人は人生のうちに幾度か岐路にたつもの。
その岐路に立った人の結論を、たくさん最近知った。
最後の岐路は、いのちのある、かたちのある死ということ。
親との別れ。
毎日一緒に暮らしたのだったら、なおさらつらいものだろうに。
だれもが体験することだけれど、
わかってはいてもつらいものだ。
「立 秋」 0513
中江藤樹の「貌言視聴思」 落合さんの字
最近のできごと
「人生はたわむれあいの ひまつぶし」
長崎、波佐見のHさんが、以前しきりに
そんなこと言ってた。
きっと今もそうだろうけれど。
8月に入ってからいろいろな集いに
、さまざまな人々が集った。
ちょこっと書いてみようと今日、感じた。
わくわく村情報
誕生日
いろいろ人間だから思うもんだ。
誕生日メッセージを贈るという企画がある
ソーシャルネットのGREE。
その企画を最初は無視していた。
でもいつだったか、ふと書いてみようと思って、
誕生日の方に書き始めた。
それからずっと書いている。