4199「一途な心」2026.3.17 自分で自分を自分するから

4199「一途な心」2026.3.17
 今回は「いっぷくからのありがとう」さんの2026年03月05日の記事を紹介します。

「一途な心」

世界で性善説の心を持つ国は、ほとんどありませんが、

日本人は、そのような美しい心で縄文の昔より生きてきました。

優しい心、和の精神です。

それに対しほとんどの世界各国は性悪説

つまり人は、放っておけば悪いことをする。悪い心を持つ・・

猜疑心と対立・闘争の精神です。

そのような意識で、世界は長い歴史を刻んできました。

この違いは非常に大きく、現在世界は戦争状態にありますが、

見えない世界、つまり意識の世界では、

見えない心を大切にする 霊主体従(日本の心)と、

お金を中心とした唯物主義の、体主霊従の心との戦いでもあります。 “4199「一途な心」2026.3.17 自分で自分を自分するから” の続きを読む

4198「トントンという音」2026.3.16 自分で自分を自分するから

4198「トントンという音」2026.3.16
 今回は「いっぷくからのありがとう」さんの2026年03月04日の記事を紹介します。

「トントンという音」

今日は医師である鎌田實さんのお話をご紹介します。

何気ない平凡な生活の中にある、美しい心に関するお話です。

私たちの心の世界は

・見える世界(物質的な、目の前の世界)

・見えない世界(冥界、神々の世界)

をも包括するほど重要で、広大なものです。

自分の心を清浄(ピュア)にすることで、私たちは真の幸せを手に入れ、

神々と直接的に繋がることができることでしょう。

わざわざ、パワースポットに出かけたり、

お金を払って、誰かに頼る必要が無くなります。 “4198「トントンという音」2026.3.16 自分で自分を自分するから” の続きを読む

4195「魂を高みに上げるもの」2026.3.13 自分で自分を自分するから

4195「魂を高みに上げるもの」2026.3.13
 今回は「いっぷくからのありがとう」さんの2026年03月02日の記事を紹介します。

「魂を高みに上げるもの」

今日は、障害を持って生まれてくることの意味についてのお話です。

クラリオン星人の小学生の久松奏拓(ひさまつ・そうた)君のお話です。

以前レインボーチルドレンのまりなちゃんのお話を書きましたが、

そうたくんも、まりなちゃんと同じく、

まさにこの過渡期の地球を救うために、神様から送り込まれたような子供です。 “4195「魂を高みに上げるもの」2026.3.13 自分で自分を自分するから” の続きを読む