SHINMON (神文または神紋) Vol.2 藤森文書

SHINMON
(神文または神紋)

Vol.2
藤森文書
光文書の終了に合わせるかのように、届いた聖書の神の関与したしるしが、千九百九十五年の神戸で被災した藤森三千雄という人物が残した、この藤森文書というものです。 “SHINMON (神文または神紋) Vol.2 藤森文書” の続きを読む

4145「縄文「日本」アラハバキと「蛇」の復活」前半2026.1.22 自分で自分を自分するから

今回は「宇宙の中心で、愛を叫ぶ」さんの2026年1月17日の澤野大樹さんの記事を2回に分けて紹介します。

「縄文「日本」アラハバキと「蛇」の復活」前半

宇宙の中心で、愛を叫ぶ

こんにちは。

澤野大樹氏青森講演会主催 小野裕美子です。

今年の東北、特に弘前市を含む津軽地方は、本当にものすごい大雪となっております。

昨年、カマキリの卵が、高い位置に産み付けられていたと聞き、豪雪を予感しましたが、やはりその通りになりました。

2026年となり、世の中は相変わらず混乱していますが、

みなさま、いかがお過ごしでしょうか?

昨年末に澤野さんへのインタビューを敢行するつもりでしたが、

あまりにも社会が大荒れとなってしまったため

澤野さんはかなり根を詰めていたようでしたので、

今回、年が明けてようやくお話しを伺うことができました。

それではお送りいたします!

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魂のゆらぎ 最終章のはてに~目とは何か 眼とはなにか

テネモスの飯島さんはかつて

「人間が見ているのは影で、変な話かもしれないけれど、
実は人間は後ろに眼があるんだよね」???

とおっしゃいました。

目と眼。

普通は目で物を見ているんだともちろん思います。
ですがその見ている目は現実という目。
真の眼は実相から見ている眼であると。

ですから自分を含めて、その影を私たちは真の眼で見ている。

そのことで過去友人の映してくださったフォトに写った他界した家族の
幽体、幽霊体ともいいますが、そのお顔の向きの意味が解けました。
写した方向である後ろを向いています。

先に逝った懐かしい家族三人。
父、娘、母が現存する老夫婦の肩に、現界と交わることはなく、
透明な一枚のシートに無数に逝った者たちは存在すると言われていましたが、
何故に後ろに顔を見せているのか??

とても不思議でした。

右から父、娘、母です。

そのわけは人間の眼が実は後ろにあって、
私たちは後ろの眼(実相界の眼)で見ているんだとの確信です。

誰もがご先祖様に守られているのかもしれません。
いつも感謝で溢れています。

神の使者から奇跡の道へ その6~身体の目が・・・

令和8年1月18日 野口様による御天画

ニューマナ(真名)ウオーターは境という辺境(現実と実相)の戸びらを
開くのでしょうか?

とてもわくわくしています。

ありがとうございます。

4144「憎しみからの解放」2026.1.21 自分で自分を自分するから

4144「憎しみからの解放」2026.1.21
今回は「いっぷくからのありがとう」さんの2026年01月09日の記事を紹介します。

「憎しみからの解放」

今日は「どうしたら憎しみを消すことができるか?」と言うお話です。

心の中から憎しみを消さないかぎり、

本当の幸せを手に入れられないからです。

よく、「不平不満・愚痴や悪口などは、

思ったり口にしたりしない方が良い」と言われますが、

それは取りも直さず、自分の中の神さまと繋がり、

本当の幸せを掴むことが、

自分の力でできるようになるからです。 “4144「憎しみからの解放」2026.1.21 自分で自分を自分するから” の続きを読む