何の感慨もないのに
目から涙が滲んだり
涙が溢れたり
慟哭するわけってなんでしょう。
もしかしたらそれは
今生かされる世界を超えたなつかしい出逢いとか
こころがきれいになる瞬間とか
かもしれません。

再生大和 霞の中にて活動する
何の感慨もないのに
目から涙が滲んだり
涙が溢れたり
慟哭するわけってなんでしょう。
もしかしたらそれは
今生かされる世界を超えたなつかしい出逢いとか
こころがきれいになる瞬間とか
かもしれません。



広島の坂田道信先生が提唱し
日本全国で多くの方々が実践されている
複写ハガキの「はがき道」。
書く人が複写で書いてカーボンの青い字の
はがきがお相手の方に届きます。
20年ほど前から始めたはがき道ですが
少しずつながら現在も続いています。
お相手からのおはがきがたまり始めた最近ですが
坂田先生ご夫妻が名古屋にみえてお会いできました。
創始者の方とのお出会いははがき道に
速度を与えます。やる気の増進です。
一緒に食事したお店の社長さんはやはり
はがき道の実践者です。
「95歳になる母もはがきを書いていて
全国からはがきが届きます。施設では
届くはがきが一番多いんです。」と嬉しそうに
話されました。
おそらく筆まめな社長さんはご自分も
毎日のように施設のおかあさんにはがきを
書いているのでしょう。
そのことがあってこちらも今入院中の
45年前に養子になった94歳の母に
毎日はがきを書こうと決めました。
毎日のように見舞うのに、毎日はがきも
病院に届きます。
要介護判定のために病院で本人の
状態確認の調査に訪れた相談員さんが
いろいろ母に質問している最中に
突然に母がこの相談員さんにはがきを
見せました。
「息子からのはがきが毎日届くんですよ。
看護婦さんが息子さんからはがきですよ!
と言って毎日持ってきてくれる。
楽しみなんですよ。
私は幸せものです・・・・。」
と言って突然慟哭しました。
その心の動きに、立ち会っていた娘と
息子も大粒の涙で溢れました。
高齢となって病院で長く滞在する寂しさは
どんなだろう、とてもとても寂しいんだろうと
感じさせてもらいました。
これからも出来る限り書き続けようと思います。
はがきの最後には 「息子より」 と書くことにしています。
おいしいと言うと
現在過去未来の全存在が
おいしいと言い
嬉しいと言うと
現在過去未来の全存在が
嬉しいと言う
喜んでいると
すべてが喜んでいる
するといつも世界は輝いていて
いつも喜んでいる
あなたのおかげだよと言うと
あなたのいのちが輝く
そして現在過去未来の全存在が輝く
一人ひとりには大きな大きなお役目がある
それはどんな誰にでもできること
ただただいつも喜んでいること
どんなことがあっても
長崎という地は 原爆記念日を仮相のこの世の
誕生日として与えられた身には特別の感慨が
ありました。
25年前 津の赤塚さんのお話から川棚の駅前に
ある「あんでるせん」に興味をもち 以来
10数回の訪問を ご縁の方たちと共に
重ねて参りました。
マスターの久村さんも25年のこの世の年を
重ねました。
あんでるせんでの体験が見る方に伝えることは
見る方の受け入れ方さまざまでしょう。
受け入れられず 何かしら怒って帰ってしまわれる方。
その後の人生が劇的に変化された方。
数奇な運命をたどりながら そのことの理由が理解されて
感激感動される方。
何かトリックがあるのだろうと思い できごとを
その方流の理解でやり過ごされる方。
さまざまでした。
それでも生かされて 体験後の人生を送られます。
「あんでるせん」が伝えるものは
実相世界では 時間はなく空間も無いということ。
また意識が仮相現実を作る最大の力(エネルギー)だということ。
そして仮相の現実世界は 映像のようなものだということ。
さらに「空」から 仮想世界の物質は固まっていること。
だから 元一つということ。
などなどと感じさせます。
12月今生最後の「あんでるせん」に呼ばれました。
すべての苦悩は自分を肉体だと思いこんでいる
ことから始まっている。
ほんとうはそうではないと確信するためには
絶対的な体験が必要かも。
確信的体験から 人生での
すべてを 受け容れることが
できる鍵を与えられるのでしょうか。



長野県飯田市からご参加のSさんから知花先生のDVDーRをいただきました。

「霊はプラスの自分 物質はマイナスの自分 なぜ」80分
「人間は神の子」99分
のセットが5組あります。
ご希望の方に進呈させていただきます。
山田までメールください。
なくなり次第終了です。
Tさん:食堂のグリストラップ浄化実験をしました。
油でドロドロのグリストラップ。油取りはお店の人の一番大変な仕事です。
施工前 油でドロドロです。

施工後 サラサラの水になりました。

システムは 40Lのバンブーシステムです。

Oさん(女性):7月から伊路波いちばで兄の手伝いをしています。
兄が倒れたら困るので手伝いしてますが、ぜんぜんダメを自覚しました。
こんな場所で働けたら幸せと思っていました。毎日物を見ていたら
だんだん分かってきました。
暑い夏の間、クーラーつけっぱなしでも、家を出ていたらなべの料理が
腐ります。鍋のカレーを家に置き忘れて腐っていると思っていたら
日ごろVHー100をチョンしたり素材をブクブクしたりしていたので
腐るということがなくなってきました。
Gさんからいただいたスイカ。
カットしたものを家へ持っていってだいぶ日にちがたっていて、かなり
放置していた。一週間後の冷蔵庫の分も腐ってなくておいしかった。
Iさん(女性):二回目の参加です。車にミストペントがついた。
無水エタノールやペイント落としでもとれず、ピッコロ乗せてもダメ。
マナウオーターを購入して(無理といわれたが)せっかくだから
やってみようと思って、キッチンペーパーにマナウオーターを
浸して、プラスピッコロで黒ビニールでかこった。
乾いたら自動車の塗装の下までいってポリマーもペイントも
取れたが、取れすぎでした。
Hさん(女性):マナウオーターはフライパンのコーティングも取れます。
水筒のペイント系も取れます。
釘本さん:マナウオーターに浸すと半田付けまで取れてしまうと
飯島さんが言ってました。
続く