In Deepから R8 11/2 アメリカの電力網が6ヶ月間停止した場合・・・
IN DEEP から R8 10/28 世界規模の文明崩壊の時が来たのだろうか、・・・
伊勢ー白山 道から R810/28 今週は準備期間
4424「青空ひろば」2026.10.28 自分で自分を自分するから
今回は立花大敬さんの大敬ワンディー・メッセージ「青空ひろば」から最新の記事を紹介します。
イノチの学校より88 2026.09.16 ~イノチの学校より98 2026.09.27
親鸞さんは、夢のメッセージによって導かれたという、不思議な歩みをされたそうです。
その歩みを見ていきましょう。
まず親鸞さんが生まれる前のこと、親鸞さんのお母さんが夢を観られました。
その時に如意輪観音さんが夢に出てきて、「五葉の松」をお母さんに授けられた。
そして親鸞聖人の出生を予告しました。
これから貴方が妊娠する、その赤ちゃんは私(如意輪観音さん)の思いを叶えてくれる人であり、貴方(お母さん)の思いを叶えてくれる人である。
そう告げた。
夢で渡された「五葉の松」これ面白いですよね。
これは「御用の待つ」、御用を待っていますということ。
貴方の息子は神さま仏さまの御用を叶える人なのですよ、御用が叶う時代を待っていますよというメッセージです。 “4424「青空ひろば」2026.10.28 自分で自分を自分するから” の続きを読む
422「神さまを味方に」2026.10.26 自分で自分を自分するから
今回は「いっぷくからのありがとう」さんの2026年10月06日の記事を紹介します。
「神さまを味方に」
今日のテーマは「神さまを味方にする」ということで、
小林正観さんのお話をご紹介します。
<引用開始> 引用元
私たちの人生は、味方を作るためにあるのかもしれない。
努力や頑張りは一切しなくてもよいので、
出会った人が味方になってくれ、
その味方を作っていく作業の中で、
「あれやってくれ これやってくれ」 と言われ、
「ハイ分かりました。しょうがないな~」 と言ってやる。
そのように、正観さんは空海を模範にしながら、
出会った人に、やらされている人生を語りました。 “422「神さまを味方に」2026.10.26 自分で自分を自分するから” の続きを読む
SHINMON (神文または神紋) Vol.41 ワシントンの結界の終焉
SHINMON
(神文または神紋)
Vol.41
ワシントンの結界の終焉
エルサレムの神殿の丘にあった精神的なエネルギーのデータが、日本の諏訪のモリヤ山に移されて、地球全体のエネルギー的地場も変化しました。その最大の影響は、アメリカのワシントンにあった、ある種の秘教的な結界が、エジプトと一神教の秘密によって保たれてきたパワーを失ったことです。これによって、これまで続いてきた、アメリカの世界支配の構図にも、大きな変化が生じることになります。いまのアメリカ大統領は、アメリカの覇権の終焉のラッパの音として、記憶されることになるというデータが、そこに見えてきました。
今回のメッセージは、出口王仁三郎の記した「霊界物語」の常世彦とされる古い神格のものからです。
十月二十二日 積哲夫 記
今のアメリカがどうなるかは 火を見るより明らかだ
ワシントンD.C.の結界が 無力化されたのなら
もう ホワイトハウスと ペンタゴンを支える力は存在しない
エジプトのオベリスクと同じ仕組みが イスラエルのモリヤの山にもあって
それがアメリカに 血の力を供給していたはずだが
その命脈を 神々と精神学協会が
まとめて一度に切ってしまったのだ
<常世彦>
2026年10月13日 17時48分 受信
SHINMON (神文または神紋) Vol.40 神殿の丘のデータが日本に
いまの世界の危機のもとのもとには、エルサレムの神殿の丘という場にある、一神教の歴史、その記憶にある人間の負のエネルギーの連鎖があります。
そのエネルギーを、日本列島に移し、軽減させる仕組みが、動きつつあります。
そのルーツを知るものが、聖書の登場人物であるアブラハムです。このアブラハムの息子のイサクが、ユダヤの民の祖とされ、もうひとりの息子のイシュマエルが、いまのイスラエルと対立するアラブの民の祖とされるのです。
中東の危機と日本は無関係とほとんどの日本人が考えていますが、日本の仕組みとは、その問題を日本が担うというものでした。今回のメッセージは、その主人公のひとりであるアブラハムからのものです。これで、四国の剣山に続く、もうひとつの聖なる山が日本に生まれたことになります。その山とは諏訪のモリヤ山です。
十月十五日 積哲夫 記
エルサレムの丘にはモリヤの山のデータが重ねられ、以来、あの場には燔祭の生贄のごとく、おびただしい量の血が捧げられてきました。
しかし、その血の力は神が使うことはなかったはずです。
何に捧げられたのかを考えれば、この世の闇の歴史が見えるはずですが、その歴史の力がこれ以上の惨禍を招かぬために、日本で守屋山という山にそのデータは移されました。
神話のデータと、流された血の生贄の繋がりを断ち切るために、そうせざるを得ない背景があり、そうしなければ、今の中東の悲惨はもっと最悪な形に着地していたはずであるとだけ、今は伝えておきましょう。
<アブラハム>
2026年10月13日 15時26分 受信
