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◆「松寿庵」~そば~
福島のそばを使用。
名古屋市千種区豊年町4-13 中京レンガビル1階
052-722-0212
◆「かめや」~そば~
石臼自家挽き蕎麦。能登白尾にある蕎麦やさん。
秋田、福島、長野、北海道などの産地から収穫時期に
一年分を買い付け、低温貯蔵し、毎日必要な分だけ
石挽してます。
石川県河北郡七塚町白尾ハ6-1 076-283-0866
◆「匠 庵」~うどん家~
食通のCKさんから教えていただいたうどんやさん。栄の繁華街の
ビルの地下です。うどんももちろんですが、焼酎がすごいです。
つまみもちょっと不思議な本物ぞろいです。昼夜営業。
名古屋市中区錦3丁目7-5シャインシグマビル 地下
TEL/FAX 052-961-0667
ポックリさん 031212
名古屋市の東南に八事興正寺というお寺がある。
通称ポックリさん。
昨夜、友人でもあり同業者の社長でもあるMさんの
お母さんの通夜のため、車で葬儀場へ向かう道の途中、
そばを通って、思い出していたことがある。
11/7 は家内の誕生日。その数日後 ハンケチの入った
タンスの引き出しを開けた。
そこに 一通の封筒。表書きはM子さんへ。
家内にあてた おばあちゃんの字。
天に昇るためには・・・
天に昇るためには、地上のいかなるものにも執着してはならない。執着している限り地上に縛り着けられて決して天に昇ることはできないのである。頭上を覆う業想念を相手にしてはならない。相手にしている限りは業想念の場から離れて天に昇るというわけにはいかなくなってしまうのである。業想念はあの手この手とありとあらゆる策を練って、天に昇ろうとするのを、誘惑し、脅迫し、妨害してくる。業想念を否定し、無視し、決して相手にしてはならないのである。相手にすれば業想念の思う壷にはまってしまうことになるのである。なぜならそれは業想念と同じ立場に立てば決して天には昇れなくなるからである。
内山興正老師との往復書簡
「内山興正老師との往復書簡」
四十歳後半のまったく平凡なサラリーマンであった方が、偶然にも内山興正老師のことを知り、以後遷化されるまでの、おおよそ十三年間ご指導を頂いた、その往復書簡の記録です。
それぞれの生き方 031128
11月26日 なんだか朝からワクワクしていた。
今夜は プライナスのナナライブ最終日。
なにが起きるのかもうすでに心は知っていた。
初冬の名古屋駅に人々は集まっていた。
100人くらいだろうか。
先週の土曜日 偶然に通りかかったカナダの
英会話教師 ショーナリーも来ていた。
カナダ人 嘘つかない!
自分はみえない 031125
鏡に映る自分は毎日見るけれど、
実物の自分は一生 見ることができないように、
自分のことは みえない。
他人の反応を通してのみ 自分を知ることができるもの。
みえない自分を すべてわかっているかのように
したり顔にすることほど 愚かなことはないのだろうか。
出会うすべての人々は
自分という存在を 語ってくれている。
おすすめのもの店場所 その4
わかりません 031120
さまざまな体験は すべて必要必然。
それも あなただけのためにある。
そしてもっといえば 少し寂しいかもしれないけれど、
あなたの見るこの世界には 実はあなただけしかいないのです。
漠然とした理解に 確信などあろうはずがない。
目にする数々の物質 数々の生き物 全ての人が
幻だ何て!