4157「青空ひろば」2026.2.3 自分で自分を自分するから

4157「青空ひろば」2026.2.3
 今回は立花大敬さんの大敬ワンディー・メッセージ「青空ひろば」から最新の記事を紹介します。

1643 2026.01.01

<年頭挨拶>

明けましておめでとうございます。昨年は大変お世話になりました。

重い病気を患って、もう神様から託された役目が果たせなくなるのかと思っていました。

しかし、新たな仲間もどんどん集まりつつあり、さらにメンバーが増える機運もひしひしと感じられるのです。 “4157「青空ひろば」2026.2.3 自分で自分を自分するから” の続きを読む

4156「青空ひろば」2026.2.2 自分で自分を自分するから

4156「青空ひろば」2026.2.2
 今回は立花大敬さんの大敬ワンディー・メッセージ「青空ひろば」から最新の記事を紹介します。

1635 2025.12.22  ~ 1640 2025.12.28

<「小さなコトバ集」より>

「私たち表現者にマイナスは一つもないんだよ」(大林宣彦監督の言葉)

人や世界を変えようとするのではなく、まず、ありのままの自分(病弱であったり欠点があったりする自分)を認めてあげ、受け入れてあげ、許してあげ、抱きしめて、愛してあげることです。

それだけなのです。そのように自分と和解することができたら、まわりの人々や世界とも和解でき、しあわせな世界に住めるようになります。

大きいことは神にゆだね、自分で出来ることは自分の力で精一杯努めよう。自分にやれることに全力で取り組まねば神様は決して出動して下さらない。役割分担を間違わないように。 “4156「青空ひろば」2026.2.2 自分で自分を自分するから” の続きを読む

4155「宇宙の共通言語は 愛」2026.2.1 自分で自分を自分するから

4155「宇宙の共通言語は 愛」2026.2.1
 今回は「いっぷくからのありがとう」さんの2026年01月19日の記事を紹介します。 

「宇宙の共通言語は 愛」

私たちの体の中には腸を中心に、何十兆個もの微生物が住んでいるのだそうです。

また人間の細胞の総数は約37兆個と推定されているそうです。

そして、それら一つ一つに意識があり、

目的や役割をもって、生命を謳歌しているそうです。

意識を持つということは、まさに彼らの中にも神様の意識、精神が宿っているということです。

最近では、様々な能力を持った子供たちが、

様々な星から地球の進化の手助けに生まれてきていますが、

彼らの中には、そういった、微生物や細胞と話す能力を持って生まれてくる子供もいます。

その子供たちの言うことには、微生物や細胞は、人間と違い、 “4155「宇宙の共通言語は 愛」2026.2.1 自分で自分を自分するから” の続きを読む

SHINMON (神文または神紋) Vol.3 日蓮が見る日本

SHINMON
(神文または神紋)

Vol.3
日蓮が見る日本
日本で衆議院が解散される前の宗教政党とイデオロギー政党の合併劇を、その宗派の祖たる日蓮は、どう見ていたのかの報告が、今回のテーマです。
「最終知識」に日蓮が歌を寄せていることからも分るように、日本の仏界の中でも、当初から精神学に参加していたこともあり、いよいよ、本物の末法の世、つまり、終末期を迎えている日本ですが、そこで、日蓮系の宗教政党が、一定の力を持っている背景には、「法華経には力がある」という日蓮自身の言葉がありました。もし、それが真実なら、その処理が必要ということで、調べてみると、その力は、お経そのものではなく、お題目という言葉にあることが判明したのです。今回の日蓮通信は、そのエネルギー処理を求めた、私への返信というものになります。これによって、明治維新前後から、今日に到るまで続いてきた、日蓮の日本救済の動きも終了ということになるはずです。大本教に代表される神道系の世直しムーブメントと仏教系のムーブメントも、新しい日本のまつりごとを生み出す動きに収束されるというのが、私が知っている精神界のプログラムです。 “SHINMON (神文または神紋) Vol.3 日蓮が見る日本” の続きを読む

4153「死はすぐそこに」2026.1.30 自分で自分を自分するから

4153「死はすぐそこに」2026.1.30
 今回は「いっぷくからのありがとう」さんの2026年01月15日の記事を紹介します。

「死はすぐそこに」

ここ数年、地球の波動が上がっているためか、

・覚醒した・・という方

・地球に来た目的を思い出した方

が急激に増えているようです。

出来れば、その思い出した英知を、自分のためだけではなく、

人々の幸せのために使っていただけたら、

世の中は、もっと幸せになれるかもしれません。

2,500年前のブッダが悟りを開いた時の梵天勧請(ぼんてんかんじょう)と同じです。

2,500年前、ブッダが悟りを開いた時、 “4153「死はすぐそこに」2026.1.30 自分で自分を自分するから” の続きを読む