「神聖」ステンレス大の凄さ 怪我にも・・

山梨のK様からです。

社員が20日の日に、現場で滑ってドライバーを足に、刺してしまい、腫れて歩けなく成りました
病院には行ってますが大変です。
昨日ステンレスを渡し腫れている所に付けて置く様にと渡しました
朝電話が、有り病院にも行きましたが、痛みが
急に改善されたとの事
明日から仕事に出るとの事、明日は日曜日、ゆっくりして、月曜日から出なさいと伝える
医者は一週間は仕事は休みなさい、と言っていました、ステンレスさすがですね
体験談

2日程前から、腰が痛くて、昨夜は立ち上がるのも、やっとでした
そうだと思い
今までは、腹鍛練にベルトに、はさんで、着けていましたが
昨夜から手ぬぐいを、腰に着けました
全然楽に成りました
ならばと思いステンレスも着けました
痛みが無くなりました
すごいですね⁉️

再録 奇跡の道 その108~判断はどのようにして放棄されるのか

「判断はどのようにして放棄されるのか」

判断というものも、世界によって全面的に誤解されている。
それは実際に叡智と混同され、真理の代替とされている。

この言葉の用い方によれば、ひとりの個人が「良い」判断と
「悪い」判断をすることができ、彼の教育は前者を強化し、
後者を最小限にすることを目指している。
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再録 奇跡の道 その107~癒されるためには患者が自分の心を・・

「癒されるためには患者が自分の心を変えなければ
ならないというのなら、神の教師は何をするのだろう。」

患者当人の心を当人に代わって変えられるだろうか。
当然にそれはできない。

「すでに自分の心を変えようとする意欲がある者に
対しては、神の教師の機能は、ただ彼らとともに
喜ぶだけである。」

彼らも彼と一緒に神の教師になったからですね。
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再録 奇跡の道 その106~癒しには、病気という幻想が・・

「癒しには、病気という幻想が何のためのものかに
ついての理解が伴う。これがなければ癒しは不可能である。」

病気自体は一つの選択であって、決断でもありますね。

苦しんでいる人が、もはや苦痛には何の価値も
見なくなった瞬間に、癒しが達成されるようです。

まさか。?
でしょうか、?
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4299「時代の転換点」2026.6.25 自分で自分を自分するから

4299「時代の転換点」2026.6.25
今回は「いっぷくからのありがとう」さんの2026年06月11日の記事を紹介します。

「時代の転換点」

私たち生きている人間は、この地球上で肉体を持って生活している時は、

自分の本体である、魂・霊とある種の切り離し状態であるために

物事の本質が見えず、

何故それが起きているのか分からず、

また、実際は神様やご先祖がすぐそばで、

見守り、一緒に同じ体験をしてくださっていることに気づかず

一人ぼっちで、その巨大な難題と向き合っていると錯覚しています。 “4299「時代の転換点」2026.6.25 自分で自分を自分するから” の続きを読む