光文書 (ヒカリモンジョ) Vol.800+30+105 いよいよ東京
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光文書
(ヒカリモンジョ)
Vol.800+30+105
いよいよ東京
この二千二十四年十月から、日本列島で大変動がはじまるとの予告が、精神界からあったことに呼応するかのように、石破ショック政権が誕生することになりました。これで、戦後日本も終わりを迎えます。それは、戦後日本の利権構造の中で、利得を得ていた多くの人間の成功の終わりも意味します。これまでの自由民主党は、党内に右と左がいて、総裁選挙で争ったとしても、政権運営時には、一体化することで、長期の政権運営をしてきたという特色がありましたが、今回は見事に左右に分れ、そのまま右と左に分れることになります。 “光文書 (ヒカリモンジョ) Vol.800+30+105 いよいよ東京” の続きを読む
In Deepから R6 10/11 双極性障害の子どもの割合が「4,000%増加」して・・
3577「陰(黄泉)の時代の到来」2024.10.11 自分で自分を自分するから
https://tenmei999.blogspot.com/2024/10/357720241011.html
今回は「いっぷくからのありがとう」さんの2024年09月28日の記事を紹介します。
「陰(黄泉)の時代の到来」
今日28日はお不動様の縁日なので、竹之高地不動社の「護摩供養」に参加してきました。
いつ来ても、素晴らしいです。
神々の降臨があります。
その息吹、ご神気に触れるご神徳は計り知れません。
今日は諏訪大社で行われる奉納舞も境内で披露されました。
諏訪大社と言えば、日本の国津神、タケミナカタの神さまです。 “3577「陰(黄泉)の時代の到来」2024.10.11 自分で自分を自分するから” の続きを読む
魂のゆらぎ 最終章のはてに~目とは何か 眼とはなにか
テネモスの飯島さんはかつて
「人間が見ているのは影で、変な話かもしれないけれど、
実は人間は後ろに眼があるんだよね」???
とおっしゃいました。
目と眼。
普通は目で物を見ているんだともちろん思います。
ですがその見ている目は現実という目。
真の眼は実相から見ている眼であると。
ですから自分を含めて、その影を私たちは真の眼で見ている。
そのことで過去友人の映してくださったフォトに写った他界した家族の
幽体、幽霊体ともいいますが、そのお顔の向きの意味が解けました。
写した方向である後ろを向いています。

先に逝った懐かしい家族三人。
父、娘、母が現存する老夫婦の肩に、現界と交わることはなく、
透明な一枚のシートに無数に逝った者たちは存在すると言われていましたが、
何故に後ろに顔を見せているのか??
とても不思議でした。



右から父、娘、母です。
そのわけは人間の眼が実は後ろにあって、
私たちは後ろの眼(実相界の眼)で見ているんだとの確信です。
誰もがご先祖様に守られているのかもしれません。
いつも感謝で溢れています。
令和8年1月18日 野口様による御天画

ニューマナ(真名)ウオーターは境という辺境(現実と実相)の戸びらを
開くのでしょうか?
とてもわくわくしています。
ありがとうございます。
魂のゆらぎ エピローグ 1~ この魂のゆらぎ 天川神社での体験
時としてさまざまな場所で魂の揺らぎの体験を
賜ります。
近くは天日津久神社でもありました。
天川では早朝の4時半くらいに南北朝融合の地を
参詣させていただいた折のこと。
早朝の山間にたなびく美しい雲、そして枝垂れ桜。
また肉眼では見ることが出来ませんが、ピンクの
桜にまぎれた龍神様がまるで奥の山の奥宮から
降りて来たかのようなお姿が写真に隠れていました。

拡大

目に見えない振動に魂が感応したのか、
その場に頭を地につけ、ひれ伏すしかない喜びを
いただきました。
天川さんに皆さんと共に冠之会に出向いた日のあと、
令和6年5月19日に御天画の野口様に書いていただいた
個人の御天画です。 “魂のゆらぎ エピローグ 1~ この魂のゆらぎ 天川神社での体験” の続きを読む
魂のゆらぎ エピローグ 2 ~不明の確信 幽界に存する幽体ができること
人生では数々の不明なことに遭遇します。
とても物理的に理解不能なこと。
ですがそれは確かな体験です。
そのことをどのように理解すればいいのか、
今までは不明なことが多すぎました。
「霊性の旅」
でのまるで異次元からの響きへの感応。
魂が震えるのです。この物理的現実とはなんの関りもない
感情とははるかにかけ離れた感応です。
このことは決して一度ではない人間の人生への確信を伝えていました。
そしてまったく分からない物理現象を長崎の
「あんでるせん」さんで与えられ、20回を数えて
今生でのご縁あるみなさまのご案内を務めさせていただきました。
しかし様々な本で今まで読ませていただいていましたが、
理解の確信に到ることはできず、ただ不思議なことが
あるものだとの感じ方しかできないでいました。
きわめつけは自身の肩に顔を現した3人の
親や娘の写真でした。
「生きている 永遠に」
それはそのことを伝えるかのようでした。 “魂のゆらぎ エピローグ 2 ~不明の確信 幽界に存する幽体ができること ” の続きを読む
