水と空気と・・~マナウオーターと量子水と量子エアー

お話をどこからすればと少し思案。

酒飲み仲間のKさんは燗酒の注文では72.5度でと言います。
なんでか考えたら燗酒は70度が一番。
それで燗をしてから手元に来て飲み始めるまでに2.5度は
下がるでしょう(笑)さすがのKさんです。

ビールや水は16度が一番酸素一杯のよう。おいしい。
ですから生ビールはもっと冷たくして13度くらいで手元に来て
すこし高くなって16度ですね。  すごい!!

でもそんな話ではないですね。(笑)

マナウオーターがこの国に広まり始めたのが2000年くらい。
でも活水器という捉え方。
それで浄水器をということでIさんは開発。
すぐに許可をとります。

浄水器マナウオーター

この水は二つの筒が連結。
始めの筒には炭とマナボール(セラミック)。
そして二つ目の筒はすべて備長炭。

冬。一つ目の筒のてっぺんを触りますと冷たくて
とても触っていられない。
二つ目はちゃんと触れます。
不思議です。

水が冷たいということは酸素がいっぱいということ。

ではエネルギーの高い空気はというと。
あったかいんですね。

そこで閃いて山善の部屋の片隅にある空気活性機で
バンブーというマナウオーターの空気版で特注の
機器からでる空気に触れます。

これは800人くらい入るホールでも大丈夫。
出てくる空気はあったかい。

そこに量子水のナットが378ケ入った6連のパイプを
つけてみます。

細かい感じのキレのある空気。

実は量子水の発見は始め豚舎での実験でした。
何万頭もの豚は一日10頭から20頭は死にます。
ですが量子ナットを配置したことで20日経過して
始めて1頭が死んだのです。

豚舎のオーナーさんが「なんで?」

でも空気が活性されたことで豚の死亡率が飛躍的に下がり、
臭いもしなくなるんですね。

それで量子水とマナウオーターの空気版でも
やはりマナウオーターの空気を通した後に
量子水のナットで13センチほどの筒のみで
空気がさらに細かく変質して縦と横のコラボが
どんなに有効かが見えました。

この春から爆発的にひろがる様子も見えています。

ありがとうございます。

セラピーライトの照明器具について

620赤や670赤そしてビタミンDの300D
この三つのセラピーライトをとても上手に使って
一緒に当てることによって時短なさっているD治療院さん。

写真を撮ってきましたので共有させてください。

上下に動きますので、椅子に座ってゆったりと15分です。

このメーカーさんです。

SHINMON (神文または神紋) Vol.3 日蓮が見る日本

SHINMON
(神文または神紋)

Vol.3
日蓮が見る日本
日本で衆議院が解散される前の宗教政党とイデオロギー政党の合併劇を、その宗派の祖たる日蓮は、どう見ていたのかの報告が、今回のテーマです。
「最終知識」に日蓮が歌を寄せていることからも分るように、日本の仏界の中でも、当初から精神学に参加していたこともあり、いよいよ、本物の末法の世、つまり、終末期を迎えている日本ですが、そこで、日蓮系の宗教政党が、一定の力を持っている背景には、「法華経には力がある」という日蓮自身の言葉がありました。もし、それが真実なら、その処理が必要ということで、調べてみると、その力は、お経そのものではなく、お題目という言葉にあることが判明したのです。今回の日蓮通信は、そのエネルギー処理を求めた、私への返信というものになります。これによって、明治維新前後から、今日に到るまで続いてきた、日蓮の日本救済の動きも終了ということになるはずです。大本教に代表される神道系の世直しムーブメントと仏教系のムーブメントも、新しい日本のまつりごとを生み出す動きに収束されるというのが、私が知っている精神界のプログラムです。 “SHINMON (神文または神紋) Vol.3 日蓮が見る日本” の続きを読む

4153「死はすぐそこに」2026.1.30 自分で自分を自分するから

4153「死はすぐそこに」2026.1.30
 今回は「いっぷくからのありがとう」さんの2026年01月15日の記事を紹介します。

「死はすぐそこに」

ここ数年、地球の波動が上がっているためか、

・覚醒した・・という方

・地球に来た目的を思い出した方

が急激に増えているようです。

出来れば、その思い出した英知を、自分のためだけではなく、

人々の幸せのために使っていただけたら、

世の中は、もっと幸せになれるかもしれません。

2,500年前のブッダが悟りを開いた時の梵天勧請(ぼんてんかんじょう)と同じです。

2,500年前、ブッダが悟りを開いた時、 “4153「死はすぐそこに」2026.1.30 自分で自分を自分するから” の続きを読む

4150「徳を積む意味」2026.1.27 自分で自分を自分するから

4150「徳を積む意味」2026.1.27
 今回は「いっぷくからのありがとう」さんの2026年01月13日の記事を紹介します。

「徳を積む意味」

このブログでも何度も角度を変えて、

徳を積むこと、それも、陰徳を積むこと。

そして宇宙の法則である、

与えたものが、受け取るもの

というお話をしていますが、今日は、浜松医科大学名誉教授の

高田明和(あきかず)さんのお話をご紹介します。 “4150「徳を積む意味」2026.1.27 自分で自分を自分するから” の続きを読む