皆様 おめでとうございます。
予想に反して 一転快晴の元日です。
午前9時30分集合の 地元の元旦祭に出向くと
開始10時の準備はほとんど終了していました。
寒いお社で待つ事15分。
次々に詣でる氏子代表さんにご挨拶
と ある方がみえて席につくなり
三段飾りの 酒台が音をたてて崩れました。
ところがお酒は 一本もわれず
けが人はひとりもありません。
こちらは予期せぬできごと。
しかし そこは かんながらの氏子さんたち
なにごともなかったかのように 整然と処理をし
元旦祭は終わりました。
帰途 すでに初参り済みの白龍さんの前を
とおりましたら 女性宮司さんがなにやら
御手洗の儀式中。
新年のご挨拶とともに 無事な白龍さんの存続を
喜びました。
親子の宮司さんが 続いて亡くなられ
奥様があとを お継ぎになるこの白龍神社。
名物の大晦日のおもちつきも
それを取り仕切っていた名物男の人物の
ご逝去とともになくなりました。
新しい夜明けを 女性宮司さんとともに
感じさせていただきました。
なにやら波乱の幕開けでもありました。
ようこそ 新年。!
大晦日
名古屋はとてもよいお天気になっています。
南の窓からの光を 娘はいっぱいに 今 受けています。
なんだか楽しみな来年です。
そんな感じがしています。
現実の整理整頓がなされて そしてして 新しい道を
歩き始める感じなのです。
長い長い道のりでしたが 思えばあっと言う間 でも
ありました。
みなさまのイヤサカをおいのりしながら
お訪ねいただいた 一年の御礼を申し上げます。
ありがとうございます
罪を憎んで・・・
「罪を憎んで 人を憎まず」
でも罪さえ憎まないのが・・・
やっぱり宗教の終焉の時。?
文明の夜明け

名古屋駅構内に立って 変なことをひらめかせていました。
どう考えても 不思議な名古屋駅前の4つのビル群。
そう 最初にできた名古屋駅ビルのセントラルタワーズ
正面のミッドランドスクエア 次に名古屋駅に向かって
右側にそびえる ルーセントタワー そして来年には完成予定の
左側のスパイラルタワーズの4つです。
心を打つ響き
めずらしく本や講話文を読む機会があった。
読んでいる途中、小説でもないのに、
心を強く打つ響きにであうことはないだろうか。
意味を考えればなんでもないようなことに、
いのちが反応をしている。
それと反対に、とても感動する本だからと
言われて読んでも、最後までそんなところに
あたらないこともある。
言葉との出逢いも縁。
響きは共鳴し、宇宙のかなたまで届くことだろう。
物質の世界は終焉し、精神と大調和の
とれた新しい世界が待っているのだろうか。
そろそろの予感。
いつも光の中にありますように。
縁のある場所
今生で縁の深い場所ってありませんか。?
もちろん今あるところは
言うまでもなく。
よく行く場所です。
たとえ遠方でも。
そしてその場所との幾度ものご縁が
途切れる事も人生の中では
あるようです。
人様とも、同じことですが。
一つ無くなれば
ひとつ増える予感。
それは場所。?
それは人。?
結婚
これからの人生、どうぞ平穏でありますように。
縁ある方の行く末を祈りました。
結婚ってすごい事です。
見ていない
何気なくすれ違う人の顔など、
おそらく誰も覚えていないのだろう。
でもその時はなんとなく気になって確かに見ているはずなのに。
宿泊したかんぽの宿で、朝早くに
一階のお風呂に行った。
ノレンをくぐりスリッパを脱ごうとして、
なにげなく右側を見ると,お風呂から出てきた
人がいた。乱視に遠視なのではっきりしないが、
ハットした。もしかして女のひと。?!
知らん顔して、結構急いで(笑)入り口に逆戻り。
ノレンを振り返り見れば、赤。
朝は男女入れ替わります、という案内がお風呂に
あったねえ、昨夜。(爆)
結構世の中を見ずに歩いている事って多い。
何かの思いにふけったり、完全に思い込みの中で
行動していると、赤が見えないのだ。
以前、日帰り入浴の温泉に出かけて、
お風呂からあがると、息子のパンツと自動車のキーがなくなっていた。
すぐにキーはみつかったけれど、パンツは見つからなかった。
ちょっととぼけたおじいちゃんは、おばあちゃんと
旅したホテルの浴場で他人のパンツと浴衣を着て、
その持ち主に返してくれと言われたとか。(笑)
あたりまえでしょう。
自分がどこへ脱いだのかわからなくなってしまったようだ。
とぼけた風呂騒動の親子三代話。(笑)
それでも見る気でみた夜の星。
もう明け方に近い頃に輝く北斗七星。
明るい名古屋の夜では星はもう見えない。
星を見れた恵那の夜。
そのことは忘れない。
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