再録 ある道のり 2~小学生となって~

小学校の校門に満開の桜。
小学一年生の入学式です。
黒紋付の羽織を着た和装の母に手を引かれながら、
桜を見上げてから校門をくぐりました。
見上げた桜の色と華やかさに、強烈な印象が残りました。

その日の後、二度と母が学校という場所へ来ることは
ありませんでした。
生活に追われ、それどころではなかったのでしょう。
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4335「冥界からの電話」2026.7.31 自分で自分を自分するから

4335「冥界からの電話」2026.7.31
今回は「いっぷくからのありがとう」さんの2026年07月16日の記事を紹介します。

「冥界からの電話」

今日は生と死、肉体と魂に関して

以前載せた記事ですが、加筆して掲載したいと思います。

最近は、本当に、さっと生まれて来た目的を果たし、

子供の内に天に戻っていく魂が多いように感じます。

レインボーの子供たちが増えてきたのも、同じような目的があるのかもしれません。

佐藤愛子さんの著作「冥界からの電話」に故人 中川昌蔵さんの言葉が載っています。

中川さんは、菩薩界から生まれて来た方です。

中川さんはどんな人にもわかり易く説明されます。

波動を高めるにはどうすればいいかって?

ちっとも難かしいことじゃありませんよ。

学問とか知識は必要ありません。

ただね、人は一人では生きられない、生かされているということをよく認識してね、

そのことに対してありがとうという感謝の気持を表せばいいんです。 “4335「冥界からの電話」2026.7.31 自分で自分を自分するから” の続きを読む

4334「苦しみの原因」2026.7.30 自分で自分を自分するから

4334「苦しみの原因」2026.7.30
今回は「いっぷくからのありがとう」さんの2026年07月15日の記事を紹介します。

「苦しみの原因」

今日は今現在、悩みや苦しみの渦中にある方向けに書きます。

私たちは魂を純粋にし、神様により近づくために

この地球に様々な体験をしにやってきました。

ですから生きていると様々な喜び、悲しみ苦しみに出会い、

不安や恐怖、心配をはじめとした

様々な感情を味わうことになります。

ですがその感情が、もし喜びだけであったら

私たちの魂は決して成長することなどできないでしょう。

何故なら喜びしかなかったら、

私たちは決して自分の心を見つめ直したり

神様のことを考えたり、

そういうことをすることがないからです。 “4334「苦しみの原因」2026.7.30 自分で自分を自分するから” の続きを読む

4333「青空ひろば」2026.7.29 自分で自分を自分するから

4333「青空ひろば」2026.7.29
今回は立花大敬さんの大敬ワンディー・メッセージ「青空ひろば」の最新の記事を紹介します。

1783 2026.06.18

私は、現在の高度資本主義体制は、社会主義体制が信じられないくらいあっけなく崩壊したように、早晩崩れ去ると思っています。なぜなら、このシステムが存続すれば、人を害し、自然を害し、動植物を害し続けることになってしまうからです。

コロナ騒動が、新しい時代を切り開く突破口となるのかも知れません。

日本は世界の「気」がすべて集まっては出てゆくという特別な場で、「世界のひな型」なのですから、お互いに人や政治を非難しあってばかりいないで、みんなで智慧や労力や協力の手を出し合い、痛みも分かち合って「ひとつ」になり、無事にこの困難を収めることが出来れば、それが「世界のひな型」となり、その「日本モデル」が元になって、新しい時代の「人にやさしい、自然にやさしい、動植物にやさしいシステム」が誕生するのではないでしょうか。  “4333「青空ひろば」2026.7.29 自分で自分を自分するから” の続きを読む