岩魚実験 その後 5  年明けて?

あけましておめでとうございます。
今日は会社の初出社の日です。
社員さんとの顔合わせ会です。
気になる岩魚さんたちは。?
暮れに1尾減って、現在残高3尾です。
岩魚酵素水は活き活きして澄んでいます。
エサはほとんど食べていません。
現在 43日生存中。
いわな150105.jpg
ついでにすでに夏過ぎから142日生存している9尾になった
海老ちゃんも撮影しました。
きれいな海老酵素水になっています。
エサはやっぱり食べません。
水温7度少しです。
海老150105.jpg
写真の左の灰色の機器がポンプで、右の筒状のものが
エアドリームの吹き出し口です。
会社の西側の屋外で岩魚さんと海老ちゃんが生き延びています。
マナシステムのエネルギー吸引力の実験に使ってしまって
申し訳ないな・・・と時々思ったりします。

岩魚実験 その後 4

岩魚141229.jpg
5尾になった岩魚は1尾減って、4尾になりました。
ようやくエサで濁ってしまった水が透き通るように照りが出てきました。 
白い泡は、発酵(生命エネルギーを吸引)している状態を表しています。
岩魚さん、正月大丈夫でしょうか・・・・・。

岩魚実験 その後 3

岩魚141225.jpg
一日置いたら水が昨日より澄んできました。
エアドリームがあまり強そうなので、一台だけの弱いほうに
しました。岩魚が安らかに泳ぎ始めています。
本日は亡くなる魚は0でした。
1尾あたりの安全環境水量は30リットルくらいでしょうか。

岩魚実験 その後2

エサをやりすぎて水が濁ってしまって、酸欠状態になった
岩魚10尾のうち4尾がなくなりました。
170リットルの水はほぼ一時間で入れ替わりますので
水の浄化に問題はないのですが、濁りが寒いためなかなかに
とれません。
でも二日後にはかなり濁りが取れてきました。
岩魚には安定と大きな岩が必要とききましたので
岩を2個入れました。
岩が見えるくらいに水が澄んできました。
そしてバンブーシステムを2台から一台に減らしました。
岩魚は復活間近に見えますが、本日朝また1尾がなくなっていました。
残が5尾となっています。
朝明渓谷から、およそ一ヶ月が経過しました。
141224岩魚.jpg
外の景色が写って見えにくいですが、岩魚さんは元気です。
底にある岩が見えます。

岩魚実験その後1

ポリバケツに水道水170リットル
あゆ141010.JPG
弱っている岩魚 1尾
141222岩魚.jpg
170リットルのポリバケツの水の中で始めた岩魚実験。
1週間エサをやらずに、一週間後にエサをやって餌付け成功かに
見えましたが、その後、気をよくしてエサをやりすぎて、水がにごりました。
そのせいか10尾のうち4尾が次々に弱りました。
一尾は近所の猫ちゃんのえさに、あと2尾は塩焼きに消えて、
今日はこの子が虫の息です。
170リットルの水で生きる、いわなの数がおそらく多すぎたのかも。
どれくらいの水の量なら何尾が生息可能かは、水の条件と
照らし合わせながら実験するしかないです。
現在バンブーシステムとマナシステムをフル稼働中。
濁りが泡となって発酵しています。気温が低いのでゆっくりです。
現在4週目に入りました。
岩魚1412221.jpg
がんばって!!岩魚ちゃん!!と応援します。
また報告します。

値下がり

テネモス商品の特徴は?
値段が下がってくること。(笑)
古くはマナウオーターやエアドリーム
そしてこの12月からは「ビダクリーム」が下がった。
製造過程の効率化を果たし、世の中にたくさん出回ることをこそ
喜びとする、テネモスさんの理念の証明でもある。
屋久島の酵素水のアマナも、アグアの登場を機会に
屋久島は独自運営へと変化していくのだろうか。
クリームやソープにアグアが転写されれば
その効果はまた強力になっていく。
そしてマナウオーターの特殊セラミックにもアグアが転写されて、
小さくても家一軒をまかなうことができるように強力になった。
元づけ用 中
マナ(中)元付.JPG
蛇口用 小(内部が新しくなって登場)
マナ(小).JPG
どんどん進化するものたち。
Ag・uA(アグア)の要素は250種類を超えている。
将棋の金と銀が王を左右で守っている。
金がプラスで銀がマイナス、ふたつがそろって最大の力を発揮する。
Ag・uAの真ん中の・は王か。?
プラスとマイナスの極端を離れた空。?
アグアは顔でも頭でも目でも、はたまた食材にも掃除にも
何にでもその変化させる力を発揮している。
くさいにおいも消してしまう。
ヨーグルトに混ぜると、とても優しいヨーグルトになる。
誰かなんかおならが減ったみたいとか。(笑)
これからいろんなことに試してみて、いろんな変化が実感できそう。
体もみんなも喜ぶことが、楽しみ。

ふたたびピッコロのこと

piccoro180.jpg
この携帯用空気活性機は300台生産して
3日間で完売してしまった。
それでまた同じようにと注文されたようだが
鉄板でできたケースが間に合わない。
それでいっそ木でということで、木用のレザーカットの機械を
購入(ん百万)して、木そのままにクリアラッカーで出てきそうです。
みなさんが世を徹しての作業とか。
わずか3Vの電池による電圧が、セラミックスを振動させる空間。
その空間が空気圧ギャップを埋めようと、設置した空間に
生命エネルギーを引き込み、0へと導く。
わかりにくいことなのですが。
すべての現象がこの一つの真理で変化しているのがこの世界。
トイレや車、米びつや冷蔵庫のような小さな空間では
まさにその変化が実感できることでしょう。
そして今までのエアドリームに替る空気活性機も
今開発中。
これも木で出来ていて、セラミックスボールに加わった電圧によって
空気振動させファンで拡張します。
ケイタイ用ピッコロの親分みたいですね。
万能水アグアとセラミックスの組み合わせは次々に
吸引力を高めています。

都会のポリバケツの中で岩魚の養殖実験

現在進行形の実験はマナシステムがどれくらいの
生命エネルギーの吸引力があるかの実験です。
夏から4回ほど三重県菰野町朝明の岩魚の渓魚苑さんへ出向き
マナシステムで岩魚を都会で飼えないかと実験を4回しましたが、
気温と水温が25度を超えると4回ともみんな死んでしまいました。
生存日数は最長で4日でした。
あゆはほぼ成功しましたので、この11月気温が下がったことで
岩魚に再びチャレンジしています。
四日市からの魚の移動は、クーラーボックスの現地水に
冷凍ペットボトルを入れて水温をさげアマナ(屋久島の酵素水)を
少し入れて、生命エネルギー吸引状態にして車で移動します。
この方法は夏でも成功しています。
餌を1週間やらずにいて、1週間目に初めてあげましたら
見事に食いつき、餌付け成功です。
そしていろいろありましたが、現在10尾全員、3週間生きています。
餌は月曜日と金曜日の2回です。
実験中のゴミ用バケツ(鮎の時使用したもの、水は水道水を活性化)
あゆ141010.JPG
岩魚 10尾 元気!
岩魚141215.jpg
清流でもない都会のゴミバケツの中で、岩魚が生きている。
それだけでもとても不思議に思います。
気温が上がる来年の4~5月まで生きてくれれば、
マナウオーターのシステムがただの水システムではないことの証明になります。
データではさまざまな結果を示しますが、自然の生き物が
生きる環境に勝る証明結果はありません。
経過はまた報告します。

テネモスネット スリランカでの河川水の浄化実験

1.スリランカのマオヤ川の水が38時間で飲めるようになりました。
  (テネモスネット)
2.濃塩酸が人体に無害になりました。(伊路波村)
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<活動報告>
マナウォーターシステム・バンブーシステムを使った
スリランカ・クルネガラ市マオヤの川の水の浄化
~飲用に適さない水を飲める水に~
ほとんどの国や地域で、農薬や家庭排水等で河川が汚染されています。
スリランカも例外ではありません。
電気が通っていれば可能な方法で、水の浄化を行いました。
・スリランカマオヤ川
スリランカ川.jpg
・浄化装置(心臓部以外は全て現地調達)
1浄化.jpg
・処理前
浄化2.jpg
・処理後(38時間後)
浄化3.jpg
・National Water Supply & Drainage Board による 検査結果
浄化4.jpg
38時間後、大腸菌が136→NIL(なし)に、一般細菌が7500→NIL(なし)に変化した。
飲用しても問題ない安全な水に変化。
(なお、7月4日に処理前のマオヤ河の水を取得し、
7月4日にNational Water Supply & Drainage Boardに持ち込んだ。
検査の結果データを受け取った日が7月11日である。
また、水改質器で処理後のマオヤ河の水は、7月11日に
National Water Supply & Drainage Boardに
持ち込んだ。検査の結果データを受け取った日が7月21日である。)
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薬局で購入する濃塩酸で水道管のつまりを除きますが、
容器を開けると強い刺激臭とモヤモヤの白いけむりがでます。
人体に触れるとすぐに強烈なやけどとなります。
その濃塩酸を5時間バンブー(エネルギーチャージ機)にかけると刺激臭は消えます。
もちろん10円玉銅貨をつけますと、ピカピカになります。
ですがやけどをするはずの指を突っ込みましても何の変化もありません。
すこしくさいですけど。(笑)
それで水道管に詰まったカルシウムなんかが溶けるかどうかを
試しましたら、ちゃんと溶けました。
さらに空気をバンブーでなく金魚のポンプで送り込んでも
結果はほぼ同じなのでした。
要するに、濃塩酸の機能はもったまま人体には無害となりました。
無害か有害かは石にたとえてみますとよくわかります。
大きな石が顔に当たりますと、痛いし怪我をします。
それがもし砂ならば少しは痛いですが、怪我まではしません。
石は大きくても小さくても同じ石の成分なのです。
水の変化については、スリランカの川の水に、バンブーの空気と
マナウオーターシステムで圧が加わり、エネルギー(生命)が流れ込み、
大腸菌や細菌が検出されなくなったのでしょうか。
上の記事の浄化の仕組みの写真の左バケツには3~5ミリの石が
入っていて、普通はろ過していると見られます。しかしこの河水をポンプで
左バケツの下部まで先に落として、上へと押し上げられながら、
水が石とぶつかっていくときに圧が上昇してエネルギー(生命)が水に
流れ込みます。
大腸菌や細菌がデータにないのですから、当然同じ水が
つながっている状態の左のバケツにも大腸菌や細菌はありません。
ろ過で菌が消えたのではないようです。
0157大腸菌入りの食べ物を食べても、具合の悪くなる人と
まったく大丈夫な人がいます。
なぜでしょうか。?
同じ0157なのに。
もしかして大腸菌が現れにくい活躍できない環境に、大丈夫な人の
胃はなっているのかもしれません。
それは大腸菌が無害になるほどの圧がその方に在るのでしょうか。
圧を高めることが無害化のキーワードです。
食べ物ならば、ボールの水に焼き塩を入れて溶かし15分間で無害になります。
肉でも魚でも果物でも野菜でもそのまま入れてOKです。
またもちろんバンブーでもいいし、万能水AG・UA(アグア)を
焼塩水と同じようにボールにキャップ一杯ほどを入れて15分でもOKです。
別に無農薬の野菜や有機野菜にこだわることもありませんので、
どんなものでも無害化は可能なのです。
おいしくなってしまいます。
毎年強力になる農薬のベンズインミダゾールだって、
一晩で人体に無害で、効能だけは残っている薬品に変化します。
病気にならない体はどうやって作ればいいでしょうか。
原因はエネルギー結果が肉体ならば、原因(エネルギー)を
常に引き込んでいる状態になることです。
それはその方なりの意識圧を高めることなのかもしれません。
そして誰にでも共通する最大の意識圧は「一体全体」意識に
存在と言えるのでしょうか。

piccoro (ピッコロ) 携帯空気活性機

「地球上の自然電圧は1.5ボルトまで、せいぜい2.0ボルト。
だから3V~6Vあれば十分だね。
ピッコロは3Vでセラミックスに電圧だけだから。電池が減らない。
電流が流れないから。」
1.5Vの単三電池2個で3V、自然放電だけで一年はもつという。
そしてモーターがないので無音。
携帯空気活性機 ピッコロのこと。
piccoro180.jpg
中はこんな感じ
piccoro2.jpg
これだけでは何の話か?ですね。
この世界の物質は結果、原因はエネルギー(生命)と言います。
原因が物質を変化させますが、結果である物質はそれがもっている
エネルギーの分しか、物質を変化させることはできません。
そして原因と結果は離れては存在しない。
原因であるエネルギー(生命)がたえず流れ込む状態を
吸引状態といい、エネルギーが出て行く状態を放出状態といいます。
放出状態が続きますと、物質は崩壊します。
物質は高圧から低圧に流れ、それと同時にエネルギー(生命)は
低圧から高圧へと流れます。
そして高圧と低圧が出会ったとき、ゼロ(0)になるように
変化していくのです。
高圧と低圧の差である圧力ギャップは少しでもゼロに向かいます。
その真理を応用したものがこのピッコロです。
車の室内、米びつ、冷蔵庫、枕元など小さな空間の
空気を活性化させます。それも小さなギャップ分だけですが
常にゼロにしようと働き続けるようです。
またこんなアルミでできた風力発電機がありますが
山善風力第一号.jpg
この発電機でもせいぜい3V~6Vが精一杯です。
でもスリランカの飲料用水のタンクでただこのピッコロのように
水中のセラミックスの玉が詰まった筒に電圧をかけるだけで、
水の浄化に貢献しています。
電気がない村なのです。
またこの電圧のかかった水の水耕栽培で
3日目に芽が出たようです。 不思議。