3149「愛された証」2023.8.10 自分で自分を自分するから
https://tenmei999.blogspot.com/2023/08/31492023810.html
今回は「いっぷくからありがとう」さんの2023年07月30日の記事を紹介します。
「愛された証」
今日は鈴木秀子さんのお話をご紹介します。
鈴木さんは、聖心女子大学の教授をやっていらっしゃった方です。
“3149「愛された証」2023.8.10 自分で自分を自分するから” の続きを読む
致知出版社 一日一話 読めば心が熱くなる・・ 第二弾 20 「わが身に降りかかることはすべてこれ天意」
寺田 一清 社団法人実践人の家常務理事
昭和四十五年、多年入院中の奥様のご逝去に引き続き、その翌々年、ご長男の急逝という予期せぬ事態が勃発しました。先生は齢七十七歳でした。そして「逝きしわが子への身の償いとして」単身、倒壊寸前の廃屋同然の貧しい一件屋に赦されて入居せられるという次第でした。これが先生の生涯における、最大最深の悲痛事ではなかったかと思われます。
そして玄米食とみそ汁を基本とした独居自炊の生活が始まりました。果物屋でもらってきた木星リンゴ箱を食堂にし、先生手づくりの一汁一菜の簡素な食事を共にお相伴したことがありましたが、まことに”隠者の夕暮れ”を感じ、私の方がかえって憂愁に閉ざされがちでした。
“致知出版社 一日一話 読めば心が熱くなる・・ 第二弾 20 「わが身に降りかかることはすべてこれ天意」” の続きを読む
天風手帳2023から 146
嬉しい、楽しい、有難いという言葉を
言ったときには、なんとも言えない快さを、
その気持ちの上に感じる。
3148「星の子供たち」2023.8.9 自分で自分を自分するから
https://tenmei999.blogspot.com/2023/08/3148202389.html
今回は「いっぷくからありがとう」さんの2023年07月27日の記事を紹介します。
「星の子供たち」
今日は宇宙から地球に転生してきた子供たちのお話です。
どなたも元々の魂の起源、ルーツを辿れば地球以外に由来しています。
例えば、歌手の谷村新司さんのルーツはプレアデス、
本人が著書の中で、この歌がプレアデスの同胞から受けたメッセージ
でできたことをカミングアウトしています。
その歌詞の中には
天風手帳2023から 145
心に犬小屋みたいな設計を描いて、
宏荘な邸宅などできるはずがない。