ささやかな日常の思い出

誰にでも印象に残るできごとってあることでしょう。
今日の森信三さんの「一日一語」
6月17日
「如何にささやかな事でもよい。とにかく人間は他人のために尽すことによって、はじめて自他共に幸せとなる。これだけは確かです。」
渡辺さんは毎日毎日ホームで更新なさっています。
北海道のなおちんのブログから、
道を尋ねられたあとの行為へのきがかり。
それは過去の出来事が生んだ経験的行為だった。
ぶろぐそらさんの「マザーテレサの言葉」
〝脳卒中や天然痘や癌やいろんな病気があります。これは決して怖い病気ではありません。世の中で一番怖い病気というのは、「あなたのような人間は、この世の中に居ても居なくてもいいんだ」と言われるほど孤独という怖い病気はありません。〟

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何処へ

意識がつながったネットワークでなかったら、
ネットは砂漠で宝石をさがすようなもの。
宝石が自分にとってどんなものかは、人さまざまだけれども。
何百万人の会員参加者がいても
何にもならないかもしれない。
数ではなくて、でも数のちからも大切。
なんのために。?

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行ったり来たり

「行ったり来たり」
日曜日、今日は盛りだくさんの日。
歩いて30分ほどの福祉会館でプライナスライブ。
家族3人歩いて行くことにした。
透き通るかのような風景。
少し暑い。
歩くことが必要な奥さんは、次第に息が切れている。
長女は腰が痛いと言い出す。
だましだまし現地到着。

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自分への手紙

修身教授録「自修の人」の項を他の方が輪読されるのを聞きながら、
まったく内容と関係がないのに、母の顔が浮かんだ。
そして感想を述べる時間にまたも慟哭していた。
なさけないような自分の最後の、残り物。?
それが5月18日、早朝の四日市読書会でのこと。
実は4月のはじめ、大阪家庭裁判所から
封書が届いた。
「遺言書検認」の参加要請通知だった。
「何か悪いことしたんかな。?」って
すこしドキドキしながら開封したら、
書類には見知らぬ人の申し立てがあった。

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現 象

実感だけが理解の手助けだとしたら、
体験にまさるものはないだろう。
感情の体験は多くのイベントから得られる。
声、調べ、自然の音、ハーモニー、美、技などから
驚きや共感、癒しが喜びや響きをもたらす。
現象を今までの人々の人生の体験や、知識や智慧で
理解できない時、人間はなんとか、自らのもつ
ものさしで理解しようとする。

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祈る世界

ありがとうございます
情報を移動しましたので、
ネオ伊路波にはずいぶん多くの情報が入ってます。
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人生は劇場 041004

平成16年10月4日
人生は劇場のようなもの。
このごろそんなことを確信させるできごとが
続いている。
昨日も四日市読書会でごいっしょするIさんに
町内の山車庫前でバッタリ。
チョット気になってこちらの方面の道を選んだだけなのに。
逢えそうもない場所でのお出会いほど嬉しいものはない。
この9月3日夜、18歳まで住んでいた名古屋の
場所近くで、およそ40年ぶりに道の途中で
お会いした女性がいた。
幼馴染のみっちゃんだった。

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