4128「愚痴に気づく」2026.1.5 自分で自分を自分するから

4128「愚痴に気づく」2026.1.5
今回は「いっぷくからのありがとう」さんの2025年12月25日の記事を紹介します。

「愚痴に気づく」

今日は小林正観さんの、「愚痴に気づく」というお話をご紹介します。

斎藤一人さんもそうですが、正観さんのお話は、人々の心に届けるために、

敢えて

・分かりやすく平易な言葉

・お行儀のよくない言葉

・上品に聞こえない言葉

・粗野に聞こえる言葉

を使うことがありますが、どうぞ言葉尻にとらわれずに

その言わんとしている真意を汲んでくださるようにお願いいたします。 “4128「愚痴に気づく」2026.1.5 自分で自分を自分するから” の続きを読む

光文書 (ヒカリモンジョ) Vol.800+30+169 二〇二六は十にして一

光文書
(ヒカリモンジョ)

Vol.800+30+169
二〇二六は十にして一
あけましておめでとうございます。その言葉をこの二千二十六年の年頭に出すために、千九百九十一年から、今日までの歩みがあったのです。出口王仁三郎が「霊界物語」で口述した三十五万年の精神的エネルギーの場での物語を、この地球で、三千五百年の歴史として現実化し、その情報を三十五年間という人間一人の時間で再現、追体験するという、宇宙の時間を圧縮して、人間の小宇宙に投影するという仕組みが完了し、真の意味での日本の岩戸開きのはじまりの年が、この二千二十六年です。
今回のタイトルの、「二〇二六は十にして一」というものは、すでに、二千二十五年の十二月十日に、金神のXに投稿された次の文字列の謎解きの意味でもあります。 “光文書 (ヒカリモンジョ) Vol.800+30+169 二〇二六は十にして一” の続きを読む

126「希林さんのできた訳」2026.1.3 自分で自分を自分するから

4126「希林さんのできた訳」2026.1.3
今回は「いっぷくからのありがとう」さんの2025年12月23日の記事を紹介します。

「希林さんのできた訳」

樹木希林さんは、若いころから内田裕也さんと共に、法華経の「希心会」と言う会に属していたそうです。

大変良心的な会で、一世帯の月会費が、たったの100円。

希林さんは、旧芸名は悠木千帆でしたが、その名前をオークションに出品し、

新しい名前、希林の名は希心会の一字を受けたのだそうです。

日本では、敗戦後、占領軍の指導のもと、日本人の精神的支柱を破壊するために、宗教的なものは、全て否定され、忌み嫌うものとされて来ましたが、そんなことは決してなく、

もし悪いところがあるとすれば、それは “126「希林さんのできた訳」2026.1.3 自分で自分を自分するから” の続きを読む

4116「神々が望むもの」2025.12.24 自分で自分を自分するから

4116「神々が望むもの」2025.12.24
 今回は「いっぷくからのありがとう」さんの2025年12月15日の記事を紹介します。

「神々が望むもの」

私たちは、肉体が自分自身だと思っていますが、

しかし本体である魂は、同時に多次元に住んでいます。

多次元とは、肉体の無い世界、物質世界を包括している

非物質の世界(黄泉の国)でも、同時に存在しているということです。

就寝してしまえば、意識は肉体の縛りから離れ、

非物質の世界にフォーカスを移すことができますから、

黄泉の国と言うよりも、非物質世界を自由に行き来しています。 “4116「神々が望むもの」2025.12.24 自分で自分を自分するから” の続きを読む

4113「何か問題でも?」2025.12.21 自分で自分を自分するから

4113「何か問題でも?」2025.12.21
今回は「いっぷくからのありがとう」さんの2025年12月12日の記事を紹介します。

「何か問題でも?」

私たちが今世、肉体をまとい、

物質的な地球に生まれて来たのには意味があります。

魂を進化させる。

これは全ての生命体や、その他の被造物が同じ目的を持っています。

自分では何もせず、神々に頼り、願い、すがって叶うものではありません。

かえって、その「依存の心」は、魂を弱らせ、

神々から離れてしまう方向性を持っています。

また、 “4113「何か問題でも?」2025.12.21 自分で自分を自分するから” の続きを読む

4112「二億パーセント大丈夫」2025.12.20 自分で自分を自分するから

4112「二億パーセント大丈夫」2025.12.20
今回は「いっぷくからのありがとう」さんの2025年12月11日の記事を紹介します。

「二億パーセント大丈夫」

今まさに、

・どんな逆境に置かれていようと

・どんな辛い病気であろうと、

・貧困の淵にあろうと

そんなことはお構いなしに、周りの環境は、どんどん変化しています。

・悪く見える方向にも

・良く見える方向にも

一瞬たりとも、同じ状態であるものは、

この世に存在しません。

その状態の変化、環境の変化、

それらが何によって方向付けされるかといえば、

全て、私たちの心です。

あなたの心は、清らかに洗われていますか?

それとも、どす黒い憎しみに覆われていますか?

今の心の状態に従って、少しづつ、運命は動いていきます。変化していきます。

中間世記憶、つまり生まれる前の記憶を持つ

子供たちが、話してくれた通り、私たちの今の人生を、魂のレベルから見た時、

・どんな辛い環境の中であろうと

・病気であろうと、

・貧困の中にあろうと、

・孤独の中であろうと

全ては、私たちが生まれる前に、計画して来た通りの状態であり、

そして、それは神さまの承認を得て、生まれて来たのだそうです。

今日は、以前掲載したこともあったのですが、

非常な逆境の中で生きる、一人の女性のお話です。

これも、やはり魂の醍醐味を味わうため。

魂の成長のための、あえて選んで生まれて来た苦難であると分かります。

母を救った娘の言葉

・知的障碍のある長男の誕生、

・夫の死、

・そしてご自身の大病。

度重なる試練に見舞われ、悲しみのどん底に沈んだ岸田ひろ実さん。

今日は車いす生活になり、絶望を感じていた岸田さんを救った、

娘さんの言葉をご紹介します。

<転載開始> 転載元

ある日、娘が車椅子を押して、私を街に買い物に連れ出してくれたんです。

目的の店はすぐ目の前なのに、車椅子では遠回りしないと行けないというようなことが、

いかに多いかを、この時の外出で初めて実感しました。

それともう一つは、人の目線ですね。

どこに行っても

「うわぁ、かわいそう」といった目で見られてしまう……。

「車椅子で何とかなると言ったって、

何ともならないじゃない」

という感情がワッと込み上げて、一所懸命に頑張ってきたものが

音を立てて崩れるようでした。

それが本当に辛くて、レストランに入った時、「もう無理」と思って

初めて娘の前で泣きました。

「こんな状態で生きていくなんて無理だし、

母親として、してあげられることは何もない。

お願いだから、私が死んでも許して」って。

――娘さんは何と? “4112「二億パーセント大丈夫」2025.12.20 自分で自分を自分するから” の続きを読む


Warning: Undefined variable $additional_loop in /home/xs476678/iroha.ws/public_html/wp-content/themes/twentyseventeen-child/archive.php on line 69

Warning: Attempt to read property "max_num_pages" on null in /home/xs476678/iroha.ws/public_html/wp-content/themes/twentyseventeen-child/archive.php on line 69