4345「因果を超えて」2026.8.10 自分で自分を自分するから
4345「因果を超えて」2026.8.10
今回は「いっぷくからのありがとう」さんの2026年07月25日の記事を紹介します。
「因果を超えて」
イエスもブッダも空海も、過去の沢山の偉人達も、
そして最近では神仕組みの元、
・宇宙から直接来た魂や
・神々の意識のまま生まれて来た子供たちも
その全ての方々が、霊的な不思議な現象のことではなく、
地味ですが、心の持ち方について語っています。
人々の心を整えることで、
そこから地球を良き星にしようとしています。 “4345「因果を超えて」2026.8.10 自分で自分を自分するから” の続きを読む
再録 ある道のり14~新しい道へ 2~
1978年(昭和53年)名古屋の中川区の地で
第二創業となりました。
厳しい時代ですが、徐々にお客様も増え、
バブル期を迎えます。
安物競争はしない。
価格が値打ちならそちらで購入をお願いする。
他社がしない製品を開発する。
T社長の教えです。
発生が同じですから、同じような企業の方針となります。
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再録 ある道のり13~新しい道へ 1~
土木会社に勤めて、4年間が経ちました。
最後の現場は、日光と宇都宮を結ぶ道路です。
その完成を見る頃に人生の分岐点となる決断を
迫られます。
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再録 ある道のり12~社会人 人生の行方~
学生時代はなんということもない平凡で、
やさぐれみたいな学生でした。
受験勉強で燃え尽きた、完全劣等生です。
勉強がもともと得意ではありません。
授業をさぼって代返ばかり頼みました。
特に教養時代はすさまじく、家から学校へ
行くつもりが、途中に二軒のパチンコ屋さん、そして
最後に学校近くに麻雀荘があって、関所が三か所。
どこかの関所にとらまります。
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再録 ある道のり11~約束の人~
故政木和三博士がおっしゃいました。
「始めてあった時に、ああこの人と結婚するんだと
感じたら幸せな結婚だよ。
それも女の人が思ったほうがより幸せ。」
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再録 ある道のり10~三つのお別れ~
今までの人生、青年期身近に若くして逝った人々が3人います。
中学校時代 、虫垂炎がこじれて あっという間に
旅立った Tくん。
ひょうひょうとして 物怖じせず、野球部ではキャチャー。
あんなに元気だったのにと 死を身近に感じた 初めての
体験でした。
小学校時代から 仲がよくて 「こうちゃん こうちゃん」と
いっては、よく彼の家に遊びに行きました。
手術して、その日に亡くなったと聞いて、呆然として
信じられなかったです。
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再録 ある道のり9~晩年までひきずる初恋の思い~
「男女は交わるものである。」
ある哲学者のことばです。
プラスとマイナスは引き合うのは真理です。
交わってゼロとなり、子供が生まれる。
人はなぜ恋をするのでしょうか。
そしてそれはなぜ破れたりするのでしょうか。
永久ではない人の心。
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