21世紀に始まる新たな時代とは : ファイザー社元副社長が懸念する「ワクチンシステムを使用した全体主義化と大虐殺の時代の到来」の渦中にいる私たち
「日本も同じ」 奥の院通信 R34/19
https://okunoin.fc2.net/blog-entry-543.html
CNNのジェフ・ザッカー社長が「コロナ感染者数を過大に報道せよ、そして毎日頻繁にこれを報道するように」と指示していたことが分かった。そうすると人は毎日CNNを見るようになり、視聴率が上がると言うのである。確かにCNNの視聴率が急激に上がったということは事実である。
そういえば、日本でもテレビで、新聞で、このところ日本各地の感染者数を、毎日頻繁に発表している。国民はこれを見ては、何かと話題にする。同時に、ワクチンに関する報道をするので、国民の会話も「ワクチンを打ったかどうか」の話題で持ちきりとなっている。その結果、「緊急事態宣言を再びしろ」の大合唱が起きる始末である。
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「ようやくお出ましのバイデン大統領」奥之院通信 R3 4/18
https://okunoin.fc2.net/blog-entry-542.html
昨日(現地日)、ジョー・バイデン新大統領が初めて外国首脳と直接対面会談をした。相手は我が日本国の菅首相である。バイデンはまだ一般教書演説をしていないので、正式にアメリカ合衆国大統領に就任しているのかどうか、一抹の不安を抱えつつの会談であった。日本側の菅首相はきちんと天皇陛下の任命を受けての首相で、資格に何ら問題はない。アメリカ合衆国では、聖書に手を置いての宣誓をして、一般教書演説をすることになっているが、それがまだ済んでいないのである。
2306「ミロクの世」2021.4.19 自分で自分を自分するから
http://tenmei999.blogspot.com/2021/04/23062021419.html
今回は「いっぷからのありがとう」さんの2021年04月09日「今世界で起きていること」と2021年04月10日「ミロクの世の仕事」を紹介します。
「今世界で起きていること」
昨年から始まったコロナによるパンデミック、世界がこのように、一気に変わってしまうことを予想していた人がいたでしょうか?
変化は突然起こり、私たちは渦中に巻き込まれ、 一気に強制的に変化させられました。
生活も、仕事も、ライフスタイルも子供も大人も、お年寄りも・・
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2305「神さまにお任せ」2021.4.18 自分で自分を自分するから
http://tenmei999.blogspot.com/2021/04/23052021418.html
今回は「いっぷからのありがとう」さんの2021年04月08日の記事を紹介します。
神さまにお任せ
いま世界中で蔓延している、コロナウイルス。これによって引き起こされた現象は、不安で悲惨な物であっても、全ては神々の手による、世の中の建て替えです。
その先の未来には、明るく美しい景色が広がっています。
白鳥監督から 村上和雄さんの映画 公開
4月18日まで
パスワード
murakami-kazuo
ここでした。
https://vimeo.com/393843632
上のホームを開いたら、下の方にビデオの
アドレスがあるので開いてからパスワード
murakami-kazuoを
入力したら映像になります。
「スエズ運河座礁事故があって思い出したこと」 奥の院通信 R3 4/17
先月末、スエズ運河入り口付近で座礁事故を起こした大型コンテナ船のエバーギブン号は、どうやら核兵器や大量破壊兵器を積んでいたようである。これがどこで荷揚げされる予定だったのか、既に判明しているのであろうが、おそらくディープステート側が戦争準備をしていたのであろう。この船は現在もスエズ運河の途中にあるグレートビター湖に係留されており、まだ積荷検査が継続している。まだこれから情報が出てくるものと思われる。
2304「無知の知2」2021.4.17 自分で自分を自分する から
http://tenmei999.blogspot.com/2021/04/23042021417.html
さて。いかがだったでしょうか。かなり深いですよ。「無知の知」に始まり、時間のことに繋がり、命(生死)の価値、愚鈍な「覚醒」という勘違いについてまで。「ひとつ」に関しても、これまでハンドラーたちによって歪曲され伝えられてきていました。
これはヤハウェ「666」愛の叡智、囚われ封印されてきた縄文、津軽蝦夷、日高見国、そして北イスラエルの民の魂そのものの叫びとも言えます。
多くの人は、「私はこれだけ知っている」と誇り、無明なる人々を救ってやらねば、と、自らがまるで「覚者」になったかのように、「拡散」に奔走します。このような状態について澤野さんは、「もっとも唾棄すべき無知の極み」だと仰います。「無知の知」の対義語が「全知の無知」「全知の無知」とは、自分が神にでもなったかのように、全能を誇ってしまうこと。自分は覚者である、私は神である、私は覚醒した、などと恥ずかしげもなく自らが高慢に語ること。
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