https://tenmei999.blogspot.com/2023/05/30622023515.html
今回は「いっぷくからありがとう」さんの2023年05月07日の記事を紹介します。
「謙虚な心、闇の心」
今日は仏陀(釈尊)の弟子のなかで、一番頭が悪く、愚かだといわれていた、
周利槃特(しゅりはんどく、チューダ・パンタカ)という人のお話をします。
私たちは、日々の生活の中で
“3062「謙虚な心、闇の心」2023.5.15 自分で自分を自分するから” の続きを読む

再生大和 霞の中にて活動する
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今回は「いっぷくからありがとう」さんの2023年05月07日の記事を紹介します。
「謙虚な心、闇の心」
今日は仏陀(釈尊)の弟子のなかで、一番頭が悪く、愚かだといわれていた、
周利槃特(しゅりはんどく、チューダ・パンタカ)という人のお話をします。
私たちは、日々の生活の中で
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かみじ はるかに やまこえて のを かけて
しきを かさねて いくせいそう あまてる
ひかりに みちび かれ つなぐ みちすう
“天音天画 230501 なぞる満ち数・・・” の続きを読む
「あなたが見ている世界は、あなたが自分に
下した裁きに他ならない。それはまったく
そこには存在しない」
世界は存在しない。?
そうだとしたら、その幻想という世界は
なにゆえ幻想としてでも見えるのでしょう。
それは心の影。?
“再録 奇跡の道 その75~あなたが見ている世界は・・” の続きを読む
人生は大マラソン
人生は唯一回の大マラソンである。
途中でくたばっては駄目。
そして「死」が決勝点だから、
「死」が見え出したらひた走りに突っ走らねばならぬ。
それゆえ偉人は四十頃からぼつぼつスピードをかけ出すが、
凡人は四十頃から早くも力を抜き出す。
学問や経験があろうとなかろうと、
心の持ち方ひとつが、
結局、人生の運命を決定する。
人間の気品
そもそも人間の「気品」というものは、いわばその人の背後から射してくる後光みたいなものでありまして、それは結局その人が他人の見ていないところで、どれほど自己を慎むかどうか、その程度によって光の差し方が違ってくるわけであります。
“森 信三 運命をひらく 365の金言 50 「人間の気品」” の続きを読む
https://okunoin.fc2.net/blog-entry-1312.html
カール・マルクス(1838~1883年)は本名モーゼス・モルデカイ・レヴィであり、彼の父方と母方の二人の祖父はユダヤだった。マルクスは共産主義を仲間のエンゲルスと作った。エンゲルスはもう一人の善良なユダヤ人だった。
“奥の院通信から R5 5/14 「共産主義はユダヤ教」” の続きを読む