SHINMON (神文または神紋) Vol.7 新日本と新中国

SHINMON
(神文または神紋)

Vol.7
新日本と新中国
前回のメッセージを伝えた<ひたちのおおきみ>とは、平将門であったことが、今回の神文で、はっきりしました。私が水戸の愛国者たちを支えた神格と理解したのには、理由があって、江戸の神田明神として崇敬を集めていた祟り神としての将門は、水戸光圀にも影響を与えて、そこから、幕末の志士たちの思想的基盤が生まれたということのようなのです。私は水戸の刑務所の官舎で、千九百五十一年に生まれたのですが、幼い頃から、母方の先祖に、有村次左衛門の名があることを聞いていました。
そして、ある時、吉村昭の小説「桜田門外ノ変」に出会い、関鉄之介という名の非業の死を知りました。あの時代のあの志を引き継いだたましいは、すでに、日本人として、生まれているはずなのです。
その覚醒と、中国を新たにする天命を持つ人間の覚醒のための道が整えられたことの宣言が出ました。ここから、日中関係も新時代を迎えます。 “SHINMON (神文または神紋) Vol.7 新日本と新中国” の続きを読む

4181「2026年、世界の舞台は日本になる」2026.2.27 自分で自分を自分するから

4181「2026年、世界の舞台は日本になる」2026.2.27
 今回は「宇宙の中心で愛を叫ぶ」さんの2026年2月23日の記事を紹介します。

「2026年、世界の舞台は日本になる」

こんにちは。

澤野大樹氏青森講演会主催小野裕美子です。

さて、みなさまご存じのとおり、今年の青森(津軽)の積雪は尋常ではなく

半ば強制的に自宅待機を強いられ、まさに灯火管制が敷かれている様相

そのものでございました。

また突然の衆議院解散選挙といい、交通や生活体系が、

麻痺してしまう程の異常気象といい、一体何がどうなっているのやら、

いまだに狐にでもつままれたような、そんな奇妙な感覚が続いております。

お陰様で大雪の峠は越えましたが、世の中はまだ予断を許さない不安定な情勢が

続いているような、そんな気がしております。

澤野さんからも一言いただきました。
“4181「2026年、世界の舞台は日本になる」2026.2.27 自分で自分を自分するから” の続きを読む

4180「優しさは真実(正義)に勝る」2026.2.26 自分で自分を自分するから

4180「優しさは真実(正義)に勝る」2026.2.26
 今回は「いっぷくからのありがとう」さんの2026年02月13日の記事を紹介します。

「優しさは真実(正義)に勝る」

今日は、以前掲載した記事ですが、必要な方がいらっしゃるようなので、

少し加筆・修正して掲載いたします。

私たち人間は弱いものです。

・正しくありたい

・優しくしたい

・笑顔でいたい

・人の役に立ちたい

そう願っていても、何時も弱い心が頭をもたげます。 “4180「優しさは真実(正義)に勝る」2026.2.26 自分で自分を自分するから” の続きを読む

4179「心暖かな者」2026.2.25 自分で自分を自分するから

4179「心暖かな者」2026.2.25
 今回は「いっぷくからのありがとう」さんの2026年02月12日の記事を紹介します。

「心暖かな者」

私たちはよく、誰かにこう動いて欲しいとか、、

自分の都合の良いように、相手が動いてくれることを望みます。

そして、そうならないと、失敗したのは、うまくいかなかったのは、

あの人のせいだと、相手を恨んだり、憎んだりします。

ですが、私たちは決して

相手を自分の都合よく動かすことなどできません。

たとえ家族であっても。

今日は、小林正観さんのお話をご紹介します。 “4179「心暖かな者」2026.2.25 自分で自分を自分するから” の続きを読む