神の使者から奇跡の道へ その116~訂正はどのようにして行われるのか

「訂正はどのようにして行われるのか」

実相は不変であって、魔術的想念は単なる幻想でしょうか。

主要な学びは、魔術的な想念に対して、まったく怒りを
抱かずに反応する方法を学ぶことですね。
怒りは、ただ「罪悪は実在する!」と金切り声を上げますね。
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「竹のものがたり」 その8~竹へのいざない

藤樹書院を出た後、夕暮れ迫る同じ高島市に
「白髭神社」があるため、当初の思い通りに
参拝させていただきました。
猿田彦さんの神社です。
水先案内人ですね。

琵琶湖に鳥居が建つ、デートスポットみたいで
多くの恋人たちが、水辺で鳥居を眺めていました。

神社正面からなぜかその琵琶湖の鳥居を見てみようと思い、
少し高台にある神社正面の鳥居の真中に立ちました。
そして湖の鳥居の中心に、はるかに望めた場所は
なんと「竹生島」でした。
日本のへそとも言われる場所。

またしても「竹」です。
ゾクゾクですね。(笑)

しかも「水先案内人」の猿田彦さんの神社。

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神の使者から奇跡の道へ その115~魔術的想念にどう対処すべきか

「魔術的想念にどう対処すべきか」

このことについての最初の責任は、攻撃しないことですね。

もし一つの魔術的な考えが何らかの形の怒りを
呼ぶとしたら、罪を信じる信念を強めてしまって、
自分自身に有罪宣告をしたということにありますから。

そして、ゆううつ、苦痛、恐れ、災禍が自分のもとに
訪れることを自分で求めてしまったということですね。
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2290「家族の幸せ」2021.4.3 自分で自分を自分する 

http://tenmei999.blogspot.com/2021/04/2290202143.html

今回は「いっぷくからありがとう」さんの2021年03月26日記事を紹介します。

家族の幸せのために

私たちが生きていくうえで、いろんな悩みがありますね。

ささいなことから、人生を左右するような重要なことまで・・

それらは、生まれる前に決めてきた「人生ドラマ」を演じるための大きな役割、転機、方向転換など、人生を彩るためのものでもありますが、その渦中においては、本当に苦しく、涙する毎日かもしれません。

そんな中で、簡単なことなのですが、その積み重ねによって、確実に人生の方向を左右するものがあります。

私たちが日常的に使う言葉。無意識のうちに使う言葉、癖になってしまった口癖などによって、
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「竹のものがたり」 その9~熊ちゃんとの出会い

その方熊ちゃんこと,岩熊裕明さんは、27日日曜日の
「テネモスミーティング名古屋」終了後の
午後一時に、お約束通り現れました。

ビルの玄関を二階へとお上がりになる熊ちゃんの
右上腕を自分の左手が触れていました。

「もうこれで一体だね」

熊ちゃんが初対面なのにそっと、そうおっしゃいました。

熊ちゃんのお話ビデオがあります。

そして「夢大地」のホームページです。

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第124回 慈藹塾のご案内  「ふしぎマジック 小島光雄さんとともに」

お知らせの重複がございましたらご容赦ください。

第124回 慈藹塾  「ふしぎマジック 小島光雄さんとともに」

令和3年 5月8日(土)  午後5時から6時まで

場 所   伊路波村 山善ビル2階  名古屋市中村区名駅南一丁目10番9号

参加費用  無 料   052-526-5931

懇親会  大橋庵  午後6時30分より8時30分ごろまで   希望者のみ

       参加費   アルコールいる方    5000えん
        
              アルコール なしの方  3500えん

              (費用は当日願います)
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