人間、生きている以上は、みだりに
死ぬことは許されない。と同時に、
みだりに生きることは許されない。
奥の院通信から R5 5/8 「米中接近のカラクリ」
https://okunoin.fc2.net/blog-entry-1306.html
ユダヤ教の高位のラビ(神官)・フィンケルシュタイン氏を招いて、あるトークショーで、質問者が「さてこれとは別の非常に重要な問題があり、それをどう貴方がたが考えているのかをお尋ねしたい」と言った。(奥の院・ディープステートを仕切っているのが彼ら一部のユダヤ人である)。
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3055「心に目を向ける」2023.5.8 自分で自分を自分するから
https://tenmei999.blogspot.com/2023/05/3055202358.html
今回は「いっぷくからありがとう」さんの2023年04月29日の記事を紹介します。
「心に目を向ける」
目には見えない心とは、
・神様の心
・先祖の心
・そして表には現れない人々の美しき思いやりの心
再録 奇跡の道 その82~神の強さを自らの内に・・・

「神の強さを自らの内に自覚している者たちは
戦いというものを考えることさえできない」
すぐ戦って勝とうとしてしまったり、
すぐに裁こうとしがちですね。
過ちも、善も悪も、正も邪もないのに。
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森 信三 運命をひらく 365の金言 44 「人間のお目出たさとするどさ」
人間のお目出たさとするどさ
そもそも私達が、一つの徳目を真に徹底的に履み行わんがためには、結局根本において、人格の転換を必要とすると言えましょう。たとえば人が傲慢に振舞うということは、畢竟するに、その人が調子に乗っているということであり、したがってそれは、一見いかにもえらそうにしていながら、実は人間のお目出たい何よりの証拠であります。つまり自分のそうした態度が、心ある人から見られて、いかに滑稽であるかということに気付かない愚かさであります。同時にまた卑屈いということは、一面からは、その人間のずるさの鉦鼓とも言えましょう。何となれば、人間は卑屈の裏には、必ず功利打算の念が潜んでいると言ってよいからです。
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天風手帳2023から 53
あなた方、もし病でもって「もうダメだ」と
言われて、「ああそうですか、お世話になりました」と
言えるか。
陽光さんさん 光のものがたり~明王が生活を変化させる驚くべき出来事
昨日の午後友人のY子さんから突然にお電話が
ありました。
「山田さん! Kが突然仕事やると言って
面接しに行ったの! それでスーパーに
受かったの!」
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伊路波アグア(非売品)のお話
毎年の初めに11年間発酵継続中の伊路波アグアの10%をご縁の皆様にお使いいただきます。
そのご感想をさまざまいただいていますがいちばん多いのがお肌にとてもいいということでした。
本日、朝の喫茶店でのいつもの80歳の昔の娘さんたちとの会話の中で、お一人の方がまだ完全ではないけれどと
前置きしながらおっしゃいました。
「まだ完全ではないのでだまってたけど、20年間どこのお医者に行っても治らなかった左足の乾癬がよくなってきたの。」
とお話しされ、左足のその二箇所の患部を見せていただきました。
すでに陰性となって完全に快方へと向かった状態です。
「お風呂に少し入れたり、ここにスプレーしたり
してたんだけど、まだ飲む勇気はなくて、、」
少し驚いたのは、とても治るのが難しい乾癬にアグアが効果があったことです。
ご報告です。
