3637「悪魔も神様」2024.12.10 自分で自分を自分するから

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今回は「いっぷくからのありがとう」さんの2024年11月24日の記事を紹介します。

「悪魔も神様」

今、過去にないほどのスピードで世の中が変化しており

私たちの一番大切な、精神的な環境も大変化をしています。

不安の中で生活なさっている方も多いようです。

ですが、この大激動期にこそ、

私たちの心の持ちようが試され、磨かれています。

ですので、今日も大切な心のお話を書きたいと思います。

今日は「悪魔も神様です」と言うお話です。

私たちの宇宙では、善ばかりの世界というものはありません。

善も悪も、同時に存在を許され、様々な模様を紡いでいます。

宇宙神がそれを許しているからです。 “3637「悪魔も神様」2024.12.10 自分で自分を自分するから” の続きを読む

3636「大丈夫の小石」2024.12.9 自分で自分を自分するから

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今回は「いっぷくからのありがとう」さんの2024年11月23日の記事を紹介します。

「大丈夫の小石」

私たち人間は弱いものです。

何か自分にとって不都合なことが起きれば、何かにすがって、それを取り除いて欲しいと依存したり、その環境から救い出して、自分にとって幸せ、安楽と思える場所へと移動させて欲しいと願います。

ブッダは私たちの苦しみの原因を、

思い通りにならないことを、思い通りにしようとすること、

そうおっしゃいました。 “3636「大丈夫の小石」2024.12.9 自分で自分を自分するから” の続きを読む

光文書 (ヒカリモンジョ) Vol.800+30+113 古き良き時代

光文書
(ヒカリモンジョ)

Vol.800+30+113
古き良き時代
この二十一世紀、近現代の歴史において、植民地と奴隷労働によって繁栄した、ほとんどの白人国家が、ゾンビストリートの拡大という問題に対処することもできずに、消滅の危機に瀕しています。
その原因は、過去の行ないへの反省と、グローバリズムの推進力となった人権などのイデオロギー的政策にあるのですが、これによって、白人のヨーロッパは、かつての植民地から逆に、人種的侵略を受けて、ひとつの言葉、ひとつの民族という国民国家の姿は、どこにもありません。 “光文書 (ヒカリモンジョ) Vol.800+30+113 古き良き時代” の続きを読む

3632「母と子の絆」2024.12.5 自分で自分を自分するから

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今回は「いっぷくからのありがとう」さんの2024年11月20日の記事を紹介します。

「母と子の絆」

子供の虐待、育児放棄など、子供にまつわる悲しい事件が多く起きています。

家族は、人間関係を通じ、魂を磨くために神様が作ってくださった、基本となる最小の単位です。

そこの部分を大切にすることで、私たちの魂は磨かれ、輝きを増していきます。

今日は小林多喜二のお話をご紹介します。

以前書いたこともあったのですが、別の切り口でご紹介します。

<引用開始> 引用元

昭和の初め頃、小林多喜二という人がいました。

「蟹工船」という小説を書いた作家です。 “3632「母と子の絆」2024.12.5 自分で自分を自分するから” の続きを読む