4229「病気・事故・障害の意味」2026.4.16 自分で自分を自分するから 

4229「病気・事故・障害の意味」2026.4.16
今回は「いっぷくからのありがとう」さんの2026年04月01日の記事を紹介します。

「病気・事故・障害の意味」

この地球の3次元で、私達が暮らす現実は、全て私たちの心が作り出しています。

ですから、

・幸せになること

・神様に近づくこと

そうするためには、自らの心を浄化しなければなりません。

自分の心の浄化は、

・どこかの能力者や

・どこそこの神様

・パワーを持つと自称する人

このように自分以外の他者の力でなされることは決してありません。

一瞬はよくなったと見えても、自分の心が変わらなければ、

再び心が、前と同じ状況を創り出してしまいます。

それでは、今日は病気と心の切り口で書きたいと思います。

神様の意識のまま生まれて来た小学生のトキ君が

病気、障害について話しています。少しご紹介します。 “4229「病気・事故・障害の意味」2026.4.16 自分で自分を自分するから ” の続きを読む

4226「青空ひろば」2026.4.13 自分で自分を自分するから

4226「青空ひろば」2026.4.13
今回は立花大敬さんの「大敬ワンディー・メッセージ「青空ひろば」」から最新の記事を紹介します。

1708 2026.03.23

手放す「手」が 受け取る「手」

(大敬註)<出せば出すほど入ってくる>というようにこの世界は出来ているのです。逆に<出し惜しみは入り惜しみを呼ぶ>のです。出し惜しみをした人は必ず行き詰まってしまいます。

1707 2026.03.22

思いをこめて掃除すれば やがていのちが宿り、神となる

トイレに神さまがいるのではなく トイレが神さまとなるのだ

そんなトイレなら そこに入るだけで 人は癒され、元気になる

(大敬註)「神が人を生む」ということを知る人は多いのですが、実は「人が神を生む」ということもあるのです。 “4226「青空ひろば」2026.4.13 自分で自分を自分するから” の続きを読む

4223「苦の後に楽が来る」2026.4.10 自分で自分を自分するから

4223「苦の後に楽が来る」2026.4.10
今回は「いっぷくからのありがとう」さんの2026年03月26日の記事を紹介します。

「苦の後に楽が来る」

人は誰でも

・不幸や苦労

・貧困や病気

を厭います。

毎日毎日が幸せで、

嬉しいこと、楽しいことしか起きないことを望みます。

ですが、私たちの永遠に続く魂は、

本当にこの短い人生

やっと手に入れた人間としての人生を

そのように送ることとを望んでいるのでしょうか?

今日は美輪明宏さんのお話です。

尚、文章の中で「修業」など、美輪さん一流の言葉使いをされています。

ですが、それは文章中でも述べられていますが、人間はその美しい姿、完全なる人格、

つまり神と同じ純粋エネルギーに近づくために

生まれてきている・・ という意味で使われています。

ですので言葉尻だけを捉え、

艱難苦難の修業と、誤解なされないようにお願いいたします。

文章表現の細かいところではなく、

美輪さんが仰りたい大意・真意をご理解下されば幸いです。 “4223「苦の後に楽が来る」2026.4.10 自分で自分を自分するから” の続きを読む

4221「青空ひろば」2026.4.8 自分で自分を自分するから

4221「青空ひろば」2026.4.8
今回は立花大敬さんの「大敬ワンディー・メッセージ「青空ひろば」」から最新の記事を紹介します。

1694 2026.03.06

<あの時へ>

みんな<ひとつ>だった すべて<ひとり>だった

<ひとつ>の魂であり <ひとり>の人であったのに

その<ひとつ>がちりぢりになり その<ひとり>がばらばらになってしまった

個(こ)となり 孤(こ)となり 粉(こ)となって

気ままに吹く世間の風に 右に左に翻弄され 散らされてゆく

みんな孤独で淋しい道を歩いている

そんな<ひとり>、<ひとり>が みんな私と霊(ち)を分けた兄弟 みんな分身

そうと分かった今 もう道ははっきりしている

みんなで手を取りあって あの時にもどる ひとり、ひとつだったあの時

融けあって、あったかい光に満ちていた なつかしいあの時へ

(大敬註)人は「ひとり」しかいないし、モノは「ひとつ」しかないのです。今は進化の過程でバラバラに分かれて、それぞれの学びをしていますが、これからは、再び「ひとり」、「ひとつ」に戻るための段階がスタートします。私たちはその「ひとり・ひとつ」に戻るステージで役割を果たすグループの一員なのです。 “4221「青空ひろば」2026.4.8 自分で自分を自分するから” の続きを読む