
「彼にあなたが癒されたことを示しなさい。
そうすれば彼はこれ以上苦しむことを
承諾しなくなる。」
赦してあげるは!では心に相手に対する
想念が残ったまま。
相手とともに赦され赦すとき、共に癒されるようです。
相手というものも初めからなかったことです。
“再録 奇跡の道 その87~彼にあなたが癒されたことを・・” の続きを読む

再生大和 霞の中にて活動する

「彼にあなたが癒されたことを示しなさい。
そうすれば彼はこれ以上苦しむことを
承諾しなくなる。」
赦してあげるは!では心に相手に対する
想念が残ったまま。
相手とともに赦され赦すとき、共に癒されるようです。
相手というものも初めからなかったことです。
“再録 奇跡の道 その87~彼にあなたが癒されたことを・・” の続きを読む

「結果と原因は必ず一つのものとして訪れる。
時間とは肉体と同じように中庸(ニュートラル)なもの。」
結果と原因が一つならば、結果が消え去るとき
原因も消えますね。
よく質問がありますが、質問と答えも一つ。
原因と結果です。
“再録 奇跡の道 その86~結果と原因は必ず一つの・・” の続きを読む

「毎日毎分、刻一刻、あなたは恐怖の時間が
愛の座を奪ったあの一瞬を再び生きている
だけである」
飯島さんはかって「みんな死んでいるようなものです」
といいながら「死はない」とも言われました。
“再録 奇跡の道 その85~毎日毎分、刻一刻、あなたは・・” の続きを読む
4277「青空ひろば」2026.6.3
今回は立花大敬さんの大敬ワンディー・メッセージ「青空ひろば」から最新記事を紹介します。
1741 2026.05.04
Q.癒しの主要条件は?
A.
<『癒しのメッセージ』リチャード・カールソン他編(春秋社)より>
(1)いのちの能力に対する信頼
(2)よきヒーラーは、自分を愛し、許す
(3)判断しない(既成の範疇に患者を押し込もうとしない)
(4)子供に見習おう。オープンマインド、常に可能性に対して心を開いていること。
1740 2026.05.03
レイチェル・ナオミ・リーメン「私の患者のなかには、生死の境をさまよった人が何人かいます。そのうちの一人の女性は、生きる目的は医者や母親になることでもなければ、創造的になることでも、スマートになることでも、あるいは金持ちになることでもない。賢く成長し、他人をもっと愛せるようになることだ、という悟りを開いて死地から帰還した、と話してくれました。すべてがここに言いつくされています」
(註)「レイチェル・ナオミ・リーメン」:コモンウイール健康・疾病研究所の創立者、所長。カリフォルニア州ポリナスのコモンウイール・ガン救済プログラムの共同創設者。 “4277「青空ひろば」2026.6.3 自分で自分を自分するから” の続きを読む
4276「神さまの教える諦めの心」2026.6.2
今回は「いっぷくからのありがとう」さんの2026年05月20日の記事を紹介します。
「神さまの教える諦めの心」
今日は、聖なる諦め、 諦めることがゴールであり、スタートであるというお話です。
このテーマでは、以前から何度も何度も書いていますが、
このテーマも、日本神界 高位の魂である、
山幸彦の魂を持つ、小学生のトキ君の情報とピッタリと一致しているため、
このことが、神様の真実であることが推認できます。
私のブログでは、ブッダやイエス、そして日本人の心に伝わる、
古の神道を情報ソースとして書いていますが、 “4276「神さまの教える諦めの心」2026.6.2 自分で自分を自分するから” の続きを読む

昨日ご本の著者の工藤房美様の講演会に参加。
彼女は11年前、前年の5月1日に子宮がんがみつかり、もう手術不可能
余命一か月を医師より宣告されます。
絶望の中唯一の治療法であるx線照射。
そして最後の最もつらい強烈な照射であと二回残っている照射をもう死んでもいや、と
思われて泣きくれた夜、届いた本を読んでみます。
「生命の暗号」村上和雄さんの本。
サムシンググレートで高名な方です。
その中で人間は実は現実に生まれさせていただける確率は
70兆分の一と知り愕然。
そんな確率で生まれさせていただいたことに心から感謝。
そして自分の肉体の60兆個のDNA細胞にも
感謝しなければと感じます。
さらに本から人間の可能性は全体の5%しか働いていない
人間には無限の可能性があることも知り、泣き崩れます。
そこから「ありがとう」の心を細胞一つ一つ、
目の細胞鼻の細胞口の細胞と全体に向けて「OOを治そう」ではなくて
ただただ感謝して、抗がん剤で抜け落ちた髪の毛1本1本にも
「ありがとう」と心から感謝します。
残る二回の強烈な照射に不思議に何も痛みを感じません。
人間の可能性の発現がこんなに身近になりました。
その後およそ10万回の「ありがとう」が過ぎた10か月後の
翌年3月初めにOOはすべて消えていました。
それから10年がたちもう大丈夫という事で本を書かれました。
100万回の「ありがとう」です。
村上和雄さんとの対談、月刊誌致知での対談などを経て、
全国で講演会を続けてみえます。
「人間は70兆分の一の確率でこの世に現れた。
人間の可能性は5%しか発揮できていない」
さらに「ありがとう」の言葉の大切さ、否定語を使わないことの
重要性を多くの人々にお話しされています。
素晴らしいお話でした。
以前から「ありがとう」の言霊の凄さは正観さんなどの
お話や「ありがとうおじさん」とのお出会いで知っては
いましたが、
体験こそ最大の証明です。
最近OOの話題、ご相談がとても多く、こちらの確信を
ついているこのお話は多くの方々の福音になることをも
確信しています。
ありがとうございます。
SHINMON
(神文または神紋)
Vol.20
日本の戦後左翼のムーブメント
沖縄の辺野古の海で、同志社国際高校の女生徒と基地反対派の牧師が亡くなったことについて、日本のマスメディアの対応が、戦後日本の左翼的な意識への同調を示すものとして、SNS等では拡散されています。たぶん、このタイミングで開催された精神学協会の第八十五回目のセミナーに、ある意識体が、日本の天皇というシステムと、国際共産主義の関係性について、重要なメッセージを寄せてくれました。これを読むと、二、二六事件の青年将校達が天皇の名による社会主義、共産主義を目指した心情的なエネルギーが、どこにあったのかが分るはずです。そして、ここで指摘されている通り、いまの日本列島で、進行中の事象は、一神教の神の光と闇の戦いの代理戦争だということも見えてくるはずです。これは、右と左の戦いではなく、光と闇の戦いなのです。そして、その闇の代弁者が、オールドメディアというものだということです。 “SHINMON (神文または神紋) Vol.20 日本の戦後左翼のムーブメント” の続きを読む