再録 光と水と空気と意識は一気通貫 その13 終章~量子水とマナウオーターの機器を何度も通過した水はどうなる?

さて長くなりました光と水と空気と意識は
一気通貫のお話でした。
終章です。

まず「初めに言葉ありき」は当然。
そして「次に光あれ!!」ですね。
そして次々に目の前に現れた万物。

水素はその始めの元素。
そして6番目に酸素元素が生まれたと言われます。

それでようやく「水」ができた。
H2O
そこからさまざまなものができました。

ですから簡単に万物は水だと言ってよいですね。

その水は1秒間に通常は10の12乗回
水素と酸素の組み合わせをかえるもの。
そして存在する場の環境や意識の影響を受けて
様々に変化するもの。

ヴィクトルシャウベルガーさんの提唱した川の
上流から勢いよく下流へ流れる「渦流」が量子水。
そして海洋深層水のような湧き水である「マナウオーター」の結びの
水はどんな結晶なんでしょうか。

山善ビルの貯水槽の中を一晩で70回もぐるぐるする水。

それは第5の元素を象徴する結晶です。

さらに+と-または重力差のある水の結びの結晶。
まるでイザナギとイザナミの出会いですね。

なによりお風呂のお湯や、飲み水で体験された方の反応が
示しています。

伊路波いちばにおこしいただいたある女性は目の前に置かれた
2リットルのお水を会談中にだいじょうぶか?とおもわれるほど
つぎつぎにぐびぐびと飲まれました。

後日談でお聞きしました。
その女性は
「いつもは水をあまり飲めないのになんだか
このお水はスイスイと入っていって
実は翌朝まで一度もトイレに行かなかったんです!」

細胞が水を欲しがったんですね。
「すべては水と塩」という本も出ています。

厚生省のガイドラインでは塩は一日6グラム。
ですが良い塩だったなら一日36グラムまで大丈夫のよう。
からだももちろん電気反応で働いていますので、
水と塩が大切とわかりますね。

二つのコラボ水は塩素やばい菌や放射線さえ原子転換します。

さて願いは世界中で水のために腸チフスで病に倒れる
子どもたちや民衆が救われること。
そして活性水が下水管や海や川に流されて環境の浄化に
つながること。
もちろんすべての方の健康にすこしでも寄与できればと
切に祈っています。

まだ死んでいる暇はありません。(笑)

ここまでのお付き合いに感謝申し上げます。

ありがとうございます。

※量子水の台所用改造版。底の部分に横からの渦流
63コア4連を追加

※量子水マナウオーター一体型元付用開発中
上から下へ量子水コアを落とし底で爆縮後湧き水となる。