SHINMON
(神文または神紋)
Vol.28
日本語の中に審判の光
大本教が用意した型が成就した宣言が出た後も、多くの日本人の頭の中に、この情報が反映されない理由を探査していた時に、私のもとに届いたのが日本語の神とでもいうべき存在からの情報でした。それが、今回公開する七月九日の通信です。
これで、私が何を理解したかというと、本来、神界語であるはずの、日本語の「あいうえお」の構造の中に、悪魔系の情報というか、波動を上書きされてしまう構造が、明治以来の翻訳文化の中で生まれていたという事実です。そして、これを解消した小宇宙の中では、七月十四日の通信にあるような、最後の審判の光が宿ることになるということが、判明しました。これは、宗教の時代が終わった後でも、スピリチュアルな人間のエネルギーに強力な魔力が宿っている理由を研究した結果、判明したもので、人間精神の立て替え、立て直しの道筋が、ここに示されています。 “SHINMON (神文または神紋) Vol.28 日本語の中に審判の光” の続きを読む

