実験してみました。
量子水単独での実験も
マナウオーター単独での実験も
90%以上の除去率でしたが、
コラボレーションのしかもぐるぐる水では?

ほぼなしですね。

再生大和 霞の中にて活動する
実験してみました。
量子水単独での実験も
マナウオーター単独での実験も
90%以上の除去率でしたが、
コラボレーションのしかもぐるぐる水では?

ほぼなしですね。
4286「真実が明かされる時」2026.6.12
今回は「いっぷくからのありがとう」さんの2026年05月28日の記事を紹介します。
「真実が明かされる時」
もう数千年も、ある意図を持って隠されてきた真実があります。
そして同じく数千年の時を掛けて、
その秘密を明かし、人々を幸せにしよう
という勢力による 努力もなされてきました。
そして、沢山の人々の努力により、その隠された真実が
今明かされようとしています。
その隠された真実とは、私達の心の中には
神さまがいらっしゃるという事。
それは、誰一人として、例外なくです。 “4286「真実が明かされる時」2026.6.12 自分で自分を自分するから” の続きを読む

「夢を見ることの終わりは恐れの終わりであり、
愛は一度も夢の世界の中に存在したことはない」
この奇跡の道への投稿が93回にもなることに
自分でも驚いています。
ただ書かねばという力が書かせている感じです。
「奇跡」についての自己学習の御本からの言葉を
自分の夢の世界に照らして言葉が溢れます。
書かせていただいている内容はあまりに単純で、
このように単純なことをいかにもクドクドと(笑)
綴ることに何か不思議な感があります。
分離(自我)か 一つ(融合)か
そして
この世界は夢(幻想)か 実相かだけですから。
“再録 奇跡の道 その93~夢を見ることの終わりは恐れの終わり・・・” の続きを読む

「奇跡は何もしない。するのは取り消すことだけ。」
赦しは取り消し。?
想念の動きでもない。?
もともとないものを取り消すだけ。?
そうですね。
現れたものをあると思うことを、存在したことのないものと
ただ思うだけのこと。
自分が覚えているものは、一度も存在したことがないですね。
そのようにして奇跡は、永遠に現存する原因を
自分に思い出させるようです。
“再録 奇跡の道 その92~奇跡は何もしない。するのは・・” の続きを読む
4282「青空ひろば」2026.6.8
今回は立花大敬さんの大敬ワンディー・メッセージ「青空ひろば」から最新記事を紹介します。
1749 2026.05.14 ~1451 2026.05.16
Q3.「いのちの可能性」を追求する上で、心得ておくべき事がありますか。
A.
・失敗を恐れないこと。失敗を重ねなければ成長はありません。勇気を持って「マルでダメ夫」の人生(小さなマルをいっぱい稼ぐけれど、死んだ時に見返してみると、そんな小マルで大きな×を描いている)ではなく、「ダメでマル夫」(いっぱい失敗するけれど、一生を振り返ると、その×で大きなマルを描いた人生だったと分かる)を選び取ろう。
・背伸びしないこと。自分の今持っている武器で最高の勝負をすることを目指そう。
結果の成否は知ったことでない。
・人類の魂の進化の潮流を知って、それに逆らわない正しい人生目標は持とう。
「分離」の方向の目標はあなたをエゴの殻に閉じ込めてしまう(「いのちの可能性」をますます狭めてしまう)。
「融合」の方向の目標はあなたの「いのちの可能性」をますます広げてくれる(誓願を立てることの大切さ)。
・「いのちの可能性」の追求は一生で完成出来ない。「一生1ミリ前進」です。
転生があることを知り、転生の意義を知っておくこと。
飯田史彦先生やキューブラー・ロスさんの著作を読んでおこう。転生があることを知ると、ムダなあせりがなくなって、今・ココにどっしり腰を据えて課題に取り組んでゆけるようになる。 “4282「青空ひろば」2026.6.8 自分で自分を自分するから” の続きを読む
4279「現実を変える想いの力」2026.6.5
今回は「いっぷくからのありがとう」さんの2026年05月22日の記事を紹介します。
「現実を変える想いの力」
今日は、人間の持つ「想いの力」がどれほど強いものか、書きたいと思います。
人間の「想い」は非常に強いものです。
・生きている間であれば、無意識のうちに「生霊(意識)」も飛ばせます。
・肉体に変化を生じさせることもできます。
それでは、まず一例を、元春日大社の宮司
葉室 頼昭さんの、ご著書「心を癒し自然に生きる」よりご紹介します。
葉室 頼昭さんは、日本での形成外科医の草分け的な存在でした。
<引用開始>
あるとき一人のお母さんが小学校四、五年生の男の子を連れて来た。
見たら、男の子のおでこに、ひどい傷あとが残っている。
診察をして、「心配いりません。 きれいになりますよ」と言いました。
それなのに、そのお母さんがその傷をいちいち説明するんですね。
上から一ミリぐらいのところが膨れているとか、
そこから曲がって二、三ミリしたら赤くなっているとか、
上から下まで全部説明して、「これがきれいになりますか」と聞かれるから、
今度は「きれいになりません」と答えました。 “4279「現実を変える想いの力」2026.6.5 自分で自分を自分するから” の続きを読む
SHINMON
(神文または神紋)
Vol.21
大本教の崑崙山の月宮殿の御神宝のメッセージ
大本教の第二次弾圧の前に、後に爆破されることになる月宮殿にあった御神体、または御神宝を日本の笹目仙人という方がユーラシア大陸に運び、そこで待っていた「シュロ仙人」という方の指導のもと、崑崙山脈のある場所に収めました。その御神宝が、二千二十五年に精神学協会の会員の手で、遠隔の波動探査によって覚醒した話は、すでに、光文書で報告済みですが、今回は、そのご神宝の神格からのメッセージが届きました。この送り主の「みつき」という名は、「最終知識」という書において重要な地位を占めていることを考えると、これらの用意と精神学の登場は一連の神の仕組みだと理解できるはずです。戦場に向う大本教の信者たちに向って、出口王仁三郎は、「かんながら たまちはえませ」の言葉で、神と繋がれると教えましたが、その言葉が、聖書の文化圏の「ア―メン」と同じであるということは、日本も世界も、同じ神の物語の舞台であることを示しています。
このメッセージが出たということは、これからが本番ということです。 “SHINMON (神文または神紋) Vol.21 大本教の崑崙山の月宮殿の御神宝のメッセージ” の続きを読む