
「他にはなにもない」
これはなかなか。。
他って、なんの他なんでしょうか。
いつも目にしているものが確かに存在していると
思い込んでいるのが普通ですね。
目にみえるのですから。
“神の使者から奇跡の道へ その16~他にはなにもない” の続きを読む

再生大和 霞の中にて活動する

「他にはなにもない」
これはなかなか。。
他って、なんの他なんでしょうか。
いつも目にしているものが確かに存在していると
思い込んでいるのが普通ですね。
目にみえるのですから。
“神の使者から奇跡の道へ その16~他にはなにもない” の続きを読む

「変化し測定できるエネルギーは知覚の領域」
Iさんは物質は吸引、エネルギーは放出と説き、
圧の差を0に導くような法則を「真理」と呼び
その「真理法則」を「空」とも「神」とも「完全」とも
「無限」とも言われました。
それこそ真理と感じます。
“神の使者から奇跡の道へ その17~変化し測定できるエネルギーは・・・” の続きを読む
「竹のものがたり」はふとしたことのきっかけから
始まりました。
それは、尊敬する方のお話の間違いでした。
それも人物の勘違いを、2度お同じ間違いです。
しかしその勘違いのおかげ様で、たくさんの学びが
ありました。
ですから間違いのお話の主は、むしろ恩人といっていいです。
中江藤樹、熊沢蕃山、山鹿素行。
“「竹のものがたり」 その10~連載を終えて” の続きを読む

「「目的は何か」と問え、目的が分かれば、あなたの
努力の方向は自ずと決定される。
目的は赦して天国へと戻ること。」
どこかにほんとうに天国があるのでしょうか。
もしかして天国(愛一元)に今あるのでしょうか。
先週の週末から、家内の導きによってアマゾンプライムで
70話続く中国の物語ドラマ「月に咲く花の如く」を
37話まで見ました。
“神の使者から奇跡の道へ その18~「目的は何か」と問え、目的が分かれば・・” の続きを読む
今回の「竹のものがたり」のきっかけは
平成4年から、すでに29年に及ぶ
お付き合いをいただいています、東京の
野口様ご夫妻に書いていただいた個人の御天画から
始まりました。
野口様はいわゆる心霊的な能力をお持ちの方です。
ですから人間としてなんらかの壁を外されていると
感じます。
“「竹のものがたり」 その11~ エピローグ” の続きを読む

「絶対的真実を早く体験する方法を見つける」
チベットの密教の修行僧は常に楽しそうで
常に「在る」状態と聞きます。
そうじゃない方もいらっしゃるでしょうけれど。
「絶対的真実」ってのが最初の問題ですね。
まず求めなければ。
今の現実に見ている世界を絶対的な真実だと
思われているのだったら、遠い世界観になるようです。
“神の使者から奇跡の道へ その19~絶対的真実を早く体験する方法を見つける” の続きを読む
落合 勲さんは
手羽先「山ちゃん」の字の
揮毫者さんです。
令和3年5月1日、名古屋を息子とIさんと
連れ立って、車で650キロの旅に
午前五時半、旅立ちました。
大洲肱川町大谷のクマちゃんの炭焼き現場が
目的地です。
「車で行きます。
どこかで泊まりますので、ご心配なさらないように」
とのこちらからの申し出にクマちゃんは
「そんなこと言わないで家に泊まってください。
3人は泊まれますので」
暖かなお申し出にあまえて、午後2時を目標に
一路淡路の瀬戸大橋を目指します。
“「竹のものがたり」 その13~愛媛大洲市肱川町への旅 1” の続きを読む