3999「病気を手放さない人」2025.8.29 自分で自分を自分するから

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今回は「いっぷくからのありがとう」さんの2025年08月23日の記事を紹介します。

「病気を手放さない人」

今日は「病気を手放さない人」ということで、

元春日大社宮司で、形成外科医だった葉室頼昭さんのお話をご紹介します。

全ての病気がそうだとは申しません。

敢えて病気を選んで生まれ、

魂の目的を達成しようとする方もいらっしゃるからです。

ですが、お医者様である、葉室さんの仰ることに、

当てはまる方も多いのではないかと思い、ご紹介します。 “3999「病気を手放さない人」2025.8.29 自分で自分を自分するから” の続きを読む

光文書 (ヒカリモンジョ) Vol.800+30+151 モーゼ、金神、イコン

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光文書
(ヒカリモンジョ)

Vol.800+30+151
モーゼ、金神、イコン
この二千二十五年の八月十五日より、本格的な祟りの波動が、世界を人間の欲望による崩壊への道へ、押し出すよう動き出しています。この波動が、金に関連する業務をしている人間の頭の中に、いままでの罪を問う何らかの影響を与えるという情報があるので、今回はその報告です。
すでに報告してあるように、日本の岡山県で出た金神信仰というものは、地域から全国に拡大する過程で、大本教のウシトラノコンジンという名が出て、それは実は、地球規模のマネーの神でもあったというのが、日本の仕組みというものの背景にあった型の意味するところに隠された最後の秘密でした。
大本教の名は、出口王仁三郎によれば、本当は、大日本教というものでした。 “光文書 (ヒカリモンジョ) Vol.800+30+151 モーゼ、金神、イコン” の続きを読む

3998「赦し」2025.8.28 自分で自分を自分するから

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今回は「いっぷくからのありがとう」さんの2025年08月21日の記事を紹介します。

「許し(赦し)」

さて今日のテーマです。

あなたはもしかしたら、

・子供や家族、

・会社の同僚、

・友人

・すれ違った人々

の誰かを、赦せないと思ったことはありませんか? “3998「赦し」2025.8.28 自分で自分を自分するから” の続きを読む

3995「「心」三題2」2025.8.25 自分で自分を自分するから

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3995「「心」三題2」2025.8.25
3994の続き

(2)天理教祖の「心」

天理教の神話によると、混沌とした泥海の中に居た親神(天理王命,月日)さまが、ふと思い付いたことには(はじめは月神さまが思い付き、日神さまを引き寄せて協力してもらったのだそうです)、「人間というものを創って、その<陽気遊山(陽気ぐらし)>」する姿を見て、共に喜ぼう」と。「遊山」とは、「野や山で楽しく遊ぶこと」です。

それで、「八つの守護」を与えて、世界を創り、人も創り出しました。 “3995「「心」三題2」2025.8.25 自分で自分を自分するから” の続きを読む

3994「「心」三題1」2025.8.24 自分で自分を自分するから

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3994「「心」三題1」2025.8.24
今回は立花大敬さんのしあわせ通信の2025年2月15日の記事「「心」三題」を2回に分けて紹介します。

「「心」三題」

日本的霊性の復活は、江戸時代末期からスタートしました。

それ以来、各段階に三名ずつ主要人物が出現されて、それぞれの役割を分担されつつ日本的霊性の発展に寄与され、現在は第3ステージまで進んでいます。

大敬は只今、第3ステージから第4ステージへの引き継ぎ役をつとめています。 “3994「「心」三題1」2025.8.24 自分で自分を自分するから” の続きを読む

光文書 (ヒカリモンジョ) Vol.800+30+150 気は波動ということ

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光文書
(ヒカリモンジョ)

Vol.800+30+150
気は波動ということ
この二千二十五年の八月十五日に、日本列島は、本来あるべき姿に戻るための波動を発しはじめました。この波動を、かつて、このクニの民は神気と呼びました。それが失われてから、八十年の歳月が流れて、かつて、神や神々が約束した、ミクニやミロクの世という新しい時代への扉が、この列島からはじまることになります。
それは、一神教の文化圏ではなく、日本文明と呼ばれるべきこの列島からはじまることになります。
ここで、次の時代を理解するための重要な言葉を、お伝えするタイミングが来ました。 “光文書 (ヒカリモンジョ) Vol.800+30+150 気は波動ということ” の続きを読む

光文書 (ヒカリモンジョ) Vol.800+30+148 アークの蓋が開く日

Vol.800+30+148

光文書
(ヒカリモンジョ)

Vol.800+30+148
アークの蓋が開く日
日本列島に置かれていた、旧約聖書に記述されたアークと、日本の三種の神器の役割が、はっきりしたので、今回は、その報告です。
聖書の文化圏で、失われたアークとして、よく知られている、モーゼの石版と、アロンの杖と、マナの壺を収めた聖なる櫃。日本語では、聖櫃とも書きますが、この翻訳が正しかったようで、それは、自分のアークを見付けて、その蓋を開けることのできた人間には、生涯の糧を約束する、お櫃となるものだということが、このタイミングで人間界に伝達されることになりました。 “光文書 (ヒカリモンジョ) Vol.800+30+148 アークの蓋が開く日” の続きを読む