「祈りの手」 自分で自分を自分する から

2224「祈りの手」2021.1.26
今回は「いっぷくからありがとう」さんの2021年01月24日の記事を紹介します。

祈りの手

今日は「祈りの手」。年に1回はご紹介している記事です。

人間の美しい心に関する記事です。私たちの心こそが、私たちの現実を作るからです。 そして私たちは、その心にダイナミックな美しい体験を刻み込むために地球に生まれました。

その経験は

・楽しい

・安楽で

・甘美なもの

だけではありません。

むしろ

・苦しく

・悲しく

・悔し涙を流すこと

・困難なこと

そんな中でこそ、つかみ取ることのできる大きな大きな 魂の経験もあります。

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テネモスミーティング名古屋 令和3年 1/16 ご報告 その3

Oさん(女性):皆さんにお会いしたくて来ました。
ブログでみて来たいと思って。

昨年はすごい年になって、自分の中から出た
凄いもの。どんなふうに生きていくのかを
思わせられていた。
自分がこうしたいと思うように、
深く深く思った年となりました。
今、作った唄を歌っていきたい。

3月13日(土)ICメイトでやります。
新曲の発表ができるように。

家に荒れた畑地がある。
どくだみがはえたりしている。
息子に言われた。
野菜ができたら素的。

釘本さん:埼玉のテネモスさんに花が花壇にいっぱい。
きれいだと思う人がいなくて「この世は鬼ばかりだな」と
飯島さん。自然に無関心、無関心だと鬼。?
木枯れは無関心。?
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眼精疲労のこと

お客様からご質問があったり、
お知り合いからも、最近眼精疲労が
凄くてというお話があったりしました。

生活や仕事の環境が変化して、
パソコンやスマホを見る機会が増大。
そのことで目が疲れたり、だんだん
見えづらくなったりしてきますね。

きょうのお客様へのお返事です。
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「母子の絆」 自分で自分を自分する 元気アップ天命塾

今回も「いっぷくからありがとう」さんの2021年01月13日の記事を紹介します。

母と子の絆

子供の虐待、育児放棄など、子供にまつわる悲しい事件が多く起きています。家族は、人間関係を通じ、魂を磨くために神様が作ってくださった基本となる最小の単位です。

そこの部分を大切にすることで、私たちの魂は磨かれ、輝きを増していきます。

今日は小林多喜二のお話をご紹介します。以前書いたこともあったのですが、別の切り口でご紹介します。

<引用開始> 引用元

昭和の初め頃、小林多喜二という人がいました。「蟹工船」という小説を書いた作家です。

この小説は、蟹工船つまり蟹の缶詰を作る船の中で働いてる女性たちが、もう本当に低賃金でお金をそんなにもらわないで、そして労働が激しい。

その様子を小林多喜二は、あまりにも可愛そうだからと小説に書きました。ところが何か国を批判したと何かで、とんでもないことになって小林多喜二は警察に捕らえられてしまいました。東京の築地署というところの監獄に入ってしまいました。

ほかにも何かあったのでしょうけど、とにかくそれが理由で彼は監獄に入りました。 頭は剃られ、いつも竹刀で打たれ、大変毎日毎日苦しい生活を強いられました。

ところが小林多喜二を指導していた憲兵・警察の人が「もうそろそろ命がこいつは無いだろう、もうすぐ死んでしまうのだから、最後にお母さんだけ面会を許そうではないか」という事になりました。
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