
「特別性とは、自分以外のあらゆる人に対する
信頼の欠如である」
特別性と言えば、全ての人のこと。
全ての人を判断してしまう心は、
人に対する信頼の欠如。?
“再録 奇跡の道 その83~特別性とは、自分以外の・・” の続きを読む

再生大和 霞の中にて活動する

「特別性とは、自分以外のあらゆる人に対する
信頼の欠如である」
特別性と言えば、全ての人のこと。
全ての人を判断してしまう心は、
人に対する信頼の欠如。?
“再録 奇跡の道 その83~特別性とは、自分以外の・・” の続きを読む
尊敬するということ
尊敬するということは、ただ懐手で眺めているということではなくて、自分の全力を挙げて相手の人に迫っていくことです。地べたをはってにじり寄っていくようにーです。つまり息もつけないような精神の内面的緊張です。薄紙一重もその間に入れないところまで迫っていく態度です。
迫ろうにも迫れないと思っているのは、君がまだ真に迫ろうとしていないからです。人間としてのほんとうの力が、まだ動き出していないからです。つまり生命の要求が弱いのです。
“森 信三 運命をひらく 365の金言 43 「尊敬するということ」” の続きを読む
信念とは、人生を動かす羅針盤のごとき
尊いものである。

「知覚とは、自分自身がなりたいものや、
住みたい世界や、自分の心が充足し満足すると
思える状態についての選択」
結局、自分の心が望んでいる状態が今。?
え~~??!!
こんないやなことも。?
“再録 奇跡の道 その84~知覚とは、自分自身が・・” の続きを読む
死後の生命
死後の生命をどう考えるかーーという問題ですが、佳き人にめぐりあえたら死後もその人の心に遺るのは確実でしょう。つまりこちらは先に死んでも、相手の心に印象や思い出は尾をひきましょうね。またたとえ相手の人が死んでも、もしその人が卓れていたら、他人にも伝わる可能性はありましょうね。同時にそれ以上を考えるのは人間の欲というものでしょう。外道です。だが死後もこういうふうな形で生き残るといえることは一おう事実といえましょう。
“森 信三 運命をひらく 365の金言 42 「死後の生命」” の続きを読む
もっともっと人生を楽しまなければ
もったいないですよ。
生き方ひとつで楽園になるんだから。
https://tenmei999.blogspot.com/2023/05/3052202355.html
今回は「いっぷくからありがとう」さんの2023年04月26日の記事を紹介します。
「家族になった訳」
世界で一番大切な人なのに・・・
家族って、どうしてこんなにも難しいものなのでしょうか?
本当のホンネでは、愛し、愛されているのに、誰よりも家族のことを深く、愛しているのに・・
憎しみ合う人たちも多い・・・
今日はそんなテーマです。
結婚するまでは、他人同志だった二人。
“3052「家族になった訳」2023.5.5 自分で自分を自分するから” の続きを読む

「毎日毎分、刻一刻、あなたは恐怖の時間が
愛の座を奪ったあの一瞬を再び生きている
だけである」
飯島さんはかって「みんな死んでいるようなものです」
といいながら「死はない」とも言われました。
“再録 奇跡の道 その85~毎日毎分、刻一刻、あなたは・・” の続きを読む