見えざるもの 031114

saikouzi[1] (2).jpg
屋久島の こだまちゃんには目があって驚いた。
もののけ姫のこだまちゃんは実在だった。
今度の広島 西光寺での 聖霊には良く見ると、
なんやらお寺の紋章のような柄がついている。
それもみんな。(写真)
雨の日でもないのに、こんなに沢山写った。
さすがに見えないものを信じない人でも、
これは何かがあると、信じざるをえない。

“見えざるもの 031114” の続きを読む

すべては光 031110

kawano.jpg
平成15年11月9日 午前6時 西光寺の広間で壇上和尚が
お話をしている。
「私が中学の頃きいた言葉が、この道に導いていただく
大きなきっかけとなりました。
それは私たちのからだの細胞はなんでできているかという
問いについての答が衝撃的だったのです。
私たちの細胞は 光でできていると聴いたのです。」

“すべては光 031110” の続きを読む

鏑射寺~護摩とマントラ~ 020201

鏑射寺へ何故行くの?」と訊かれたことがあります。そのときはただ、
「気持ちがいいから。」とだけ応えました。
この間、岡崎のまいとれ~や(自然食お食事のお店)の柴田弘子さんとの
歩き話。柴田さんが言いました。「半断食って気持ちいいの。1度だけ、
何ともいえない至福感を味わったの。もう1度味わえないかと、何度もし
ている。」と話をしてみえました。

“鏑射寺~護摩とマントラ~ 020201” の続きを読む

~坊屋敷跡・宝達山 モーセのすまい?~

tamayura.jpg
モーゼが居をかまえたという坊屋敷あとにいた。台風がまだ完全に去って
いない石川県宝達山にそれはあった。雨が風とともに舞っていた。
最初に宝達山のふもとにあるモーゼの墓を訪ねて、それは3度目のこと。
モーゼの墓の案内人Kさんに同行いただいた。

“~坊屋敷跡・宝達山 モーセのすまい?~” の続きを読む

惟喬親王御陵の感覚 ~西村雅秀様~

koretaka.jpg
たまゆら
2001年12月23日(ありがとうおじさんの還暦の誕生日)の午前中、前日から降り続いた浄化の雪が止んだ直後の惟喬神社(滋賀県神崎郡永源町の惟喬親王御陵)前の写真。
 数十のたまゆらが映っている。
 

“惟喬親王御陵の感覚 ~西村雅秀様~” の続きを読む

玉仏寺 上海 040331

gyokubutu.jpg
実は人生の初めての体験は上海であったのだった。
ここから霊性の旅のはじまりとなった。
玉仏寺(上海)
上海から南京への移動は中国東方航空。
出発時間が1時間ほど遅れたでしょうか。
飛行機は上海飛行場を飛び立ちました。
ところが地面がすぐ下に見える状態が続き、
何度もエンジンの回転を上げる、フーンブーンという音がしました。
機内の誰かが「上昇しないな。危ないな」と不吉な事を言いました。
皆さんの不安の顔。緊張…

“玉仏寺 上海 040331” の続きを読む