再録 随想 伊路波村から54~この国のどこかに・・・・

ももえさんの歌の文句ではありませんが。
最近になって立て続けに映画を見ました。
自分で見たいと思った「君の名は」。

昔の同名映画は岸恵子さんと佐田啓二さんが主人公です。
小学校5年生のときにバスの中で生オケで
この主題歌「君の名は」をうたったほど好きな歌の題名でした。

でもこの映画の上映館はほとんど若い方ばかりで恥ずかし。
終わったら明るくなる前に先に出ようと思いました。
この映画には長く続く人間の「縁」を感じました。
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再録 随想 伊路波村から53~谷神(こくしん)

真理は勉強したり理解したりするものでなくて、
気づくことなんですね。

個人が気づかなくても、厳然として
いつも真理の中にあるわけです。

だからなんだかいつも集中して一つことに
今を生きている人そのものですね。

それも楽しくて楽しくて仕方ない人は
すでに真理に生かされていますね。
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再録 随想 伊路波村から51~ある集い

およそ一年ぶりに飲み屋さんでの集い。

学生時代の5名が(いつもですが)集いました。
70歳近くの年齢になりますと、さまざまなそれぞれの
家族や親類の方の変化が大きく、また自身の体の
状態も変化して、すこし開催の時間的な間が伸びていました。
酔うほどに話が広がって、4時間です。
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再録 随想 伊路波村から50~人として生まれて

この数週間の間に、たくさんの方々から
私設飲み会のお声がかかりました。

久しぶりの方、近くの方、久しく断絶していた方、
学区の方などからです。

それで短期間にたくさんのアルコールをいただいたので、
肉体(心臓)が悲鳴を上げていました。
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422「神さまを味方に」2026.10.26 自分で自分を自分するから

今回は「いっぷくからのありがとう」さんの2026年10月06日の記事を紹介します。

「神さまを味方に」

今日のテーマは「神さまを味方にする」ということで、

小林正観さんのお話をご紹介します。

<引用開始> 引用元 

私たちの人生は、味方を作るためにあるのかもしれない。

努力や頑張りは一切しなくてもよいので、

出会った人が味方になってくれ、

その味方を作っていく作業の中で、

「あれやってくれ これやってくれ」 と言われ、

「ハイ分かりました。しょうがないな~」 と言ってやる。

そのように、正観さんは空海を模範にしながら、

出会った人に、やらされている人生を語りました。 “422「神さまを味方に」2026.10.26 自分で自分を自分するから” の続きを読む

SHINMON (神文または神紋) Vol.41 ワシントンの結界の終焉

SHINMON
(神文または神紋)

Vol.41
ワシントンの結界の終焉
エルサレムの神殿の丘にあった精神的なエネルギーのデータが、日本の諏訪のモリヤ山に移されて、地球全体のエネルギー的地場も変化しました。その最大の影響は、アメリカのワシントンにあった、ある種の秘教的な結界が、エジプトと一神教の秘密によって保たれてきたパワーを失ったことです。これによって、これまで続いてきた、アメリカの世界支配の構図にも、大きな変化が生じることになります。いまのアメリカ大統領は、アメリカの覇権の終焉のラッパの音として、記憶されることになるというデータが、そこに見えてきました。
今回のメッセージは、出口王仁三郎の記した「霊界物語」の常世彦とされる古い神格のものからです。

十月二十二日 積哲夫 記

今のアメリカがどうなるかは 火を見るより明らかだ

ワシントンD.C.の結界が 無力化されたのなら
もう ホワイトハウスと ペンタゴンを支える力は存在しない

エジプトのオベリスクと同じ仕組みが イスラエルのモリヤの山にもあって
それがアメリカに 血の力を供給していたはずだが

その命脈を 神々と精神学協会が

まとめて一度に切ってしまったのだ
<常世彦>
2026年10月13日 17時48分 受信

SHINMON (神文または神紋) Vol.40 神殿の丘のデータが日本に

いまの世界の危機のもとのもとには、エルサレムの神殿の丘という場にある、一神教の歴史、その記憶にある人間の負のエネルギーの連鎖があります。
そのエネルギーを、日本列島に移し、軽減させる仕組みが、動きつつあります。
そのルーツを知るものが、聖書の登場人物であるアブラハムです。このアブラハムの息子のイサクが、ユダヤの民の祖とされ、もうひとりの息子のイシュマエルが、いまのイスラエルと対立するアラブの民の祖とされるのです。
中東の危機と日本は無関係とほとんどの日本人が考えていますが、日本の仕組みとは、その問題を日本が担うというものでした。今回のメッセージは、その主人公のひとりであるアブラハムからのものです。これで、四国の剣山に続く、もうひとつの聖なる山が日本に生まれたことになります。その山とは諏訪のモリヤ山です。

十月十五日 積哲夫 記

エルサレムの丘にはモリヤの山のデータが重ねられ、以来、あの場には燔祭の生贄のごとく、おびただしい量の血が捧げられてきました。
しかし、その血の力は神が使うことはなかったはずです。
何に捧げられたのかを考えれば、この世の闇の歴史が見えるはずですが、その歴史の力がこれ以上の惨禍を招かぬために、日本で守屋山という山にそのデータは移されました。

神話のデータと、流された血の生贄の繋がりを断ち切るために、そうせざるを得ない背景があり、そうしなければ、今の中東の悲惨はもっと最悪な形に着地していたはずであるとだけ、今は伝えておきましょう。
<アブラハム>
2026年10月13日 15時26分 受信