スパイスカレー さまざまなチャレンジ

人生始めてのお料理講習会に参加したので、
それまで焼きそばとラーメンと失敗カレーしか作ったことがない
身に変化が現れました。

10日間で3度スパイスカレーを作りました。
豚、鶏肉がメインで、ある調合のスパイスで
最初にお肉をそのスパイスにからめて2~3分間
寝かせて、オリーブ油、玉ねぎ、にんにく、しょうがを
炒めた次にこのお肉を炒めることがこのスパイスカレーの
特徴です。

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魂の出会い

今生のあらゆるシーンの中で、時々自然に涙が溢れます。

その涙はそのことやお人に対しての信頼の証。
この世に出て、汚れた心をきれいにしてくれるのでしょうか。

先日のカルパでの集いの中での川島憂子さんのハープ演奏。
ケルトの伝承ハープの音にずっと涙が
しくしくと流れていました。
(一番後ろでよかった)
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9年後の玄米

8年過ぎた玄米までは一晩のバンブーで
蘇りました。

今年で9年になる玄米は蘇りが遅くなりました。

8年経過の玄米は、一晩のバンブーで蘇り、
9年物は二晩のバンブーが必要とわかりました。
一晩ではお米から泡のようなものが出てこず、
二晩ではこのようになりました。
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[ 田中宇:コロナのインチキが世界的にバレていく ]

新刊本「コロナ時代の世界地図 – 激変する覇権構造と進む多極化」
http://www.kadensha.net/books/2020/202008koronajidainosekaichizu.html

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★コロナのインチキが世界的にバレていく
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米政府の上層部に近い権威ある新型コロナの専門家が匿名で、NYタイムスなど
英米の大手マスコミに対し、米国(や世界)で行われている新型コロナのPCR検
査が感度を過剰に上げて行われており、PCRで陽性になった人の9割がコロナに
感染していない誤判定であることをリークし、報道させている。

http://www.dailymail.co.uk/news/article-8679307/Experts-say-USs-coronavirus-positivity-rate-high-tests-sensitive.html
Up to 90 per cent of people diagnosed with coronavirus may not be carrying enough of it to infect anyone else, study finds as experts say tests are too sensitive

新型コロナは、ウイルスが咽頭に100万から1億個ぐらいの単位で付着していない
と感染しない。ウイルスの発祥から何か月も経ち、世界に普遍的にウイルスが存
在している状態なので、咽頭にウイルスが10個とか千個ぐらい付着するのはよく
あることだが、この程度の数だと免疫力が落ちている人でも感染せずに終わる。
PCR検査は、検査対象者の咽頭からぬぐいとった体液に含まれている遺伝子類を
何回も増幅して増やし、検出しやすい状態にして染色するが、この増幅をやりす
ぎると、決して感染に至らないごく少数のウイルスの付着でも検知して陽性の結
果を出してしまう。感染者だけを陽性者と判定するには、増幅回数を30回未満に
するのが良い。だが、米国でのPCR検査の多くは37-40回の増幅をしている。1回
の増幅で2倍になるので、25回の増幅で3300万倍になる。30回の増幅で10億倍、
40回の増幅で1兆倍になる。30回と40回では千倍違う。25回と40回では3万倍違
う。倍率を上げすぎると、ウイルスの遺伝子の破片だけの存在でも陽性反応が出る。


Your Coronavirus Test Is Positive. Maybe It Shouldn’t Be
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大変革の10年の始まり・・

皆さまへ

いつも伊路波村や伊路波いちばをご訪問下さいまして
ありがとうございます。

一応本日の両ブログの交流記事を持ちまして
半年に及んだ毎日の掲載を終了とさせていただきます。

今後は心に湧き上がるままに、つぶやかせていただきます。
またご興味がございましたら、ご訪問ください。

なお現実の伊路波村では引き続きまして、
テネモスミーティング、冠之会、読書会を
継続開催させていただいております。

             山田 將貴 

「大変革の10年の始まり・・」

令和元年の12月から狂ったように
しなければ・・という感覚が湧き上がりました。
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アクセスの多い記事から その1番目~ある道のり18~いのちの実相 1 長女のこと~

昨年の2019年はたくさんの縁戚とのお別れがありました。
一月に実兄、5月に実姉、そして11月に養子としての山田家の母。

2011年に山田家の父、そして2013年6月18日には長女Sとの
お別れがありました。
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アクセスの多い記事から その2番目~「古事記と言霊」講座を終って  島田正路様 講話から

勉強嫌いな私を、ワクワクさせた久々のもの「コトタマの学び」。
その第4回目の島田正路様の講話集の最終号183号は、
その格調の高さゆえに、多くの人々の魂をゆさぶったことと
推察いたします。
島田正路様の師である故小笠原孝明様のことば、
「コトタマ学は、値なくして得られたものですから、
値なくして人々に与えなさい。」は珠玉の教えでしょうか。
よろしかったらお読みください。
ホームページはこちらです。
コトタマノマナビ

「古事記と言霊」講座を終って(続) その二十四 平成十五年九月号

 数千年の間、世界人類の第一精神文明創造の根本原理であったアオウエイ五十音言霊の学問は、今より二千年前、神倭皇朝第十代崇神天皇の時、人類の第二物質科学文明創造促進のための方便として、社会の表面から故意に隠されてしまいました。古事記はこれを天照大御神の岩戸隠れと謂い、儒教は結縄の政の終焉と呼び、仏教は仏陀入涅槃(ねはん)と謂い、聖書はエデンの園の閉鎖と呼んでいます。人類の歴史上最大の事件の一つと言う事が出来ましょう。

 言霊布斗麻邇の学問の隠没は人類の第二物質文明創造のための方便でありますから、学問隠没の時代の期間、予想される人心の荒廃に対処する施策、並びに物質科学文明完成の暁、復活する言霊の学問を受け入れる為の人間精神の修行法が必要です。その為に創始されましたのが儒・仏・耶の信仰宗教でありました。物質科学文明創造の精神の暗黒時代にこれ等の宗教は、人々が生きて行く為の心の支柱の役割を果しました。また物質文明爛熟の現代、不死鳥の如く復活して来ました言霊の学に入門する為の心構えを提供してくれるものでもあります。

 老孔孟の聖人が説いた儒教、釈迦が開いた仏教、イエスが遺した聖書等の書を読みますと、右に述べました皇祖皇宗の至れり尽くせりの御経綸についての深い御配慮が心に浸みて分って参ります。特にここ二千年乃至三・四千年にわたる第二物質科学文明時代の言霊ウの弱肉強食の世相、言霊オの概念的経験知識による魂の束縛から脱却して、精神の自由を回復する為の修行法としては、正にこれ以上ない合理的な教えを私達に示してくれます。この一事に気付いただけで、我が皇祖皇宗が私達現代人のために払われた御配慮の深さに感謝の念を禁じ得なくなります。
 

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