「いまがその時、その時がいま」
本当にやりたいと思っていることがいつか来るだろう、
その瞬間に大事な時が来るだろうと思っていても、
いま真剣に目の前のことをやらない人には決して訪れない。
憧れているその瞬間こそ、実はいまである
サクラダ・ファミリア主任彫刻家 外尾 悦郎
スペインにあるサクラダ・ファミリア教の建設に
携わってきた外尾悦郎氏が、その40年間、常に自らに
言い聞かせてきた言葉。
あこがれてきたその瞬間は「いつか」ではなく、
「いま」目の前にあるのです。

再生大和 霞の中にて活動する
「いまがその時、その時がいま」
本当にやりたいと思っていることがいつか来るだろう、
その瞬間に大事な時が来るだろうと思っていても、
いま真剣に目の前のことをやらない人には決して訪れない。
憧れているその瞬間こそ、実はいまである
サクラダ・ファミリア主任彫刻家 外尾 悦郎
スペインにあるサクラダ・ファミリア教の建設に
携わってきた外尾悦郎氏が、その40年間、常に自らに
言い聞かせてきた言葉。
あこがれてきたその瞬間は「いつか」ではなく、
「いま」目の前にあるのです。
「奇跡の道」の自己学習へと導いたのは
友人からの発信による「神の使者」という本でした。
神の・・・という本は多く、過去幾冊も読みました。
またそのような本かなと思い読み進みましたが、
そこには思いもよらぬことが書いてあったのです。
“再録 ある道のり32~いのちの実相 15 真理への道 1~” の続きを読む
天の父よ、どんな不幸を吸っても
吐く息は感謝でありますように
若い身でがんになった女性、教会の前に
あったこの言葉に「悪いと思われても、
陰にはよいことも隠されている」と
心に刻み、その生を全うしたといいます。
円覚寺の横田南嶺老師が紹介していた話です。
https://okunoin.fc2.net/blog-entry-1004.html
フランスではパリ祭、パリばかりではなく、全国各地で花火を打ち上げて祝う。キャトール・ジュイエ(7月14日)といって祝う。凱旋門ではサーチライトで空に向かって光を照らす。
それではこの日は何の日か。パリのバスティーユ牢獄を破壊して、収監されていた囚人を解放した日である。勿論、その中には凶悪犯・人殺しも含まれる。彼らは指導者と称するユダヤ人に使われて、フランス人大虐殺を実施した。そしてこの日を「建国記念日」としたのである。実際はフランス国が滅んだ日であり、その意味では、フランス国の命日である。建国何年というのは、「没後何回忌」とすべきなのであろう。
“奥の院通信から R4 7/14 「今日は7月14日」” の続きを読む
https://tenmei999.blogspot.com/2022/07/27572022714.html
今回は「いっぷくからのありがとう」さんの2022年07月11日の記事を紹介します。
「悪の神様のやり方」
皆さんは、ブッダやイエス、空海などが
心に「憎しみ」や「うらみ」を持っていたと思われますか?
憎しみや恨みの心は、心を縛り、重くし地獄へと誘います。
“2757「悪の神様のやり方」2022.7.14 自分で自分を自分するから” の続きを読む
「奇跡の道」の自己学習ではとてもシンプルなことを言っています。
「あらゆる人を赦すこと。
そして否定的想念を持ってしまった自分をも同時に赦すこと。
さらにそのことをなかったこととすること。」
娘は学習する同志として両親を選びました。
私は娘を同じように選びました。
赦すことを学ぶためです。
“再録 ある道のり33~いのちの実相 16 真理への道 2~” の続きを読む
https://tenmei999.blogspot.com/2022/07/27562022713.html
今回は「いっぷくからのありがとう」さんの2022年07月10日の記事を紹介します。
「トントンという音」
今日は医師である鎌田實さんのお話をご紹介します。
何気ない平凡な生活の中にある、美しい心に関するお話です。