岩魚236日目  ジャイアン昇天

ジャイアン.jpg
今朝の水温25.8℃。
見ると最後の岩魚ジャイアンは虫の息でした。
それでバケツに移してアグアやバンブーなど
まるで緊急治療室にジャイアンはいるようでした。
もう最後の岩魚だから、食べさせていただこうと
さばいていただいて、焼き魚でお昼にいただきました。
長く多くの人々の注目をいただいた岩魚実験でした。
岩魚に昇天の都度感謝いたしました。
236日という長い時間は、やがては8ヶ月という時期まで
まいりました。
岩魚は清流にしか棲まないという定説を覆し、
魚は清流とか清流でないとかに関わらず
エネルギーに満ちた水そのものと理解できました。
それは地に生える植物は、その土そのものの状態を
顕していることと異なりません。
植物は土そのもののようです。
そして人間は、意識そのものといえるのでしょうか。
岩魚さんたち、ありがとう。
岩魚さんが全尾昇天した同時期に、中学校のプール浄化が始まり、
神宮の池の活性化が始まります。
岩魚さんたちがつないでくれたご縁なのです。

汚染は酸欠状態  プール活水始まり

汚れた状態は酸欠状態。
痛いのも酸欠状態。
だから痛いところをさすってあげると、
「痛いの痛いの飛んでけ~~」でエネルギーが吸引されて、
酸欠を免れ痛くなくなる。
汚れた床をほうきや掃除機でチリを除くと
床はエネルギーを吸引されて、光り出す。
光はエネルギー充足状態。
もしそのあとぬれ雑巾で拭けば、次元の違う
エネルギー充足状態となって、床はピカピカになります。
汚れた衣服はエネルギー不足。
洗濯機で水という無機物と汚れと言う有機物を
一緒にして回転で圧力をかけると、エネルギーが充填されて
汚れが消えていきます。
洗剤はただ水を細かにするだけで水が圧によって
エネルギー吸引状態を作ります。
ですから水は細かなものがバイブレーションが高くて
汚れと言う酸欠をなおきれいに浄化するようです。
汚れたプールや池は酸欠状態です。
海に台風が起きるように、プールや池に何らかの
圧を加えると、エネルギーの吸引状態となって
酸欠を防ぐことになります。
始まりました。
プールの浄化実験です。
ある中学校で未使用で水が張ってあるプールの活性化実験です。
情景: 手前からポンプで向こう岸へ水を送ります。
向こう岸で湧水部分を作ります。 岩魚と同じでポンプの出力が
3倍くらいです。 25メートル10メートルの広さで250トンの水です。
せいさ情景 始まり.jpg
途中はバンブーシステムのダブル版です。
これを真ん中くらいの水中に沈めます。
せいさ水中.jpg
これがバンブー本体です。
特注の屋根つきです。
せいさバンブー.jpg
三日後
湧水部の比較です。
始まりの日。
せいさ湧水始まり.jpg
三日後 少し水が黒ずんできました。
せいさ三日後.jpg
そして真ん中のバンブー振動部分も底が見えてきました。
せいさ三日後2.jpg
全体の底の部分も見えてきました。
底に赤いボールのようなものもぼんやりと見えてきて
先生が驚いていました。
底のあちらこちらでこけがはがれてきていました。
なんだかさわやかです。

豆乳ヨーグルト ピッコロ+7 空間から微生物を・・・

今回ピッコロだけでできる豆乳ヨーグルトの実験を
さまざまな角度から実施してきました。
まったく新しい容器とまったく家と異なる空間で
豆乳500cc 28℃24時間で種菌なしの結果です。
なし4階.jpg
容器を傾けてもしっかりと固まっています。
スプーンですくいました。
なし4階2.jpg
お味は、何も種菌なしでできるヨーグルトの特徴で
少し炭酸ぽい感じです。
ほんとうにかりん蜜とマッチします。
今回の結果から
1.豆乳だったら種菌なしで、温度の圧ギャップでヨーグルトは可能。
2.牛乳はゆるいヨーグルトになる。パックのままでは困難。
3.ピッコロに載せて同様にすれば味がまろやかになる。
4.ピッコロ+アグアVH100 5滴でももちろん可能。
 また異なった味となる。
5.種菌にさまざまなものを使用しても、少しの量でできる。
6.ピッコロに載せればあらゆる場合でも、深化する。
そして一番大切なことは圧力の差(温度)によって、エネルギーが
吸引され、ヨーグルトとなって固まるということ。
種菌は味付けのようなものということなどがわかりました。
自然界の真理法則が証明されたと感じました。
でもできると思って、できるまでやり続けることが
すべてにまさるエネルギーかもしれません。

豆乳ヨーグルト ピッコロ+ 6

床の間での容器そのまま場所だけ変えての
実験の結果です。
豆乳500ccに何も入れないで28℃24時間です。
固まりました。
以前と同じ味で、少し酸味がありますがおいしいです。
容器は実験の繰り返しで1リットルの場合の豆乳面が粗くなっています。
容器そのまま.jpg
次はメーカーさんから送ってきた真新しい容器と
本体をきれいにもう一度清掃しての実験です。
空間と容器とを変えて何も種菌なしでやはり28℃24時間。
すこしゆるいですが固まりました。
やはり少し酸味がありますがゆるいだけで
十分ヨーグルトです。
容器空間かえ.jpg
以前砂糖と少しの糠のみでヨーグルト挑戦した方の
記述がありましたが、やはりできていました。
けれど何も種菌なしでと言うことになりますと、
ただ温度のみの圧上昇が空間に遍満するエネルギーを吸引して
ヨーグルトとして固まったと言えます。
「でも家だらかもしれないですよ。長いことヨーグルトを
作ってきたので、味噌倉のように常在菌が住み着いているかも。」
と最後の横槍が入りましたので、場所を完全に変えて
4階で実験することになりました。
本日3時にその結果が出ます。

岩魚235日目 残り1尾に

今朝2尾が昇天していました。
岩魚2尾昇天.jpg
上の顔が丸っこいのがメス
下のちょっと鼻先が鋭くなっていて、ヒレの周りが白いのがオス。
オスは体調9寸(27センチ)になっていました。
後1尾はいつも元気な番長、ジャイアンが残りました。
水温は25.1度。限界水温を超えています。
昨日の1尾はすでに猫がもっていきました。
今回も猫ちゃんに進呈です。
海老は63日朝 1尾が昇天していました。
15尾残っています。 7尾くらいが砂の外に出ていました。

テネモスミーティング名古屋 8/27

    テネモスミーティング名古屋の開催
日にち 平成28年8月27日(土)
時間  午前10時~12時
場所 山善ビル4階 東室  名古屋市中村区名駅南一丁目10番9号
参加費 無料
参加申し込み  山田まで
テネモスミーティング名古屋は今年4回目を迎えます。
参加者の皆様の情報交換も拡がって、実践を後押ししてくれます。
飯島さんの現実世界での最後のプレゼントであるアグアVH100
がこの16日に上梓されて、自然真理の証明に大きな働きを
することでしょう。
ヨーグルト実験での放出と吸引。
岩魚は何故230日を越えて名古屋の平地で生きているのか。
今回もテネモスネットさんから釘本さんとマデュカさんが参加されます。
特に実践されていない方でも参加OKです。
実践の輪がますます広がり光の輪となりますように。

岩魚234日目 ついに1尾が・・・・

岩魚2341.jpg
エサに食いつかなくて10日ほど経過していました。
今朝はあのいじられちゃんが浮いていました。
水温は23.8℃です。おそらくこの二日間で25℃は超えていたでしょう。
胸のひれは両方ともなく、尾ひれは一部がかじられていました。
234岩魚.jpg
残った3尾も動きが鈍い状態です。
最後まで見届けてみます。
また海老は今朝も1尾が脱皮後共食いにあったようです。
今朝は暗いので7尾くらいが砂の上に出ていました。
今 17尾のはずですが数は不明です。
海老62日.jpg