


再生大和 霞の中にて活動する


4188「死後直後の問い」2026.3.6
今回は「いっぷくからのありがとう」さんの2026年02月23日の記事を紹介します。
「死後直後の問い」
今日のテーマは、私たちが亡くなった直後に聞かれる問いについてです。
私たちはこの世界を楽しむために生まれて来たのだそうです。
決して、苦しむためでも、悲しむためでもありません。
・貧困
・リストラ
・離婚
・事故、病気
・別れ、死別
それらは単に生まれる前に自分で決めてきた、この世の舞台装置でしかありません。
その舞台の中で、感情の波にもまれながらも、いかに楽しい人生を送れるか?
今私たちは、そのような中、地上で生活しています。 “4188「死後直後の問い」2026.3.6 自分で自分を自分するから” の続きを読む
SHINMON
(神文または神紋)
Vol.8
将門公に関する報告
<ひたちのおおきみ>が平将門であることが判明し、その将門公のメインの神の社となるのが、茨城県坂東市の國王神社であるという情報が私の許に届いたので、精神学協会の会員であり、神の言葉の受信能力もある人物に、その確認をしてもらいました。今回はその報告と、シンロジーラボを主宰している人物から届いた「将門と大日本史」というタイトルのレポートを公開することにします。
日高見のクニの伝承があり、平将門が反乱を起こし、幕末から明治に、水戸藩だけでなく、会津に代表される東北の各藩が不幸な結末を迎えた背景には、人間の力を超えた神のたくらみのようなものがあったのです。
これらの情報が出て、明治の日本が終わり、新しい日本の時代がこれからはじまります。将門の首塚が、いまの皇居の前、大手町にあるのも、日本の仕組みの一部ということなのです。 “SHINMON (神文または神紋) Vol.8 将門公に関する報告” の続きを読む
4187「お陰さま」2026.3.5
今回は「いっぷくからのありがとう」さんの2026年02月22日の記事を紹介します。
「お陰さま」
今日も、ご縁のある皆さんに、生きている今の物質の世界、
そして死後の見えない非物質の世界(黄泉の国)を、幸せに生きる秘訣、
心をテーマに書きたいと思います。
私が神社に行って、いつも唱える言葉の1つに、
生きとし生けるもの、みんなが、お陰さまの気持ちで、生きられますように・・
というのがあります。 “4187「お陰さま」2026.3.5 自分で自分を自分するから” の続きを読む
重力差のある水の融合から新たなる水が産まれる。
このことはなんとなくわかりました。
量子水はというかマナウオーターを一日中ぐるぐる量子機器を
通ってなおマナシステムもぐるぐる通る水はなんでこんなに
飲めるんだろう?
とにかくお出しするとほぼ例外なく、普段水をあんまり飲めない方も
メチャクチャ飲まれる。
飲めるということは浸透力が高い水とはわかります。

それで何故そのようになるんだろうかの実験を本から
みました。
それは細胞の周りの膜に存在する「アクアポリン」という水だけを通す穴の
存在です。もちろん生きとし生ける動物や植物の細胞壁にもありますね。
からだのいろんな部位によって13くらいの種類がありそう。
その13種類の穴に量子水機器を何度も通過した水がどれくらいアクアポリンを
良く通過するようになるんだろうかの実験なんです。
結果はたくさんくぐった方がいい場合と、少なくてもいい場合といろいろ。
しかしほとんど量子水はアクアポリンを通過する率が高くなっています。
それでとりあえずグルグルたくさん通った水はすごいと理解。
やわらかいし、脂は溶けるし、うまいし、よく飲めるし
洗濯も洗剤少なくて済むし、食器洗いも楽。
でも実感だけでなく立証が欲しい。
漠然とそう感じます。
水の結晶だ!!
水は人の意識や、音楽の波動、言葉などを記憶し結晶で
それを表現している。だからきれいな結晶の水はよくて
綺麗な結晶の水を現す言葉がけとか声の質とか音楽とかが
わかる!
「江本 勝」さんの水の結晶だ。
それでつてをたどって二種類の水の結晶を取っていただきました。
マイナス38度で凍らせて、0.8ミリリットルの氷が溶ける
瞬間の撮影です
ぐるぐる量子水とぐるぐるマナウオーターの結び
※ご注意商業利用禁止となっていて本当は社外秘です。
でもやってますね(笑)
上の小さなものなあに?
マル秘 笑
これはイザナミとイザナギの結びみたい。
これもマル秘
そしてマナウオーター ダブルのみの結晶写真です
ビックリしました。
あまりの美しさに。
そしてやはり結んだ水から生まれた証に。
マナウオーター単体でも美しいです。
でも新たなる結びのエーテルは超えています。
さて次は量子水とマナウオーターシングル
量子水と水道水です。
依頼中 こうご期待!!
・・・つづく