最初の海老7尾は投入後7日で昇天しました。
酸欠を起こしたので、そのときの酸化還元電位ORPは
170MVでした。飼育によいとされる電位は350MVから
400MVとされてるので低いです。
自然界の水は320MVのようです。
このORPの値は高ければ酸化力が強く、低ければ
還元力が強いです。急激に酸素が奪われると低くなります。
急激に酸素を奪われた海老の海水は多くの犠牲者を
生んでしまいました。海老に詫びました。
ですが通常は参加は腐る方向、還元は生きる方向ですから
酸化還元値であるORPは低いほうが体にはよいとされます。
再編成した海老軍13尾は今朝全員無事でした。
1尾の抜け殻が少し薄い色ですが見えています。
さらに1尾が砂に完全にもぐらずに奥のほうに見えます。
今日のORPは235MVまでに回復していました。
ひとまず落ち着いたようです。
そしてエサも食べているようです。
海老7日目 13尾で再スタート
今朝はどうか、エサはどうかとすだれを開けてみました。
エサはほとんどなくなっていました。
そして残った3尾は砂にもぐって姿こそ見えませんが無事のようです。
アグア200CC投入、エサ投入で海老は元気が
出たんでしょうか。
朝さっそく、再び10尾投入を決めました。
合計13尾で再スタートです。
Eさんの部屋から 5 「水で動くプロペラーー水はエネルギーと物質そのものーー」
ハンダ付けするときに 銅線の先っぽを5~7ミリくらいたたいてつぶすと
ハンダ付けがしやすいし 丈夫に仕上がります。
新品のバッテリーを壊すときに液がこぼれますので
やけどに注意してくださいね。
海老6日目
休みを挟んで6日目です。
実は翌日までに2尾が昇天して、有機物が少ない環境だったので
そのまま死骸を放置していましたら、6日目の今日、合計7尾が
昇天してしまいました。
エサを食べてもらおうと今回は我慢でしたが、半年浄化した
きれい過ぎる水が裏目に出て、死骸からの酸欠物質が
影響したようです。
それでまず死骸を片付けてからエサを投与しました。
食べるかどうかはわかりません。
そして湧水部に設置したエアーシステムを水槽に移しました。
これで明日の様子を見ます。
きれい過ぎる水も問題がありそうです。
いずれにしても海老は繊細です。
Eさんの部屋から 4 「卵かけごはんの作り方」
先に砂糖を入れて2-3分後 すこしの塩とお醤油を入れて5分間ですと
なお 素晴らしい卵100ケ分の 卵かけご飯になります。
アトピーもありません。
Eさんの部屋から 3 「焼き塩の効能」
焼き塩(塩をエタノールで焼いたもの 木灰でも同じです)
★灰や焼き塩を水に混ぜて 農薬入り野菜を10分~30分つけると
農薬が灰や塩と中和して0になります。
★お風呂に入れると 体内に入った毒素を中和してくれる。
喘息にもいいです。
★一トンの水に 焼き塩を1グラム入れて 農地に噴霧すると虫がきません。
★飲み水に 焼き塩を1リットルに1グラム入れておくと 3年くらい腐りません。
(薬を中和してくれる)
★焼き塩入りの水は羊水と同じ。
★焼き塩入りの水は電子水に同じ。 手動か自動かの差。
★ごはんたきに少しの焼き塩を入れれば 素晴らしい体づくりができる。
海老二日目 2尾昇天
今朝見ましたら、2尾が隅で昇天していました。
生き返った海老が含まれているかは不明です。
水面の虫のほうがはっきり映っていますが。
共食いのエサになるためしばらく放置します。
海老は繊細です。
テネモス通信 VOL.45
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「出したものがかえる」が自然の法則です。
自然は汚れを出さない永久循環のしくみです。
弊社の商品は、自然をお手本にし、自然のしくみを応用しています。
バンブー等の商品をとおして「汚さない運動」を提唱し、
洗濯や炊事、掃除など日常生活で当たり前におこなっている
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先日、プロスポーツのコーチをされている方とお話する機会がありました。
ある選手が、本人はレギュラーになれると思っていたのに、ベンチ入りの
メンバーにも選ばれなかったそうです。
尋常でないほど落ち込んでいて、かける言葉もないくらいだったという話
でした。
ふと、飯島さんが亡くなった日の朝の会話を思い出しました。
亡くなる当日の朝まで、飯島さんは、とにかくいろんな商品が
おいてあるお店を作りたいと話していました。
お客さんが「わー!何これ」とびっくりするような店です。
商品カタログを取り寄せ、「カタログに載っている商品を全部買う。
文句いうなよ」と釘をさされていました。
私は心の中で、(またはじまった。売れなかったらどうするんだろう)
と思いました。
すると飯島さんは、まるで私の心の声が聞こえたかのタイミングで、
「売れない商品を置くから、売れるんだ。この意味がわかるか。」
と言いました。
誰かが、「いろんな波動の商品に応じて人が集まってくるから?」
と言いました。
しばらくの沈黙の後、飯島さんは言いました。
「俺が考えていることは、そんな低い次元の話じゃないんだよ。」
皆、答を待っていましたが、お客さんがきたので、その話は
終わってしまい、答えを聞く事ができませんでした。
でも、ずっとどういうことなんだろうと思い続けていました。
先日コーチの話を聞いて、その出来事がふと思い浮かびました。
『思ったものが現れる・・』
『必要なものが現れる・・』
飯島さんがいつも言っていた言葉です。
全て必要なんだ・・と腑に落ちました。
コーチに、その出来事を話し、言いました。
「落ち込んでいる選手は《必要な存在》なんだと、
コーチが心から意識するだけじゃないかと思います」
『出したものが還る』
いつも飯島さんは、動機である意識がどれだけ大切であるかを
言っていました。
意識がエネルギー・・と。
目の前の現象は、全て必要だから現れている。
この見方がベースになれば、どんなことも解決すると思います。
そこには分離がないからです。
飯島さんが亡くなる5日前に、そのコーチは飯島さんに
会いにきていました。
飯島さんは、
「コーチが、自分は人間だという自我意識から、
生命という全我意識に変換すれば、チームも変わるし、スポーツ界全体も
変わっていく。スポーツをとおして意識改革をしてほしい」
と言っていました。
<イベントのお知らせ>
■5月7日(土) 13時~15時(予定)
ソプラノ歌手 宗美佐さんライブ(歌とピアノ) と
自然が教える生命研究会世話人城雄二さん、テネモス関係者の話
場所) テネモスホール
場所:埼玉県川口市新井宿86-6
テネモスネット事務所内
最寄駅 埼玉高速鉄道線新井宿駅2番出口からすぐ
参加費) 無料(定員30名)
申込)名前、人数、連絡先(電話)を記載の上、
info@tenemos-ier.orgにメールにてお申込みください。
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