はみがきと歯周病と~伊路波いちばから

山田宏議員の答弁

はみがきとコロナについて答弁されています。常識的な意見です。

予定通り、世界的なワクチンパスポート発行がはじまったことにみられますように、コロナは民衆の分離感の増大と管理隷属の促進です。

ほぼ100%の人間がマスクをしている動物園にいってきました。動物たちは、誰れもマスクをしていませんのに、マスクをした大量の人間たちがじろじろ眺めています。滑稽ですね。

人間も動物も菌マルケで、自然界は菌を交換しあって、共存していくことで調和を保って生きています。兄弟喧嘩みたいなもので、多少のぶつかり合いはあるんです。ですから、長い長い生命の歴史の中で、いたずらにとりあげて、怖がらせるのは、とても変ですね。

バイオ○○○○が歯周病によいとか、インフルエンザによいとかコロナによいとか、歯周病の予防は生活習慣病の予防につながるとか販売ページで書くと、マーケットからは退場処分になります。たとえエビデンスがあっても化粧品ですと、書いたらNGです。不思議ですね。疲れます。

子供は風の子、元気な子。

おとなも、守りましょうね。

「およそ100年前のアメリカで」 奥の院通信 R3 4/5

https://okunoin.fc2.net/blog-entry-529.html

昨日の通信で、今からおよそ100年前、第一次世界大戦が終了し、アメリカ合衆国にヨーロッパからユダヤ人が大挙して組織的に入国してきたことを書いた。彼らは、飢餓や貧困・迫害から逃れる難民としてではなく、あたかもアメリカが自分たちの国であるかのように、当然のように堂々と入って来た。つまり彼らは米国の特別ゲストなのであった。

 ヨーロッパ大陸で「パスポート手続き」の「用意・段取りがなされ」、アメリカ大陸では、入国手続きの「段取りがされ」ている。どちら側も法律など関係ない。公衆衛生局の制限も全く無視される。彼らが米国を自分の国のように振る舞ってはいけない理由などないというわけであった。

 ユダヤ人の秘密結社の幹部が、米国移民局の役人らよりも権力を持っていることを、彼らはよく知っていた。ニューヨーク湾北部のエリス島に上陸してすぐに、米国でも、ロシアと同様に、ユダヤ人支配が強力で、完璧であることを知るのである。

 このユダヤ人の大群は上陸するとすぐに、勝利の雄叫びを上げながら、壁やゲートを打ち壊し、アメリカ社会に侵入した。欧州のいくつもの小国と同様に、このアメリカもまた、「ユダヤの国」だったのである。

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2290「家族の幸せ」2021.4.3 自分で自分を自分する 

http://tenmei999.blogspot.com/2021/04/2290202143.html

今回は「いっぷくからありがとう」さんの2021年03月26日記事を紹介します。

家族の幸せのために

私たちが生きていくうえで、いろんな悩みがありますね。

ささいなことから、人生を左右するような重要なことまで・・

それらは、生まれる前に決めてきた「人生ドラマ」を演じるための大きな役割、転機、方向転換など、人生を彩るためのものでもありますが、その渦中においては、本当に苦しく、涙する毎日かもしれません。

そんな中で、簡単なことなのですが、その積み重ねによって、確実に人生の方向を左右するものがあります。

私たちが日常的に使う言葉。無意識のうちに使う言葉、癖になってしまった口癖などによって、
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「空海の優しさ」2021.4.2 自分で自分をする から

http://tenmei999.blogspot.com/2021/04/2289202142.html

今回は「いっぷくからありがとう」さんの2021年03月25日の記事を紹介します。

空海の優しさ

人間は、この地球に魂の仲間たちと劇を演じに来ているのだそうです。

生と死を、何度も繰り返し、役割を変えながら何度も何度も、地球に転生してきます。

さらに、今の私たちの姿は今演じている劇中での役割にすぎません。

それが、私たちの全てではありません。別の劇が始まれば、一瞬にして性格も、個性も、身体の状況(健康、病気、障害)も変わります。

これは多重人格の人の姿を見てもわかります。

人格が入れ替わった途端、
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「突然現れる独裁者」奥之院通信 R3 3/31

https://okunoin.fc2.net/blog-entry-524.html

時は今からおよそ100年前(1920年)、自動車王として名高いヘンリー・フォード1世が書き残している。

 我が国(アメリカ合衆国)では、第一次世界大戦の終わった後、この4年間、まさにユダヤに統制され、その支配はロシアとほぼ同様に、絶対的なものだった。大げさだと思われるかもしれないが、事実に比べれば、むしろ控えめな表現である。実際に起きたこと、それは人づてに聞いたことではなく、決して偏った見方でもなく、確立されたユダヤ政権から、不都合な人物として追い出された、アメリカ合衆国の政府職員に問い合わせた結果明らかになったことであり、アメリカ合衆国の公式文書として永久に残される記録である。

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「ギレーヌ・マクスウェル」 奥の院通信 R3 3/30

https://okunoin.fc2.net/blog-entry-523.html

昨日の通信で書いたジェフリー・エプスタインに終始協力していたという、ギレーヌ・マックスウェル女史(57歳)も、昨年7月、性犯罪目的の未成年者誘拐・斡旋共謀や人身売買などの容疑で、逃亡先のニューハンプシャー州で連邦捜査局に逮捕された。彼女はエプスタインが逮捕されてからは、逃亡し姿をくらましていた。

 彼女はイギリスのメディア王ロバート・マックスウェルの末娘で、父からは特別な寵愛を受けていた。異常に親密な父娘関係であったと言われるほどである。残念ながら、ここで彼女の写真を挙げることは出来ないが、ユダヤ人特有の容貌で、相当な美人である。ネットでは見ることが出来るので、興味のある方はご覧になれる(参考まで)。彼女のきらびやかな交友関係も参考になる。

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