諏訪への旅~伊路波いちばニュースから 海の民のレイライン

あれ~~!
この写真どこかで??
と記事を読んで思います。

諏訪に行きました

何か龍神の頭のような雲と光です。

そうしたら伊路波村の記事が出てきました。
伊江島から伊平屋島そして出雲大社へ

沖縄伊平屋島の天孫降臨の洞窟でのアワウタ三唱の
あとで足ががくがくする人生初体験のあとで、
あまりの喜びに岩の前で吠えました!!!

この岩とよく似た雲だと。
似てないですかね(笑)

沖縄の伊江島の城山ー伊平屋島の洞窟ー出雲大社ー諏訪大社ー
そして関東の香取鹿島神宮のラインは海の民の神聖なライン。
古代イスラエルに繋がりそうですね。

そして人生最大の魂の揺らぎをいただいた天日津久神社の
小さな祠です。

その旅の記事がこちら。
日月神示(ひつきしんじ)の内容 天日津久神社

さてさてこれからこれから。

お客様のレビュー:更新情報 ライトセラピー ビダクリームお客様のレビュー:更新情報 ライトセラピー ビダクリーム

お客様のレビュー:更新情報
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「明王」ライトセラピー用 キャビネットランプ GX53-1/E26対応 深層ミトコンドリアの活性 近赤外線 NIR940型

先にビタミンD生成のライトを数ヶ月前から使用しており今回はこちらの940型ライトのみを購入しました。本来は850型と2つ使用が相乗効果が早いのでしょうが…義父が10年ほど認知症を発症し亡くなっており、自分達も60代となり人の名前が出てこなかったり、うっかりの物忘れも増え将来の不安を感じ夫婦で使用1ヶ月です。
2年続いた目眩が気付くといつの間にか起きてません。寝ながら頭頂部に当てるとジンワリ温かさを感じそのまま気持ち良く眠ってしまいます。
タイマーが付いてないため携帯で15分設定
。半信半疑だった主人も率先して使いタイマーが切れた後も再度眠りお疲れモードが改善されるようです。
今後どのような変化があるか楽しみです。良い商品をありがとうございました。

「明王」ライトセラピー用 キャビネットランプ GX53-1/E26対応 深層血流の促進 近赤外線 NIR850型

使用1ヶ月目です。940型を1ヶ月先に使用を始め今回850型を追加しました。3日して1日休んでます。手の甲全体にあったシミが薄くなり顔のほうれい線の垂水が徐々に小さくなり艶が出てきました。今のところ皮膚の変化がもっともわかりやすく肌が綺麗になるのが楽しみです。脳の血流や認知予防に今後も続けていきたいと思ってます

ビダクリーム Vida Cream ノーマル 30ml ケース入り

髪の毛につけたらサラサラに
歯磨きに使っても全く嫌な味がしない
子どもの関節の肌荒れに塗ったら痒みが軽減
化粧水の後につけたり、ひとつで色々なことに使えるし、使用感に満足!しています。

4193「謙虚な心、闇の心」2026.3.11 自分で自分を自分するから

4193「謙虚な心、闇の心」2026.3.11
 今回は「いっぷくからのありがとう」さんの2026年02月27日の記事を紹介します。

「謙虚な心、闇の心」

今日は仏陀(釈尊)の弟子のなかで、一番頭が悪く、愚かだといわれていた、

周利槃特(しゅりはんどく、チューダ・パンタカ)という人のお話をします。

私たちは、日々の生活の中で “4193「謙虚な心、闇の心」2026.3.11 自分で自分を自分するから” の続きを読む

4192「他人の心配より自分の心配」2026.3.10  自分で自分を自分するから

4192「他人の心配より自分の心配」2026.3.10

 今回は「いっぷくからのありがとう」さんの2026年02月26日の記事を紹介します。

「他人の心配より自分の心配」

今日は 小林正観さんのお話からです。

正観さんは生前、ブッダの時代と、空海の時代に生まれ、

それぞれの師のそば近くで修行していたことを思い出していました。

また、プレアデスから地球に来たことも思い出していました。

年間300回を超える講演会を通じ、沢山の方々を悩み、苦しみの淵から、

救われてもこられました。 “4192「他人の心配より自分の心配」2026.3.10  自分で自分を自分するから” の続きを読む

4191「ムダ骨折り」2026.3.9  自分で自分を自分するから

4191「ムダ骨折り」2026.3.9
 今回は立花大敬さんの「しあわせ通信」の2026年1月15日の記事を紹介します。

「ムダ骨折り」

今回は、百丈禅師(唐の時代の方)とその弟子の潙山禅師のことを中心に書いてみたいと思います。

現在禅の道場で実践されている修行の規則、朝から晩までの日課や年間の行事などの修行規則や生活方式は百丈禅師が定められ、『百丈清規』としてまとめられました。

百丈さんは、とにかくマジメな方で、八十歳を過ぎても、若い修行僧にまじって「作務」に出られていました。「作務」とは禅寺における肉体労働のことで、「作務衣」というのはご存知ですか、あのような作業服を着て働くのです。

「作務」は清掃だけでなく、畑仕事をしたり、森林の世話をしたり、薪を作ったり、必要になれば倉庫などを自分たちで建てたり、井戸を掘ったり、水路を作ったり、道路を切り開いたりというような作業も自分たちで行っていました。

ある日、老師の健康を心配した若い弟子たちが、老師の作業道具を隠してしまったのです。すると、老師はUターンして「方丈」に戻ってゆかれました。

「方丈」とは住職の自室のことです。1丈四方の大きさだから「方丈」といいました。だいたい4畳半ほどの広さですね。鴨長明に『方丈記』という作品がありましたね。

そして、その日から食事されなくなりました。弟子が心配して理由を尋ねると、「一日作さざれば、一日食らわず」とおっしゃったそうです。有名な格言になって残っていますね。

今日一日働かなかったのだから、今日は食事する資格がないというわけですね。 “4191「ムダ骨折り」2026.3.9  自分で自分を自分するから” の続きを読む