「世界の支配者たち」 奥の院通信 R3 3/2

https://okunoin.fc2.net/blog-entry-492.html

 世界の歴史は、ユダヤ人に対する非ユダヤ人の抵抗史である。昨日の通信でエドワード1世のことを書いた。彼は1272年に、父ヘンリー3世の後を継いでイングランド王に即位した。そして、その3年後の1275年にユダヤ法令を発布し、1290年にはユダヤ人をことごとく国外に追放した。続いてヨーロッパ中の国が次々とユダヤ人を追放した。どの国も同じユダヤ問題を抱えていたのである。エドワード1世がユダヤ人を追放したので、その後のイングランドは大発展を遂げ、ヨーロッパ一の国に成長した。そして、その後300年経った1600年に、またユダヤ人たちが戻ってきたが、その後、清教徒革命で国王チャールズ1世が公開処刑され、国は彼らに乗っ取られてしまった。現在ではこの国が世界のディープステートの総本山である。彼らが植民地アメリカ合衆国を使って世界を支配している。

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「青空ひろば」自分で自分を自分する R3 3/2

http://tenmei999.blogspot.com/2021/03/2258202132.html

仙台天命塾の名づけ親は立花大敬さんです。私は大敬さんの文章が好きで、毎日のようにその言葉に触れています。

最近のお言葉をワンディーメッセージのブログから幾つか選んで紹介します。

http://aosorahiroba.jugem.jp/

「私は、世間の人のようには、すっきりした人生を歩んで行けませんでした。ウロウロ、オロオロ、右へ行ったり、左に行ったり、あるいは前進、また後退と、よく分からない、道なき道を歩んで来たように思います。時には心を傷つけ、心のびっこをひきながらも、何とか歩いてきました。

でも、ふりかえってみると、一度も生活に困ったことがないのです。三度の御飯が付いてまわってきました。イノチは、そうできているんだ。生きている以上、生かされるんだと、しみじみそう思います。」

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「エドワード一世」 奥の院通信 R3 3/1

https://okunoin.fc2.net/blog-entry-491.html

今からおよそ750年前の1272年、エドワード1世が父のヘンリー3世死去に伴いイギリス王に即位した。そして、彼は1275年に、ユダヤ人指導者は高利貸しを止めなければならないという「ユダヤ人法令」を議会に可決させた。ユダヤ人はどこでもそうであるが、居住地域で彼らだけの社会を創っていて、そこにはその代表者や指導層がいた。その人たちは高利貸しを止めなければならないというのがこの法令である。彼らが債権者としての立場を利用して、議会・議員に影響力を行使していたからである。まさに、現在のディープステートである。世の中は少しも変わっていないことがよく分かる。

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「宗教の廃絶」 奥の院通信 R3 2/28

https://okunoin.fc2.net/blog-entry-490.html

イルミナティを創設したアダム・ヴァイスハウプトが、そこに求めた最後のものは「全ての宗教を廃絶」であった。しかし、ユダヤ人は民族ではない、宗教であるという。だから、アメリカ合衆国においては、彼らは民族ではないから、民族としての統計調査を一切拒否する。と言うことは、彼らの宗教であるユダヤ教以外の宗教は一切認めないということであろう。彼らは確かに、キリスト教を終始攻撃してきた。牧師になって内部からこれを破壊してきた。だから、キリスト教の聖職者は自分が、ユダヤ人であることを隠す。

 その後18世紀になって、1776年にアダム・ヴァイスハウプトがイルミナティを創設し、そこで「全ての宗教の廃絶」を求めた。ヴァイスハウプトが非ユダヤ人の宗教を廃絶すると言う必要が先に在って、それに基づいて、彼が作ったイルミナティにこれを求めたのであった。ユダヤ人は非ユダヤ人の宗教はすべて廃絶するという本音がそこにある。そして、その底には非ユダヤ人は人間ではない、ゴイム(豚・獣)であるから宗教などない、という信仰と信念がある。

 「全ての宗教を廃絶」は、なにもヴァイスハウプトがイルミナティに求めたから生じた思想ではなく、ユダヤ民族に、もともと在った思想を実現しようとしただけのことであった。つまり、これが奥の院の思想であり、現在のアメリカ合衆国におけるキリスト教攻撃に繋がっている。

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「天使たち」 自分で自分を自分する R 3 2/28

http://tenmei999.blogspot.com/2021/02/22562021228.html

今回は「いっぷくからありがとう」の2021年02月24日の記事を紹介します。

地上に降りた天使たち

今日は病気で生まれた子供たちのお話です。以前書いたこともありましたが、加筆して掲載します。「もう読んだよ」って方は、遠慮なくスルーされてくださいませ。

早くに亡くなる子供たちは、とても大切な事を、両親や周りの人々に伝えるという役目を担って生まれてくることが多いようです。

その生きざまは、まるで「地上に降りた天使」のようです。

「おかあさん、もしナオが死んでも暗くなっちゃダメだよ。明るく元気に生きなきゃダメだよ。わかった?」

そんな言葉を残し、9歳でガンで亡くなった山崎直也くんのお話です。

<転載開始> 転載元 

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