3288「二極化する地球」2023.12.27 自分で自分を自分するから
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今回は「いっぷくからのありがとう」さんの2023年12月19日の記事を紹介します。
「二極化する地球」
今、日本を含め世界では、急速な勢いで、「建て替え」(立て直しのための破壊)が進んでいます。
最後の戦いのごとく
・自分たちの信じる絶対神しか認めず、他への排撃を許される文化(からごころ)と
・全てのものの中に、神を見出し、尊重し、調和融合して共存・和を図る文化(大和心)
このような急激な変化の中
・見える世界
3289「魂の進化」2023.12.28 自分で自分を自分するから
https://tenmei999.blogspot.com/2023/12/328920231228.html
今回は「いっぷくからのありがとう」さんの2023年12月20日の記事を紹介します。
「魂の進化」
日々の生活の中で、どんな方にも神さまの仕組み(奇跡)が、起きています。
それは、サーカスのように派手な出来事ではありません。
かえって神仕組みは、私たちの気づかぬうちに私達や、取り巻く人々の、
心にちょっとした変化(方向付けのきっかけ)を起こすことで、
それがスイッチとなり起こされます。
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安倍派、二階派潰しは何のため?
3287「死者と生者の仲良し時間」2023.12.26 自分で自分を自分するから
https://tenmei999.blogspot.com/2023/12/328720231226.html
今回は「いっぷくからのありがとう」さんの2023年12月18日の記事を紹介します。
「死者と生者の仲良し時間」
日本の国ほど、昔から黄泉の国、つまり、死者(肉体を持たない者)、そして神々の国を意識し、交流し、敬い恐れ、日々の生活を送ってきた民族はありません。
見えない世界と、私たち肉体が持つ者が生きる見える世界が
表裏一体であり、互いに影響を及ぼしていることを知っていたからです。
まさに神々が意図して作った、地球の希望の国でもあります。
さて、ここのブログを読んでくださっている皆さんの中にも、
お子様を早くに亡くされた親御さんが沢山いらっしゃいます。
今日は「死者と生者の仲良し時間」ということで、
以前掲載した記事に加筆・修正してご紹介します。
病気で早くに天国に帰った、お子さんのお話です。
「仲良し時間」とは、聖心女子大学教授でシスターでもある鈴木秀子さんの著書
「死にゆく者からの言葉」に出てくる言葉です。
彼女の「死者と生者の仲良し時間」の本の中に
「けんちゃんからの贈り物」という文章が書かれていますのでご紹介します。
<転載開始> 転載元
3282「あぶりだされる灰汁(あく)」2023.12.21 自分で自分を自分するから
https://tenmei999.blogspot.com/2023/12/328220231221.html
今回は「いっぷくからのありがとう」さんの2023年12月14日の記事を紹介します。
「あぶりだされる灰汁(あく)」
今日の記事は3年前に書いた記事ですが、
ますます、この記事に書いた通りの状況が起こっています。
今まで隠されていた悪事が白日の下にさらされ、誰の目にも明らかとなり、
陰で利権をむさぼっていた者
欲望のままに弱い者を虐げていた者
が誰だったのか?
もう、今までのように隠れて、これを続けていくことができない世の中になってきました。
それでは、始めます。
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伊勢ー白山 道から R5 12/21 来年から増えることの深意
光文書 (ヒカリモンジョ) Vol.800+30+63 十四万四千人
光文書
(ヒカリモンジョ)
Vol.800+30+63
十四万四千人
聖書のヨハネの黙示録の第七章の冒頭に、神の印をつけられた十四万四千人という記述が出て来ます。どうやら、この二千二十三年の十二月に、この印を付けることが終ったようなので、今回はその報告です。
重要なのは、四名の天の御使いが、この地の四方で、風をひき止めて、地にも海にもすべての木にも風が吹き付けないようにしており、印を付ける御使いが彼らに「神の印をおしてしまうまでには、地と海と木をそこなってはならない」と伝えており、その印をおされた人の数は、十四万四千人という、はっきりした数字なのです。 “光文書 (ヒカリモンジョ) Vol.800+30+63 十四万四千人” の続きを読む
