4198「トントンという音」2026.3.16 自分で自分を自分するから

4198「トントンという音」2026.3.16
 今回は「いっぷくからのありがとう」さんの2026年03月04日の記事を紹介します。

「トントンという音」

今日は医師である鎌田實さんのお話をご紹介します。

何気ない平凡な生活の中にある、美しい心に関するお話です。

私たちの心の世界は

・見える世界(物質的な、目の前の世界)

・見えない世界(冥界、神々の世界)

をも包括するほど重要で、広大なものです。

自分の心を清浄(ピュア)にすることで、私たちは真の幸せを手に入れ、

神々と直接的に繋がることができることでしょう。

わざわざ、パワースポットに出かけたり、

お金を払って、誰かに頼る必要が無くなります。 “4198「トントンという音」2026.3.16 自分で自分を自分するから” の続きを読む

4195「魂を高みに上げるもの」2026.3.13 自分で自分を自分するから

4195「魂を高みに上げるもの」2026.3.13
 今回は「いっぷくからのありがとう」さんの2026年03月02日の記事を紹介します。

「魂を高みに上げるもの」

今日は、障害を持って生まれてくることの意味についてのお話です。

クラリオン星人の小学生の久松奏拓(ひさまつ・そうた)君のお話です。

以前レインボーチルドレンのまりなちゃんのお話を書きましたが、

そうたくんも、まりなちゃんと同じく、

まさにこの過渡期の地球を救うために、神様から送り込まれたような子供です。 “4195「魂を高みに上げるもの」2026.3.13 自分で自分を自分するから” の続きを読む

SHINMON (神文または神紋) Vol.9 祟りと神気の波動の違いが分る画像

SHINMON
(神文または神紋)

Vol.9
祟りと神気の波動の違いが分る画像
私が、将門公が神として、坂東市の國王神社に立たれるらしいので、映像を撮って、公開して、と依頼した北関東の受信能力者の会員の動画が、YouTubeに出ました。この映像の最初の一分三十秒までは、完全にこれまでの祟り神の波動が出力されています。ところが、三分後、画面が神社の裏手になってから、波動が、神気といわれるものに明確に変わっています。これは、人間界に、祟りの波動と、本当の神の波動の差を教えるために、精神界が関与して作らせたものに違いありません。
この二千二十六年は、全人類が、神の波動について知る時のはじまりとして、用意されたのだと、考えることができます。 “SHINMON (神文または神紋) Vol.9 祟りと神気の波動の違いが分る画像” の続きを読む

4194「人としての喜び」2026.3.12 自分で自分を自分するから

4194「人としての喜び」2026.3.12
 今回は「いっぷくからのありがとう」さんの2026年03月01日の記事を紹介します。

「人としての喜び」

これから、地球がどんなに変わろうと、美しき心は、

全ての障害を超えて、私たちを幸せな世界に運んでくれることでしょう。

それは、肉体がある間だけではなく、

肉体を脱いで、魂の世界に戻った時でさえ裏切らないことでしょう。 “4194「人としての喜び」2026.3.12 自分で自分を自分するから” の続きを読む

4193「謙虚な心、闇の心」2026.3.11 自分で自分を自分するから

4193「謙虚な心、闇の心」2026.3.11
 今回は「いっぷくからのありがとう」さんの2026年02月27日の記事を紹介します。

「謙虚な心、闇の心」

今日は仏陀(釈尊)の弟子のなかで、一番頭が悪く、愚かだといわれていた、

周利槃特(しゅりはんどく、チューダ・パンタカ)という人のお話をします。

私たちは、日々の生活の中で “4193「謙虚な心、闇の心」2026.3.11 自分で自分を自分するから” の続きを読む