4131「させてくださって、ありがとう」2026.1.8 自分で自分を自分するから

4131「させてくださって、ありがとう」2026.1.8
今回は「いっぷくからのありがとう」さんの2025年12月27日の記事を紹介します。

「させてくださって、ありがとう」

不動明王(ふどうみょうおう)は、仏教の信仰対象であり、

密教特有の尊格である明王の一尊。

日本では一番親しまれている神様かもしれません。

不動明王は大日如来の化身とも言われ、

また五大明王の中心となる明王でもあります。

真言宗をはじめ、天台宗、禅宗、日蓮宗等の

日本仏教の諸派および修験道で幅広く信仰されている。とのこと。

またお不動様のお姿は、

奉仕をする心の大切さを私たちに教えるため、

奴僕の姿になっているそうです。

奴僕とは召使(めしつかい)を意味する言葉で、

献身的に他者に奉仕する者を指します。 “4131「させてくださって、ありがとう」2026.1.8 自分で自分を自分するから” の続きを読む

量子水とマナウオーター 二つの水の融合 おたよりと御返事から 

伊路波いちばの利用者K様から

いつもお世話になっています。以前からマナウォーター小をお風呂場や洗面所、
外と3台活用しています(台所にはほかの浄水器なのですが)が、
バージョンアップを考えていたときに量子水のことを知りました。

サイトでの量子水の内容や接続した画像を拝見し、
この量子水でバージョンアップしてみようと考えて、
いくつか注文させていただきました。シャワーヘッド設置で、
シャワーから出る水を洗濯機やお風呂場に溜めてみたところ、
その澄み切った水やきめ細やかさに驚いきました。

そこで金額には躊躇したのですが、このνG-1L 13Aをさらに活用してみたくなりました。

よろしくお願いします。

お返事

K様

量子水+マナウオーターのご感想
まことにありがとうございます。

水についての研究を30年くらい続けてきましたが
昨年の7月に量子水機器がふとしたことから
伊路波いちばに舞い込みました。

以前より別ルートでお聞きしていましたが
マナウオーターがあるからと思っておりましたので積極的には
関与せずにいましたが、実物の5.5連シャワー
続いてお買い求めのνG6連を試しましたところ
マナウオーターのみでは得られなかったエネルギーの高さが
確信できましたので、お取扱いさせていただいて広く
世間の皆様のお役に立ちたいものと強く感じました。

量子水の開発者ウエルネスの野村社長も同じく
νG量子水だけでは何かが足りないと感じていたらしく
2人の感覚が融合しました。

重力の異なるビクトルシャウベルガーの渦流と飯島秀行さんの
湧き水とも言える海洋深層水的なマナウオーターのコラボは
おそらく現存する水の中では傑出しているものとも
感じます。

たくさん試していただいて心強いお言葉を賜り
感謝で一杯です。

次の道への確信です。

ありがとうございます。

        Y

4128「愚痴に気づく」2026.1.5 自分で自分を自分するから

4128「愚痴に気づく」2026.1.5
今回は「いっぷくからのありがとう」さんの2025年12月25日の記事を紹介します。

「愚痴に気づく」

今日は小林正観さんの、「愚痴に気づく」というお話をご紹介します。

斎藤一人さんもそうですが、正観さんのお話は、人々の心に届けるために、

敢えて

・分かりやすく平易な言葉

・お行儀のよくない言葉

・上品に聞こえない言葉

・粗野に聞こえる言葉

を使うことがありますが、どうぞ言葉尻にとらわれずに

その言わんとしている真意を汲んでくださるようにお願いいたします。 “4128「愚痴に気づく」2026.1.5 自分で自分を自分するから” の続きを読む

光文書 (ヒカリモンジョ) Vol.800+30+169 二〇二六は十にして一

光文書
(ヒカリモンジョ)

Vol.800+30+169
二〇二六は十にして一
あけましておめでとうございます。その言葉をこの二千二十六年の年頭に出すために、千九百九十一年から、今日までの歩みがあったのです。出口王仁三郎が「霊界物語」で口述した三十五万年の精神的エネルギーの場での物語を、この地球で、三千五百年の歴史として現実化し、その情報を三十五年間という人間一人の時間で再現、追体験するという、宇宙の時間を圧縮して、人間の小宇宙に投影するという仕組みが完了し、真の意味での日本の岩戸開きのはじまりの年が、この二千二十六年です。
今回のタイトルの、「二〇二六は十にして一」というものは、すでに、二千二十五年の十二月十日に、金神のXに投稿された次の文字列の謎解きの意味でもあります。 “光文書 (ヒカリモンジョ) Vol.800+30+169 二〇二六は十にして一” の続きを読む

126「希林さんのできた訳」2026.1.3 自分で自分を自分するから

4126「希林さんのできた訳」2026.1.3
今回は「いっぷくからのありがとう」さんの2025年12月23日の記事を紹介します。

「希林さんのできた訳」

樹木希林さんは、若いころから内田裕也さんと共に、法華経の「希心会」と言う会に属していたそうです。

大変良心的な会で、一世帯の月会費が、たったの100円。

希林さんは、旧芸名は悠木千帆でしたが、その名前をオークションに出品し、

新しい名前、希林の名は希心会の一字を受けたのだそうです。

日本では、敗戦後、占領軍の指導のもと、日本人の精神的支柱を破壊するために、宗教的なものは、全て否定され、忌み嫌うものとされて来ましたが、そんなことは決してなく、

もし悪いところがあるとすれば、それは “126「希林さんのできた訳」2026.1.3 自分で自分を自分するから” の続きを読む