水の生命活性度について

楽しみなことがありました。

令和7年暮れに元付でつけた西尾の初めての機器。
その生命活性度を測定すること。
酸化還元電位で溶液の生命を活性させる度合いの値です。
プラス200までは高い生命活性度です。
マイナス程よい。
いままでで一番高かったのが水素を発生させるZEO7という
サプリ水溶液で-833でした。

これほどでなくても名古屋市の水道水では+200~+500
くらいなんですから。これより低い値が量子水とマナウオーターを
組み合わせた水で測定できたらとワクワクです。

量子13Aのコアをステンレスマナウオーターの
センターに設置し水を水道の勢いで下に落とし渦流を
発生します。
さらにそこで爆縮する。そして深層水の湧き水のように水が
上へと障害物である特殊セラミックスボールや炭などに
あたり出口へ向かう。

中の量子13Aコア

この春送っていただいた元付のこのコラボ水の台所のお水は?

+122 すごいです。
さらにお風呂についている5.5連量子シャワーから出るお水は

-4

うなりました。
水道水でこの数値。
もう治療レベルですね。

それではと山善ビルのぐるぐる水ならどうだろうかと

家のやはり5.5連シャワーの水を早速汲んできました。

-7

ヤッター!!

感覚の鋭い女性が「この水は治療レベル」とポツンと
おっしゃった言葉の実証です。

5.5連ほどの最終水でなくても、ぐるぐる水で最終にツインマナウオーターと
その先にνSUN君の171コア(コアとは3ミリの特殊ステンレスナット)を付けた水は?

+45

それでもすごい数値。なんせ水道水がこのように活性するのですから。

もう一つ今まで懸案になっていたこと。
小動物が量子5.5連からの水は飲まないことです。
もちろんマナウオーターはなしで。
水道水ももちろん飲みません。

それで稲沢でもう一つの実験。

この活水器はウエルネスさんがあたらしく改造したもので
以前からありました。
以前はもちろん下から上に水を上げ湧き水のようにします。
その過程で一番下には333コア(コアとは三ミリの特殊ステンレスナット)を配し
水が上に侵入する初めに通過させます。
そしてシラスサンドやセラミックスや炭にあたりながら一番上に
さらに171コアの量子機器をつけて上から水を出すものです。

それをどのように改良したのか?

まず下から侵入させる水を水平な63コア4連のパイプに通します。
渦流です。
更に上へ湧き水のように上がる初めに171コアを通しさらに
最後の上の吐き出し口に再び171コアを通します。
つまり渦流とマナウオーター的構造のコラボレーションです。

さて稲沢のSさん宅のワンちゃんも5.5連シャワーの水は
飲まなかった。

台所のシンク下に新しいウエルネスの浄水器を取りつけます。

さてこの水 ワンちゃんに早速お試し。

飲みました!!!

渦流と湧き水のコラボ、つまり重力の異なる二つの水の
コラボはまったくことなる水を産霊することの証明です。

この水のORP(酸化還元電位)は

+214でした。

他の水もさまざま調べましたがこのような数値を示す水は
少ないです。

創生水 +169
ラドン水 +215

ちまたに優秀な活水器や浄水器がありますがさまざま検査しても
およびません。

お話が長いですが、最後に劇的なおはなしが舞い込みます。

先週のこと伊路波村仲間のHさんが来社
「今日はすごいものがあるからね」と意味深。

なかから二リットルの冷たい水を取り出して
したり顔。

「御井の清水」の現物が目の前に。

「民のかまどの煙見て・・・」仁政を行った仁徳天皇に
朝な夕な兵庫から淡路島の南端にある「御井の清水」を
供したという歴史上の事実があります。

この水はまさに渦流と湧き水のコラボの水。
つまり重なりますが重力差のある水が出会う時
新たなる水の産霊なのです。

飲むより早く(笑)実験です。

すごく水の電位が変動しています。

+17

ピンと来て冷蔵庫に冷やしてあるぐるぐる水も測定。

+17

水の不思議に驚愕しながら歓声を上げました。

水はほんの一秒で10の6乗回から10の12乗回も水素と
酸素の組成を変化させます。
そして環境に応じて水自身がもっともよい組成を選択し、
人間の意識にさえ反応します。
大変に頭の良い物質でありエネルギーなのです。
さらにその水が環境に及ぼす影響もはかり知れません。
人の縁さえも変えてしまいます。

世界中に量子マナウオーターの普及を!!が深甚なる
願いです。

ぐるぐる水の水の結晶写真(江本オフィス)

一番新しい施工例です。
マンションのパイプスペースでの設置例。

水を語る天音天画