでした。ですから、もう一度正確に言いなおせば、「洗濯が嬉しい」のです。とてもまじめな方で 神道に傾注しコトタマの学びにも深い造詣をお持ちなのだ。

彼の牧場の馬たちが 彼の生き様を現していると感じる。

松岡さん1307.jpg

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