4213「声なき声を聞く」2026.3.31 自分で自分を自分するから
2026年3月31日火曜日
4213「声なき声を聞く」2026.3.31
今回は「いっぷくからのありがとう」さんの2026年03月18日の記事を紹介します。
「声なき声を聞く」
臨死体験をきっかけに、神さまを見て、声を聞き、正しく人生の目的を知り、
そしてその後の人生で、多くの方の精神性の向上(心の浄化)のために
働いていらっしゃる方が沢山いらっしゃいます。
今日はその中のお一人である、
鈴木秀子さんのお話をご紹介します。 “4213「声なき声を聞く」2026.3.31 自分で自分を自分するから” の続きを読む
伊勢ー白山 道から R8 3/30 「もうたくさんだ」(enough is enough)
4212「死を選んだ娘」2026.3.30 自分で自分を自分するから
今回は「いっぷくからのありがとう」さんの2026年03月17日の記事を紹介します。
「死を選んだ娘」
私は死んだ。
自分で死んだ。
気づいた時、目の前にかすかな光が見えてきた。
それはだんだんと大きな光となり、光の塊となった。
太陽よりも明るいけれど、全然まぶしくない。
暖かく、優しい思いが伝わってくる。
気が付けば周りには、沢山の懐かしい人々。
再録 光と水と空気は一気通貫 その9~伊路波アグアはどうかな?マナウオーターと量子水のコラボ例
伊路波アグアは14年間マナシステムと電圧振動によって
エネルギー吸引を続けています。
ひらめいてずっとマナウオーターだったその水に最近
すこしずつ量子水とマナウオーターのコラボ水が
加わってきたことで、一体アグアはどうなんだろうと
0RP(酸化還元電位)を測ってみました。
数値はすくないほど還元力つまり生命力は高いんです。
残っていた以前のマナウオーターのみのアグアの値
184
最近量子水とマナウオーターのコラボ水を少し加えた
伊路波アグア
156
これは明らかにコラボ水の生命力の方が20%ほど高いですね。
それでいつもはお正月に一年に一度のアグアをみなさんに
貰っていただくんですが今年はこの9月の15日すぎにしようと。
もっとコラボ水を入れて比較したいからです。
またみなさんもらってくださいね。
今年は「水輪」さんの野草酵素が加わりました。
世界中の1000種におよぶ酵素群となっています。
生体酵素がアグア(金と銀)ですね。

酵素が大切であることは最近とみに紹介されています。


再録 光と水と空気は一気通貫 その10~意識は水に影響し、その水が・・・光と水と空気と意識は実は一気通貫
活性酸素除去(S0D)の効果報告とか致知出版社の
今月号に掲載されていた記事。
また今までも何にでも感謝し続けていたらがん患者さんの
「癌」が消えていた、という話題はよく耳にしました。
それでは何故そのようなことがおきるのでしょうか?
「意識」は水に影響する。
そのことは江本勝さんの「水の結晶写真」で明らかです。
ありがとうや感謝の心は水をきれいな六員環構造水にするのですね。

また過去の言霊実験でも水に意識や言葉が影響を
与えることがはっきりいたしました。
この六員環構造水の中では癌細胞は存在できない。
崩れた水の中では増殖する。
身体の水は成人では70%くらいです。
そして老齢化により50%くらいに減ります。
正確には水が減るので老齢化すると言ってよいですね。
でしたら水をなるべく飲めばいい。
それもいい水です。
そうすれば潤いが戻り老齢化を遅くすることができ、
若返ります。
水を飲むのに無理して苦痛では意味がないので、
スイスイと入っていく水ですね。
お話を戻しますと「ありがとう」「感謝」を心から実践している方は
体内の水がその六員環構造水に変化して「癌細胞」が存在できなくなり
癌が消えたとなるようです。
科学的な話なんですね。
水を体重×300cc飲む。
それもちびちびとです。50キロの方は1,5リットル
60キロの方は1,8リットル。
で、飲みやすい浸透していくような水が幸せ。
やはり量子水とマナウーオーターのコラボ水です。
そして起きることをすべて受け入れて「このことはみんな自分のためにあるんだ」と
全てのことに「ありがとう」と「感謝」する。
それだけで何にもいらないんですね。
つまり光と水と空気と意識は一気通貫といえるようです。
榊 ペットボトルから土へ。。

2023年1月ですから、ほぼ3年前にマナウオーターの
ボトルにVh100(今のアリビダ)を一滴たらし、
その後たまに水を足したりその時にさらにVH100を一滴の
榊さんはずっと元気で根を付けました。
この3月末それを土に埋めることに。
もし成長したらもう二週間に一度は購入していたことは
終わります。

水はほとんど天水で。(表面の土がかわいていたら少しお水)
光は午前中くらいあたって半分影になるような場所に。
肥料も春、秋くらいに少しだけ。
強いな榊さん。
成長しますように。
4209「変わろうとしている地球」 2026.3.27 自分で自分を自分するから
4209「変わろうとしている地球」 2026.3.27
今回は「いっぷくからのありがとう」さんの2026年03月14日の記事を紹介します。
「変わろうとしている地球」
日本以外の多くの国々は
自然環境が激しい故に
正か偽か?
そのような白黒はっきりさせる二元論を基に
自然と闘い、周りの国々と戦い、生きてきました。
それに対し豊かな自然に恵まれた日本では “4209「変わろうとしている地球」 2026.3.27 自分で自分を自分するから” の続きを読む
