SHINMON
(神文または神紋)
Vol.8
将門公に関する報告
<ひたちのおおきみ>が平将門であることが判明し、その将門公のメインの神の社となるのが、茨城県坂東市の國王神社であるという情報が私の許に届いたので、精神学協会の会員であり、神の言葉の受信能力もある人物に、その確認をしてもらいました。今回はその報告と、シンロジーラボを主宰している人物から届いた「将門と大日本史」というタイトルのレポートを公開することにします。
日高見のクニの伝承があり、平将門が反乱を起こし、幕末から明治に、水戸藩だけでなく、会津に代表される東北の各藩が不幸な結末を迎えた背景には、人間の力を超えた神のたくらみのようなものがあったのです。
これらの情報が出て、明治の日本が終わり、新しい日本の時代がこれからはじまります。将門の首塚が、いまの皇居の前、大手町にあるのも、日本の仕組みの一部ということなのです。 “SHINMON (神文または神紋) Vol.8 将門公に関する報告” の続きを読む
