SHINMON (神文または神紋) Vol.8 将門公に関する報告
SHINMON
(神文または神紋)
Vol.8
将門公に関する報告
<ひたちのおおきみ>が平将門であることが判明し、その将門公のメインの神の社となるのが、茨城県坂東市の國王神社であるという情報が私の許に届いたので、精神学協会の会員であり、神の言葉の受信能力もある人物に、その確認をしてもらいました。今回はその報告と、シンロジーラボを主宰している人物から届いた「将門と大日本史」というタイトルのレポートを公開することにします。
日高見のクニの伝承があり、平将門が反乱を起こし、幕末から明治に、水戸藩だけでなく、会津に代表される東北の各藩が不幸な結末を迎えた背景には、人間の力を超えた神のたくらみのようなものがあったのです。
これらの情報が出て、明治の日本が終わり、新しい日本の時代がこれからはじまります。将門の首塚が、いまの皇居の前、大手町にあるのも、日本の仕組みの一部ということなのです。 “SHINMON (神文または神紋) Vol.8 将門公に関する報告” の続きを読む
4187「お陰さま」2026.3.5 自分で自分を自分するから
4187「お陰さま」2026.3.5
今回は「いっぷくからのありがとう」さんの2026年02月22日の記事を紹介します。
「お陰さま」
今日も、ご縁のある皆さんに、生きている今の物質の世界、
そして死後の見えない非物質の世界(黄泉の国)を、幸せに生きる秘訣、
心をテーマに書きたいと思います。
私が神社に行って、いつも唱える言葉の1つに、
生きとし生けるもの、みんなが、お陰さまの気持ちで、生きられますように・・
というのがあります。 “4187「お陰さま」2026.3.5 自分で自分を自分するから” の続きを読む
伊勢ー白山 道から R( 3/4 旧約聖書と3月5日
伊勢ー白山 道から R8 3/3 旧約聖書による終末の始まりの合図
In Deepから R8 3/4 「赤い月の後、すべてが始まる」
4185「動物と人間」2026.3.3 自分で自分を自分するから
4185「動物と人間」2026.3.3
今回は「いっぷくからのありがとう」さんの2026年02月18日の記事を紹介します。
「動物と人間」
今日は、犬や猫など動物と人間との関わりについてです。
家にも犬2匹、ネコ1匹います。(ネコは生後間もなく保護したねこです)
小学生の神様(山幸彦)トキ君のお話の中でこんなお話がありました。(一部補足含む)
神さまが犬や猫に与えた役割
犬の役割
・人を護るため
・人に愛を与えるため
・心配や不安を抱いて生活していると犬も共感力が強いため、心が苦しくなる・悲しくなる
