4155「宇宙の共通言語は 愛」2026.2.1 自分で自分を自分するから

4155「宇宙の共通言語は 愛」2026.2.1
 今回は「いっぷくからのありがとう」さんの2026年01月19日の記事を紹介します。 

「宇宙の共通言語は 愛」

私たちの体の中には腸を中心に、何十兆個もの微生物が住んでいるのだそうです。

また人間の細胞の総数は約37兆個と推定されているそうです。

そして、それら一つ一つに意識があり、

目的や役割をもって、生命を謳歌しているそうです。

意識を持つということは、まさに彼らの中にも神様の意識、精神が宿っているということです。

最近では、様々な能力を持った子供たちが、

様々な星から地球の進化の手助けに生まれてきていますが、

彼らの中には、そういった、微生物や細胞と話す能力を持って生まれてくる子供もいます。

その子供たちの言うことには、微生物や細胞は、人間と違い、 “4155「宇宙の共通言語は 愛」2026.2.1 自分で自分を自分するから” の続きを読む

SHINMON (神文または神紋) Vol.3 日蓮が見る日本

SHINMON
(神文または神紋)

Vol.3
日蓮が見る日本
日本で衆議院が解散される前の宗教政党とイデオロギー政党の合併劇を、その宗派の祖たる日蓮は、どう見ていたのかの報告が、今回のテーマです。
「最終知識」に日蓮が歌を寄せていることからも分るように、日本の仏界の中でも、当初から精神学に参加していたこともあり、いよいよ、本物の末法の世、つまり、終末期を迎えている日本ですが、そこで、日蓮系の宗教政党が、一定の力を持っている背景には、「法華経には力がある」という日蓮自身の言葉がありました。もし、それが真実なら、その処理が必要ということで、調べてみると、その力は、お経そのものではなく、お題目という言葉にあることが判明したのです。今回の日蓮通信は、そのエネルギー処理を求めた、私への返信というものになります。これによって、明治維新前後から、今日に到るまで続いてきた、日蓮の日本救済の動きも終了ということになるはずです。大本教に代表される神道系の世直しムーブメントと仏教系のムーブメントも、新しい日本のまつりごとを生み出す動きに収束されるというのが、私が知っている精神界のプログラムです。 “SHINMON (神文または神紋) Vol.3 日蓮が見る日本” の続きを読む

4153「死はすぐそこに」2026.1.30 自分で自分を自分するから

4153「死はすぐそこに」2026.1.30
 今回は「いっぷくからのありがとう」さんの2026年01月15日の記事を紹介します。

「死はすぐそこに」

ここ数年、地球の波動が上がっているためか、

・覚醒した・・という方

・地球に来た目的を思い出した方

が急激に増えているようです。

出来れば、その思い出した英知を、自分のためだけではなく、

人々の幸せのために使っていただけたら、

世の中は、もっと幸せになれるかもしれません。

2,500年前のブッダが悟りを開いた時の梵天勧請(ぼんてんかんじょう)と同じです。

2,500年前、ブッダが悟りを開いた時、 “4153「死はすぐそこに」2026.1.30 自分で自分を自分するから” の続きを読む

4150「徳を積む意味」2026.1.27 自分で自分を自分するから

4150「徳を積む意味」2026.1.27
 今回は「いっぷくからのありがとう」さんの2026年01月13日の記事を紹介します。

「徳を積む意味」

このブログでも何度も角度を変えて、

徳を積むこと、それも、陰徳を積むこと。

そして宇宙の法則である、

与えたものが、受け取るもの

というお話をしていますが、今日は、浜松医科大学名誉教授の

高田明和(あきかず)さんのお話をご紹介します。 “4150「徳を積む意味」2026.1.27 自分で自分を自分するから” の続きを読む