玄米甘酒を造ってみました

東京のKさんが会社を訪問されました。

Kさんは親身になってお人のためになることを
広める素的なレディーです。

「山田さん最近玄米甘酒にこっててすごくいいのよ!」

「玄米を少し精米してそれを炊いて、そのあとおかゆにして
ヨーグルティアで58度で十時間でできるのよ。
今までのプラの容器でなくてガラスの容器がでたから
それでやるとすごくおいしい甘酒ができるのよ」

というわけで研究好きな自分はすぐにガラスの別売りの
容器を購入。それで14年も経過している古い玄米を
いろんな精米度合いで試しました。

結局あまり精米してしまうと、玄米のもつ栄養素が
損なわれるので、二分付きくらいがちょうどで試しました。

磁性鍋で電子レンジで炊飯

10分強火
10分弱火
2分強火
5分弱火で炊いて

それからおかゆです。

そのあと
おかゆ米300G
塩小さじ1~3杯
湯600G
甘酒酵素200G(ヨーグルティアの会社でガラス容器と共に購入)

を混ぜてヨーグルティアで58度10時間
途中で2~3回混ぜます

おいしい甘酒できました。(笑)

4235「光の吸収材」2026.4.22 自分で自分を自分するから

4235「光の吸収材」2026.4.22
今回は「いっぷくからのありがとう」さんの2026年04月07日の記事を紹介します。

「光の吸収材」

今日は、劇的に人間関係を変えてしまうお話です。

あるおばあさんのお話ですが、とっても良いお話です。

感謝することの大切さについての、作家 中井俊已さんのお話です。

私たちは感謝の気持ちを持つことで、あらゆる災難から救い出され、

そして宇宙と調和し、幸せな道を歩むことができます。 “4235「光の吸収材」2026.4.22 自分で自分を自分するから” の続きを読む

4230「良き人、悪しき人」2026.4.17 自分で自分を自分するから

4230「良き人、悪しき人」2026.4.17
今回は「いっぷくからのありがとう」さんの2026年04月02日の記事を紹介します。

「良き人、悪しき人」

今日は、野口嘉則さんのお話をご紹介します。

性善説、性悪説のお話です。

私たちが、どちらに意識を向けるかで、人間関係が劇的に変化することがあります。

今、皆さんが悩んでいる、目の前の苦しい人間関係も一変させる力があります。

苦しんでいらっしゃる方、じっくりお読みください。 “4230「良き人、悪しき人」2026.4.17 自分で自分を自分するから” の続きを読む

4229「病気・事故・障害の意味」2026.4.16 自分で自分を自分するから 

4229「病気・事故・障害の意味」2026.4.16
今回は「いっぷくからのありがとう」さんの2026年04月01日の記事を紹介します。

「病気・事故・障害の意味」

この地球の3次元で、私達が暮らす現実は、全て私たちの心が作り出しています。

ですから、

・幸せになること

・神様に近づくこと

そうするためには、自らの心を浄化しなければなりません。

自分の心の浄化は、

・どこかの能力者や

・どこそこの神様

・パワーを持つと自称する人

このように自分以外の他者の力でなされることは決してありません。

一瞬はよくなったと見えても、自分の心が変わらなければ、

再び心が、前と同じ状況を創り出してしまいます。

それでは、今日は病気と心の切り口で書きたいと思います。

神様の意識のまま生まれて来た小学生のトキ君が

病気、障害について話しています。少しご紹介します。 “4229「病気・事故・障害の意味」2026.4.16 自分で自分を自分するから ” の続きを読む