今朝「いわしめんたい」のチラシを見て、
いつもお店で真っ先に「いわしめんたい」を注文していた、
もの静かな娘を思い出しました。
娘は先に天に還りました。
物が人を思い出すきっかけとなりました。
思い出すことが「供養」と聞きました。
「いわしめんたい」は娘の友達です。
自己責任
自己責任という言葉はありますが、他者責任という言葉はありません。
何をとっても自己以外の自己はないようです。
だから全部自分。
自分しかいないので、相対的でなく「絶対的な孤独」世界です。
神はそれに耐えられず、自分という無限の他を創造なさったのでしょうか。
空という神自身から。
ご自愛下さい。
「ご自愛ください」という言葉はありますが、ご他愛はないですね。
「他愛ないこと」はたわいないことの当て字で、幼いこと、とりとめのないこと。
ご自愛って他はないので、ご自愛は「全体を愛してね」でしょうか。
利他愛は利自愛ですね他はないから。
自分は本質からの分け御霊。
だから全体にして無限。
ややこし。
本質は無限
物質は見える本質です。
本質は実際は見えません。
物質が空に帰しても本質は変わりません。
すべての物質が空に帰した時、本質は境目の無いたった一つのものだと理解されるのかもわかりません。
本質とはエネルギーとか、生命とか、天とか、神とか言うのでしょうか。
無限。
平成30年7月28日 テネモスミーティング名古屋 ご報告 その3
Yさん:辻麻里子さんが亡くなった。人類の集合意識で超えていけ。の紹介者に8に縁があると言われた。サロンを始めた日が2008年8月8日。数霊深田たけしさん。勉強を始めた音霊の人と天女の舞ががコラボ。参加して2010年から2012年まで舞いに加わった。12年戸隠で奉納。今は名前がフミで23、もともと藤原で22。岡本天明の富士は晴れたり日本晴れに気がついた。米田と知り合い。88に縁。車の番号が8823で名前にもじって8223にしようと思ったが、椿さんでよく見たら8823のまんなか82にもう入っていた。天河さんでずっとお会いしたかったその紹介者の方に再会してビックリ。
Hさん:家族や親族の誕生日がリンクしている。不思議。家系図を作ると名前や誕生日がリンクしていることに気づく。水耕栽培から学ぶことが多い。自分が見える。恥ずかしい。挫折した。トマトの水耕で夜水が湯になっていた。黒いバケツの周りにハッポウスチロールで巻いて、断熱しようと思って行動。がさつな性格なのでスチロールの切り口が斜めになった。刃もさびた刃を使った。刃をバンブーでブクブクしたら刃のギザギザが整った。一分で。切りなおしてみたら斜めのところがきれいに切れた。物が整うとは心が整うことだと感謝した。バケツをスチロールで包んでトマトの実が成った。
Yさん:暑い。クーラーかけていると病気になる。窓開けてクーラーかけている。一番涼しくなる方法は運動すること。200球ソフトボールを投げると、一週間のうち半分はハッピー。エネルギーが入った状態。
釘本さん:マナウオーターは冷たい。エネルギーが高い。酸素を入れる。エネルギー不足。
Yさん:気温38度。二試合やって、一試合投げる。一試合は審判。70分間が二回。暑くてしんどいが気分は悪くない。疲れすぎると3H眠るだけ。心地よい。熱中症は暑いところで動かない人がなるのかも。さあみがこつかったらとてもいい感じで、表示もいいです。いつも行くそばの大橋庵さん、クッキングバンブーを使い切っていて、ありとあらゆるものに試していた。栃木の柊さんのようになった。「そば」が違う。顔も違って若返っていた。安いランチをやめ売り上げを気にしないようにしたが売り上げが変わらない。
釘本さん:原点の話はしていて楽しいです。
平成30年7月28日 テネモスミーティング名古屋 ご報告 その2
Oさん:酸化は燃やすエネルギー、還元は元に戻していくエネルギー、よい状態になっていく。バンブー、アグア、還元エネルギーを与えると物がいい状態になっていく。
釘本さん:酸素を取り入れ酸化しながら人間が生きていく。たえず還元しながら生きていく必要あり。「さあみがこ」は悪玉から善玉菌優位の口内環境になる。口から全身にめぐる。認知症が改善されることは当たり前。不自然な食べ物は満たされないのでまた食べる。自然のものは少しでいい。生きているとはエネルギーを受けているということです。
Iさん:Yさんのご紹介で最近水耕を始めた。リーフレタスやり始めたが水耕で徒長したり、根が黒くなったりしてうまくいかない。実践は気づきが多い。知識だけでは迷う。大きい差に気づいた。放出サイクルで常にいがちだが、ミーティングに参加すると吸引サイクルになる。153ヘルツは不思議な数字。イスラエルのガリラヤ湖でパウロが網を投げると魚が153尾入った。イスラエルのあらゆる場所で153を感じた。シャウベルガーの「自然は脈動する」は枕元においている。内破力は凄い力。台風は自分で強くなっていく。
Gさん:今日出かける前から今までと異なる予感がした。釘本さんが活き活きしている。好きなことをしている。Nさんは凄いな、こういう生き方がいい。農業は考えてばかりではだめ。すべて受け入れざるを得ない。自我が働くとずれていく。はまらないようにやってきて丁度今。はまりこまないようになりそう。
Aさん;女性の65歳以上の多くの方が降圧剤を飲む。降圧剤は利尿作用もある。一人で住んでいる女性に熱射病が多い。薬は暑さを感じさせない。トイレにいくと水分が減少。男女が一緒に住んでいると男性がクーラーをつけたがるので寒いけど我慢して大丈夫となる。
インターネットラジオ ゆめのたね 「あたりまえの世界」
金曜日に伊勢山町にある名古屋のインターネットラジオ「ゆめのたね」のスタジオで録音させていただきました。「あたりまえの世界」という番組で主催者はテネモス国際環境研究会の釘本理事長です。30分間聞かれる答えるの作業は、おそらく半端ではない人間の日常がでてしまうと感じます。
普通の会社の経営にタッチしながらも、その経営とは遠いところにあることがらに大きな関心をもって活動してきたきっかけをお話させていただきました。
8月17日(金) ご関心がある方、そしてお時間に余裕のある方はどうぞお聞きください。ただ午前7時30分からの30分間で早朝になりますが。
フェイスブックの記事に詳しいことがあります。
「幻の講話」 森 信三
S先生からのお勧めがありました、森信三先生の講話録の戦後版です。五巻組み、致知出版社発行です。
その一部のご紹介です。・・・すなわち、ガンジーの多年の宿題だった祖国インドの独立は、1946年8月1日、彼の77歳の年に、ついに達成せられましたが、その翌々年の1月31日に、かれはデリーにおいて、一人の狂信的な青年の凶弾によって、その苦悩多かりし79年の地上の生に、終わりを告げたのであります。しかも彼の最後のコトバは、「その青年を許せ」と言ったと伝えられているのであります。・・・・・

上記は第五巻の 国家「我」の超克 殉教を欲しはしないが義務の遂行であれば栄誉として受ける。 ガンジーからの抜粋です。
今のユビキタス時代には、とても古臭く思われるかもしれない人生についての講話です。
3歳から老年に至るまでの人生の送り方の提案がされています。
説教くさいお話が苦手な現代の方たちにも、きっと生涯の光となる書物と感じます。
