【テネモス通信 20240129】「酵素水の使い方・・・希釈培養してますかぁ?」

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テネモスの語源は、スペイン語で「わたしたちは持っている」です。
大宇宙を営む無限性に生かされている私たちは、
その力そのものの存在という観方を基本にしています。

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この度の「令和6年能登半島地震」にて
被災された地域の皆様、ご関係者の皆様に、
心よりお見舞い申し上げます。
被災地の1日も早い復旧、復興をお祈り申し上げます。

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こんにちは。

今月のメール通信ご挨拶で、
創設者の想いとテネモスの原点をお届けさせていただきました。
そして、応援メッセージありがとうございました。

創設者の「自然の仕組みをお手本に・・・」の言葉、
シンプルですが、奥が深いですよね。

さて、酵素水の使い方、
いろいろありますが、どんな使い方がお気に入りですか?

化粧水かわりに、お風呂の湯船に、植物に、
食材の下ごしらえに、空間浄化に、ペットの飲み水に、
ヘアカラー剤、塗料・ワックス、洗剤など薬品のナチュラル化に・・・
どれもいいですね~

あとは、希釈培養なんかはされていますか?
お米と大豆の酵素水の使い方解説では、記載しておりますが、
培養の仕方は、アグアも同じですからね。

もしまだお試しでなかったら、1:1から実験してみてください。
コツは、よーーーく振って、エネルギーを注いであげることです。
レッツ、トライ♪

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3320「青空ひろば」2024.1.28 自分で自分を自分するから

https://tenmei999.blogspot.com/2024/01/33202024128.html
 
今回は立花大敬さんのワンディー・メッセージ「青空ひろば」から最新の記事を紹介します。

1181 2023.12.24 ~ 1186 2023.12.29

フォン・カラヤンは、魂の不滅、転生を信じていました。自分のいのちの中心には、「素晴らしい音楽を追求・創造してゆきたい」という強く、激しい、揺るぎない意志が存在している。こんなにも強く激しい意志が、肉体がなくなったぐらいで消滅するはずがないではないかと語っておられました。

「魂」というボールの中心点には、いのちの「根本意志」が存在していて、それは『どこまでも、大きくなろう、より高く成長してゆこう』という意志です。この意志はどのいのちにも共有されているので、「共有意志」ともいいます。
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完壁な焙煎と熟成を施した珈琲豆~珈琲屋たなか

珈琲屋たなか

「業捨」のKさんが施術前に入れてくださっ焙煎コーヒーです。

単種のコーヒー豆を焙煎し、一年間熟成させたもの。
なんせ飲まなくては分からないということで、
粉ひきから、湯沸かしまで全部持ち込みで入れてくださいました。

まず豆を挽いて粉に

湯沸かしして

のんだら、深い味ですが飲んだ後すっきりです。
苦みも残りません。

コーヒーに手間を惜しまない方なら
絶賛されるかも知れません。

光文書 (ヒカリモンジョ) Vol.800+30+68 桓武天皇の復活

光文書
(ヒカリモンジョ)

Vol.800+30+68
桓武天皇の復活
この二千二十四年、ここへ到る一連の情報系があるので、その時間軸の説明からはじめることにします。
はじめにこの情報の結論をいってしまうと、明治時代に創建された平安神宮に、正しく、桓武天皇と孝明天皇が神霊として立たれたら、いま進行中の戦後政党の崩壊を通り越えて、東京政府の時代が終わることのはじまりの合図となります。
これらの一連の出来事のはじまりは、私が年頭に、奈良の橿原神宮への参拝を依頼していたある人物から、拝殿での報告のほかに、宝物館に展示してあった明治天皇と昭憲皇太后から贈られた刀剣が、異様な波動を出していたということが伝えられたことでした。 “光文書 (ヒカリモンジョ) Vol.800+30+68 桓武天皇の復活” の続きを読む

3318「神道のこころ」2024.1.26  自分で自分を自分するから

https://tenmei999.blogspot.com/2024/01/33182024126.html
 
今回は「いっぷくからのありがとう」さんの2024年01月16日の記事を紹介します。

「神道のこころ」

日本神道の最上位「浄階」まで行かれた元春日大社宮司、そして形成外科の草分けだった

葉室頼昭さんが仰るには・・・

日本に古くから存在した神道は、宗教ではありません。

葉室さんの著書では心や、徳、縄文から続く文明の観点から、キリスト教や仏教と言っても、

神道は「神教」とは言わない・・と言う意味で書かれています。

確かに明治時代の神仏分離をきっかけに出来た数多くの教派神道は、大きなくくりとしては神道。

ですが組織・団体としては固有の名前が必要ですから〇〇教を使用しています。
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霊性の旅 淡路から神戸へ ~空海のレイラインの終点を訪ねて 2 空海の真実 

さて紀元前720年という時期のお話から
平安時代に生かされた空海へと時代は飛びます。

この物語は史実を越えたお話です。
ただ個人的な霊的感応のみがたよりの
あやうい物語かも知れません。

空海は今の四国香川県生まれ。
空海は天才ですが普通の学びにあきたらず、
仏門を目指します。
空海の出自は「阿刀家」です。
やはりイザヤと同じです。
大和(ヤマト)の国の祭祀です。
大和の国の「三種の神器」を守るお役です。
ヤマトとはヘブライ語で「神の民」の意です。

空海は遣唐使としての役目を果たします。
恵果阿闍梨に灌頂を受け無事に二年間で帰国します。
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