豆乳ヨーグルト 4  乳清(ホエー)でヨーグルト

末の娘は、品川に戻ってすぐにヨーグルティアを購入し、
すぐに実践したようです。
ヨーグルティア(紫は品がいいですね)
かずのヨーグルト3.jpg
教わったように・・・・
豆乳700cc
玄米90cc
アグア 3ccで
40度 10時間
でやりましたが・・・
固まりすぎ
2かずのヨーグルト.jpg
分離で乳清ができました。
kazuno f.jpg
この乳清(ホエー)を使えばほぼ完全にヨーグルトが
出来るので、まず成功体験をしてから続けるように
伝えました。 名古屋と品川では、そして常在菌環境が
異なる場所では、温度も時間も微妙です。
しかも7時間くらい経過してから、一時間ずつ検査したのに
最後固まっていなかったので、眠ってしまったら、朝こんな状態でした。
乳清を使う場合
乳清  15cc
豆乳  250cc
40度 8時間
豆乳が500ccだったら30ccが乳清でいいです。
ただ時間はやってみなければわかりません。
さて うまくいくでしょうか。?
すぐやる娘に 脱帽です。(笑)
乳清
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3台そろったテネモスアルミ風力発電機

大型のアルミ風力発電機を自転車置き場の
上に設置しました。
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大屋根の上に上がればもっと出力が増えますが、
出力が増えることより、わずかな風がきっかけで
風力発電機の羽が回転することをお隣の園児さんたちに
見てもらいたいからです。
羽は風でまわるのではないことをです。
大きな屋根の小さな縦型(軸の方向でいいます)風力は魚の実験に、
単管の上の横型風力は12Vのバッテリーに蓄電します。
そしてゆっくり回っても電圧が維持できる大型の縦型は
やはり12Vバッテリーに蓄電か、24Vのバッテリーに蓄電されます。
アルミ風力の三種の神器です。(笑)

豆乳ヨーグルト 3 玄米と少しのアグア

最初の玄米を2Lのペットボトルに入れて
10日間かけて発酵させ、種菌を作ることから始めた
凝り性の旅はそろそろ終わりに近づいています。
最後は洗わない玄米と豆乳と少しのアグアを入れて
何度で何時間やればもっと自宅において空を取り込むことが
できるのだろうかの実験です。
結果は
ヨーグルト4010.jpg
ややしっかりしたヨーグルトで味はクリーミ~~
玄米くさくなく、また豆乳らしくなく、ちょっぴり乳酸ぽくて
今までではもっとも万人に受けそうな味でした。
それで量と時間ですが
豆乳700cc~750cc
玄米 90cc
アグア 3cc 
時間は40度10時間です。
豆乳と玄米のバランスはゆっくりとかき混ぜているうちに
なんとなくネト~としてくる感じです。
微妙です。
そして温度はほんとうに最後の一時間で固まる感じです。
それぞれのおうちで環境が異なるので
やってみて少しずつ温度や量は変化させる必要があります。
実は最初
豆乳750cc 玄米90cc アグア7cc で40度10時間と
アグアだけ少し多くして(と言っても4ccだけですが)
実験しましたが、見事に発酵しすぎて分離しました。
その状況です。
ヨーグルト150302分離.jpg
ほんのわずかのアグアの量の差だけで
これだけ空の吸引が進みます。
本当に微妙だと知りましたし、この実験から有機物と
無機物が出会い、圧がかかるとその分だけ空を吸引し
0に向かうということがよくわかりました。
これから先はケフィア菌を使ったりヤクルトを使ったり、
バンブーSで圧のかけ方の促進をしたり、
また常温で時間をゆっくりと長くとって発酵を待ったりして
常在菌と戯れたいと思っています。
玄米や豆乳のにおいがどうもという方や、
乳酸のすっぱいのがどうもという方にもきっと大丈夫です。
何かのお役に立ちましたらとても嬉しいです。
腸内環境を整えて、光り輝く人 生を祈ります。

ピッコロ談義

まだこの世にピッコロが現われて2ヶ月です。
ピッコロの木外枠を精細にカットできる
レザーカット機は最初の1台から3台に増やして
フル生産。 とどまることがありません。
最初のバージョン300台が3日でなくなり、
その後一体どれくらいの数がこの世界に出て行ったのでしょうか。
もしかして3000台以上かもしれません。
そして今ではもうバージョン4になりました。

水や食料はなくても生命を保ってみえる方もいますが、
さすがに呼吸である空気がなくなったらほとんどの方は
生命が維持できないからだとなります。
ほとんどの方と言ったのは、肉体の生命維持レベルを
下げたら空気がなくても生きている方がみえるので・・・・・。
それはヨグマタさんという女性で、インドで10回だか13回くらいだか、
上から土をかぶせられた、空気のほとんどないところの地下の穴で、
3泊4日で生還してくる行をしているのです。
超人的な方は別として、空気はとても大切です。
空気というか、エネルギーを吸引している状態が大切と
いえるのかもしれません。
(変かも知れませんが、空気よりも大切な何かがあるのかも)
ピッコロを使われた神奈川のHさんから報告がありました。
「以下感想と経緯等々・・・
電池を入れた瞬間に鳥肌が立つというか、細胞が微細振動を始めたかのような感覚があり、身心の波動が上がったようで、心境も精妙な感じになり、浮ついた感覚、苛立ちのような要素から解放された感がありました。
(皮膚呼吸が活性化したのかと想像しています)
2時間程で、左肩の激痛がなくなり、血行から循環器が全般的に良くなったようで、
全般的に諸事行為行動が円滑になった実感がありました。」
また京都の女性Nさんからもこちらの要請に答えてお返事いただけました。
痴呆症の高齢の方の介護と手術後の男性の介護の両方をされている
親戚の方の大変さが、ピッコロやアグアで癒されているようです。
(痴呆症には最近とても有効な方法がありますと
蛇足ながらお伝えしました。
心身機能活性運動療法」という方法です。)
いずれにしても電圧だけをかけて水を生きた状態にしている
スリランカのテネモス風力発電機といい、同じようにセラミックやサンゴに
1.5Vの電圧だけをかけて周囲の空気の振動圧を高め
活性化しているピッコロといい、吸引の法則は結果が証明しているようです。
また次々に求める方が増えている状況はまさに
真理の証明ともいえます。
真理は現実の中に見えているかのようです。

豆乳ヨーグルト 2 アグアだけで

アグア250.jpg
万能酵素水アグアだけで出来るでしょうか。
またどんな風味で味でしょうか。
興味はつきません。
結果だけ
アグア15cc(大匙1)と豆乳250ccで
40度 11時間 でできました。上の写真です。
少しゆるめですので、アグアの量とか時間とかを
調整すればもっと固まることでしょう。
味風味ともに豆乳ではなくなっていました。
癖がない味といいましょうか、もちろん果物と一緒に
いただくとほんとうにおいしいです。
でもこれも個人差があります。
実は最初の実験では
玄米120ccと豆乳1000cc(容器一杯です)
に少しの砂糖と少しのお塩そしてアグアも少しだけ入れて
37度10時間で試しました。
そうしたらごさごさのチーズのような硬めのヨーグルトが
容器から溢れんばかりに上の方に浮いて、中には玄米が混ざり、
そのヨーグルト層の下には見事な乳清が5センチの層の厚さで
出来ていました。さらに容器から溢れ出ていて、ヨーグルティアの
内部と外もびしょびしょになりました。(笑)
その透明な乳清を使って15cc豆乳250ccでは
40度8時間で見事にしっかりした玄米豆乳ヨーグルトが
できました。 やはりクリーミーで豆乳らしいです。
それで今度は最後にもう一度
玄米 アグア 豆乳でチャレンジします。

豆乳ヨーグルトの実験 1

yo-guruto.jpg
無調整豆乳と自然玄米(洗わない)を混ぜたところ、でたアワは捨てて
ヨーグルティアへ設置します。豆乳はまず少し入れて、ゆっくりと混ぜます。
その後所定量まで入れます。
玄米ヨーグルトがとてもクリーミーで腸にも超いいと
聞きました。 普通のヨーグルトはなんだか寒いヨーロッパの
食品なので、日本人には?と思って、それにあまり好きな味では
ないので敬遠して食べませんでした。
家族の女性群はみな、ヨーグルト大好き。
毎日のように食べています。
玄米で豆乳だったらどうだろう。
豆乳だったら、大豆だから食べれるし、玄米だったら
良さそうだしと、ネットで調べてみました。
たくさんの情報がネット上にありました。
種菌から作っていく方法や、玄米を洗わないでそのまま
無調整豆乳と混ぜる方法がありました。
最初種菌を10日ほどかけて自然に熟成しましたが、
なんだか酢のようになってしまって、成功しませんでした。
それで玄米をそのまま洗わずに豆乳と混ぜ合わせ
ヨーグルティア(みなさんご存知と思います)を使って
実験して、一番いい方法と、一番いい分量と一番いい温度と時間を
計測することにしました。
ヨーグルティア150224.jpg
豆乳150224.jpg
無調整ならどこのものでもいいです。
結果だけいいますと、自宅の場合の常在菌空間では
玄米(なるべく新しいもの)60ccと無調整豆乳500ccで
40度10時間で固まりました。
玄米500あと.jpg
底のほうに玄米がたまっています。
この玄米ギリギリまでいただいて、豆乳を再び500cc継ぎ足して
グルグルまわして、何度でも出来ます。種菌の力が弱ったなと思ったら、
少し玄米を加えればいいです。 
家の状態や、玄米の様子や、豆乳の温度などで設定時間や温度が
変化するかもわかりません。
二度目では10時間もかからずに5~6時間で固まる
かも知れません。 種菌がかなり強力になっていますので。
玄米豆乳ヨーグルトはとてもクリーミーでちょとすっぱくて
素敵な味がしますが、好みの問題ですね。
はまってさまざまな情報を仕入れましたら、
ほとんどあらゆるもので、みなさんがヨーグルトの種菌の
実験をしていました。
ようするに微生物はすべてのものですから、ほとんど
すべての植物にあります。というか変ですがすべての
無機物も微生物でゴアゴア動いているのが真相です。
かといって机やいすでヨーグルトはちょっとですので(笑)
いっそ250種類の植物発酵酵素のアグアならどうだろうと
実験の虫がモゾモゾし出しました。

新しい風力発電機 3

テネモス風力150219.jpg
平成27年2月19日 正月。
11時45分から午後1時45分まで、
12Vバッテリーに発電機の電気を直流に変換し
直結蓄電しました。
風は0.6M~2.2Mでした。
11時45分  バッテリー電圧 11.63Vから
午後1時45分 3時間で11.72Vまで上昇しました。
電気は重そうです。そして軸力も強いです。
羽の長さ1.3m 直径は1.4Mです。
普通の風力ではこのような弱い風の日には
もちろん発電しません。
風速15メートルが発電風速ですとうたっています。
動き出しはもっと弱い風でも動くのですが、蓄電など
2Mの風ではできません。
不思議なことと思われるでしょうが。
テネモス流では、これは普通のことなのです。

岩魚実験 13 昇天

岩魚150217.jpg
平成27年2月17日 ついに最後の1尾が昇天しました。
昨日横になってお腹を見せていたので、
アグアを170CCくらい入れてみましたら、
一旦元に戻りましたが、本日午後1時には息を
引き取っていました。
86日間よく生きたと思います。
そしてマナシステムは凄いと実感しています。
岩魚さんありがとう。
次は浴槽で再挑戦します。

新しい風力発電機 1

山善風力第一号.jpg
上のようなアルミ風力では、水タンクの水や魚の養殖場の水の改質には
有効でしたが、電圧が3~10V程度でしたので、本格的に
使用できる電気量を集められないかと、もっと大きなものを実験組み立て中です。
これがS社の発電機。
150216風力大.jpg
これがアルミの羽です。
風力羽150216.jpg
そしてこれがハブです。
風力ハブ150216.jpg
一部組み立て中。
風力大2150216.jpg
大きな発電機ですので、ほぼ縦横高さ180センチ角の風力発電機で
電気を集めることができるでしょうか、ワクワクです。
12Vか24Vのバッテリーに蓄電できれば成功です。
ゆっくりした回転でも回転すれば電気を得られますから。
さて・・・・・・・・・・。