「世界を救うためには、何人の神の教師が必要か」
この問いの答えは「ひとり」です。
なぜ多数という幻想が必要でしょうか。
その理由は単に幻想に惑わされている者にとって、
実相は理解できるものではないからですね。
“再録 奇跡の道 その110~世界を救うためには、何人の・・” の続きを読む

再生大和 霞の中にて活動する
「世界を救うためには、何人の神の教師が必要か」
この問いの答えは「ひとり」です。
なぜ多数という幻想が必要でしょうか。
その理由は単に幻想に惑わされている者にとって、
実相は理解できるものではないからですね。
“再録 奇跡の道 その110~世界を救うためには、何人の・・” の続きを読む
「どのようにすれば、この世界で平安が可能となるのか。」
世界のあり方は、事実であるにすぎない。
それが何であるべきかを、あなたが選ぶことはできない。
しかしそれをどのように見たいかは選択できる。
“再録 奇跡の道 その109~どのようにすれば、この世界で平安が可能となるのか” の続きを読む
「判断はどのようにして放棄されるのか」
判断というものも、世界によって全面的に誤解されている。
それは実際に叡智と混同され、真理の代替とされている。
この言葉の用い方によれば、ひとりの個人が「良い」判断と
「悪い」判断をすることができ、彼の教育は前者を強化し、
後者を最小限にすることを目指している。
“再録 奇跡の道 その108~判断はどのようにして放棄されるのか” の続きを読む
「癒されるためには患者が自分の心を変えなければ
ならないというのなら、神の教師は何をするのだろう。」
患者当人の心を当人に代わって変えられるだろうか。
当然にそれはできない。
「すでに自分の心を変えようとする意欲がある者に
対しては、神の教師の機能は、ただ彼らとともに
喜ぶだけである。」
彼らも彼と一緒に神の教師になったからですね。
“再録 奇跡の道 その107~癒されるためには患者が自分の心を・・” の続きを読む
「癒しには、病気という幻想が何のためのものかに
ついての理解が伴う。これがなければ癒しは不可能である。」
病気自体は一つの選択であって、決断でもありますね。
苦しんでいる人が、もはや苦痛には何の価値も
見なくなった瞬間に、癒しが達成されるようです。
まさか。?
でしょうか、?
“再録 奇跡の道 その106~癒しには、病気という幻想が・・” の続きを読む
4299「時代の転換点」2026.6.25
今回は「いっぷくからのありがとう」さんの2026年06月11日の記事を紹介します。
「時代の転換点」
私たち生きている人間は、この地球上で肉体を持って生活している時は、
自分の本体である、魂・霊とある種の切り離し状態であるために
物事の本質が見えず、
何故それが起きているのか分からず、
また、実際は神様やご先祖がすぐそばで、
見守り、一緒に同じ体験をしてくださっていることに気づかず
一人ぼっちで、その巨大な難題と向き合っていると錯覚しています。 “4299「時代の転換点」2026.6.25 自分で自分を自分するから” の続きを読む
4297「青空ひろば」2026.6.23
今回は立花大敬さんの大敬ワンディー・メッセージ「青空ひろば」から最新の記事を紹介します。
1770 2026.06.06 ~ 1772 2026.06.08
(中学教頭であった時、1年の学年通信に書いた文章です)
元サッカー日本代表監督 岡田武史氏は母校 早稲田大学での講演で、挨拶することの大切さを強調されて、その理由を『挨拶は、その挨拶する相手がこのチームに所属することを認めていますよ。決して存在を否定したり、所属を許していなかったりしていませんよ、という合図だから』と述べています。 “4297「青空ひろば」2026.6.23 自分で自分を自分するから” の続きを読む