4171「魂の泥を落とす」2026.2.17
今回は「いっぷくからのありがとう」さんの2026年02月02日の記事を紹介します。
「魂の泥を落とす」
今日は、美しい魂になるためにということで、
小林正観さんのお話をご紹介します。
この記事の目的も、読んでくださる方の
・霊性を磨くこと
・心をピュアにすること
・神々の心に近づくこと
を目的としています。
ひいては古き良き日本を再興し、地球を平安な世界にするためです。

再生大和 霞の中にて活動する
4171「魂の泥を落とす」2026.2.17
今回は「いっぷくからのありがとう」さんの2026年02月02日の記事を紹介します。
「魂の泥を落とす」
今日は、美しい魂になるためにということで、
小林正観さんのお話をご紹介します。
この記事の目的も、読んでくださる方の
・霊性を磨くこと
・心をピュアにすること
・神々の心に近づくこと
を目的としています。
ひいては古き良き日本を再興し、地球を平安な世界にするためです。
4167「青空ひろば」2026.2.13
今回は立花大敬さんのから大敬ワンディー・メッセージ「青空ひろば」から最新の記事を紹介します。
1647 2026.01.07
<この一歩が世界を変える(道元禅師「現成公案」より)>
(公案)
麻浴山宝徹禅師が扇で涼をとっていた。
そこに僧が来て質問した。「風性常住、無処不周(風性はいつでも存在し<永遠・無限>であり、何処にでも存在する<偏在する>)ではないですか。なのになぜ和尚は扇なんかでチマチマした風(有限の道具で有限の風)を取り出そうとしておられるのですか」
師はおっしゃった「君は風性常住(永遠・無限)に気づいたとはいえ、まだ無処不周(偏在、何処にでも存在する)の悟りは得ていないんだよ」
僧は質問した。「では、無処不周とはどんなものなのでしょうか?」
師はただ扇を使うのみであった。 “4167「青空ひろば」2026.2.13 自分で自分を自分するから” の続きを読む
SHINMON
(神文または神紋)
Vol.5
藤森文書 その2
この藤森文書が、私のもとに届いて、ひとつはっきりしたことがあります。それが、神が教師となる学校を作れという指示が、明確に、二千二十五年にはという時間指定で届いていたという事実です。重要なのは、人間が教師になるのではなく、神や神々が教師となる学校ということです。さらにいうなら、精神学を学んでいる人なら知っている話として、聖書が本当に神の書ならば、その書物からは波動が出ているはずなのに、現実に光を宿した聖書は存在しないという事実の解答が、ここにあるのです。また、この文書で重要視されている淡路島には、大本教の出口王仁三郎の裏神業と呼ばれた足跡が、残っており、それらの過去の神業も、改めて、ひとつの知識に統合される道が付くことも、ここに示されているということです。
この二月十一日には、日本の新しい出発が、精神界から宣言されています。
神の声が聞ける人間の数こそが十四万四千人で、そのうちの十二万人が、日本の人口の一厘という数字になることに気付くと、この藤森文書の重要性が理解できるはずです。
二月十二日 積哲夫 記
4166「宇宙エネルギーの流れ」2026.2.12
今回は「いっぷくからのありがとう」さんの2026年01月28日の記事を紹介します。
「宇宙エネルギーの流れ」
今日のテーマは、「宇宙エネルギーの流れ」です。
まず小林正観さんの、短い文章をご紹介します。
<引用開始> 『心に響いた珠玉の言葉』より
ある営業マンは、がんばってトップをとったのですが、
有頂天になってそのうち怠けていたら、
一気にトップから後退してしまいました。 “4166「宇宙エネルギーの流れ」2026.2.12 自分で自分を自分するから” の続きを読む