3629「小欲知足」2024.12.2 自分で自分を自分するから

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今回は「いっぷくからのありがとう」さんの2024年11月18日の記事を紹介します。

「小欲知足」

今日のお話は「小欲知足」ということで、

九州のお寺さんのお話をご紹介します。

これから始まる新しい世の中、

そしてそこまで行くまでの間の、変化の波の中で、

一番大切な心かもしれません。 “3629「小欲知足」2024.12.2 自分で自分を自分するから” の続きを読む

光文書 (ヒカリモンジョ) Vol.800+30+112 ひと時とふた時と半時

Vol.800+30+112

光文書
(ヒカリモンジョ)

Vol.800+30+112
ひと時とふた時と半時
聖書には、「ひと時とふた時と半時」という時が、記されています。私は聖書の約束が成就して、聖書の時代が終わるのだと、くり返しお伝えしてきています。
聖書の時代が終わるとは、どういうことなのかというと、一神教の時代が終わるということです。このユダヤ教、キリスト教、イスラム教というものが、いまのこの世界の事象のほとんどに関係しているのは、日本人ですら、認めざるを得ないものです。そして、これまでの人間の歴史は、この聖書の問題によって、大量の血を流してきたというのが現実の姿です。 “光文書 (ヒカリモンジョ) Vol.800+30+112 ひと時とふた時と半時” の続きを読む

3625「青空ひろば」2024.11.28 自分で自分を自分するから

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 今回は立花大敬さんの「大敬ワンディー・メッセージ「青空ひろば」」から最新の記事を紹介します。

1533 2024.11.15

<運命を変えることは可能なんでしょうか?>

○ 運命を変えた実例→袁了凡(えん りょうはん)さんの場合

(参考文献)『出雲記伝』立花大敬 バンクシアブックス

はじめは医者志望 孔老人と出会う「君は官僚となり成功する人だ。なぜ科挙(かきょ)の受験をしないのか」と告げられる。

孔老人の予言 「君は県のテストでは14番、道のテストでは9番で合格する」その通りになった。→了凡さんは運命決定論者となってしまった。

孔老人に、死ぬまでの運命を占ってもらった。 “3625「青空ひろば」2024.11.28 自分で自分を自分するから” の続きを読む

3624「死者と生者の仲良し時間」2024.11.27 自分で自分を自分するから

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今回は「いっぷくからのありがとう」さんの2024年11月13日の記事を紹介します。

「死者と生者の仲良し時間」

日本の国ほど、昔から黄泉の国、つまり、死者(肉体を持たない者)

そして神々の国を意識し、交流し、敬い恐れ

日々の生活を送ってきた民族はありません。

見えない世界と、私たち肉体が持つ者が生きる見える世界が

表裏一体であり、互いに影響を及ぼしていることを知っていたからです。

まさに神々が意図して作った、地球の希望の国でもあります。

さて、ここのブログを読んでくださっている皆さんの中にも、

お子様を早くに亡くされた親御さんが沢山いらっしゃいます。

今日は「死者と生者の仲良し時間」ということで、

以前掲載した記事に加筆・修正してご紹介します。

病気で早くに天国に帰った、お子さんのお話です。 “3624「死者と生者の仲良し時間」2024.11.27 自分で自分を自分するから” の続きを読む

3623「何時までも一緒にいたい」2024.11.26 自分で自分を自分するから

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今回は「いっぷくからのありがとう」さんの2024年11月12日の記事を紹介します。

「何時までも一緒にいたい」

今日は「腹六分」についてです。

みなさん、過ぎたるは及ばざるが如しって言葉聞いたことありますか?

何事も、ほどほどが肝心で、やり過ぎることは、やり足りないことと同じように

良いこととは言えない。

良いと言われることでも、やり過ぎは害になるということ。

だそうです。

特に人とのお付き合いにおいては、大切なことです。

人との付き合い方に対して、美輪明宏さんは、こんなことを仰っています。 “3623「何時までも一緒にいたい」2024.11.26 自分で自分を自分するから” の続きを読む