水といえばすべてと答えるしかないんですが。
水に関心がその昔からありました。
1995年、大きな人生のターニングポイントとなった
47歳の年にボリビアに行きました。
知花敏彦さん飯島秀行さんとの旅です。
その以前二年ほど前から清里にある「やすらぎの里」には
幾度も行って宿泊。
知花さんが朝と夕方に一日二度すべて無償でお話されるんです。
「水の三態」固体液体気体。
気体になる。
形は変わっても水である本質は変わらない。 “ 再録 光と水と空気は一気通貫 その1~マナウオーターとのであい” の続きを読む
