「コロナとそのワクチンが世界を席巻する勝利の日に立ち尽くしたりして」 IN DEEP
「イルミナティとディープステート」 奥の院通信 R3 2/24
https://okunoin.fc2.net/blog-entry-486.html
1776年(安永5年)7月、アメリカは大陸会議を開き、アメリカの独立宣言を採択し、アメリカ独立宣言を発布した。ベンジャミン・フランクリン、ジョージ・ワシントンら憂国の志士はこの時、「ユダヤを近づけてはならない。さもなくば未来永劫に亘って後悔することになる」と申し合わせた。しかし、これは実現せず、この時の彼らの予想通りに、アメリカは後悔することになった。
このアメリカ独立宣言が発布される2ヶ月前、1776年5月、ミュンヘンのインゴルシュタット大学教授のアダム・ワイスハウプト(ユダヤ人)がバイエルン選帝侯領(ドイツのバイエルン州)で秘密結社イルミナティを創設した。そして彼はこのイルミナティに次のことを求めた。
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ワクチン 高橋 徳 先生 解説
友人の、るみちゃん
シェアしまーす!
https://www.youtube.com/watch?v=EtCYUWXFdd4
R3 2/23 IN DEEPから
新型コロナと「それを取り巻く環境」が本当に厄介な存在だと明らかになる中で、取り入れるべきものと「回避するもの」は何かを考えるサバイバルの時代に。それと共にまたも酪酸菌の重要性を
新型コロナと「それを取り巻く環境」が本当に厄介な存在だと明らかになる中で、取り入れるべきものと「回避するもの」は何かを考えるサバイバルの時代に。それと共にまたも酪酸菌の重要性を・・
「ダブルの損」 自分で自分を自分する 2/23
http://tenmei999.blogspot.com/2021/02/22522021223.html
今回は「いっぷくからありがとう」さんの2021年02月19日の記事を紹介します。
ダブルの損
自分の心が、少しづつピュアになってくるとそれに伴い、自分の周りの景色も少しづつ変わってきます。
・付き合う友人、職場の人、出会う人がみんな優しい
・いろいろなタイミングがベストな関係でマッチしてくる
・必要な時に、必要な人に出会う
心とはそれほどに重要です。
もともと私たちは生まれて来たときはピュアな心(魂)でした。まさに神様から頂いた神聖な火花のままです。ですが、成長するにつれ、様々な経験を経て色んな我欲にまみれ、心を曇らしてしまうことが多くあります。
それも、心を輝かせるための 研ぎ石の役割を果たしてくれるのですが、気づいたときには心の穢れを祓い、元の清浄な心に戻さなくてはなりません。
泥の中に置いて、綺麗な花を咲かせるのは至難の業ですが、神様は、私たちにぴったりの環境の中に、私たちを置いてくださっています。その中で、自分なりの花を咲かせる・・
私たちは天国から地上に降りてくる時にみんな、そう神様と約束して生まれて来ました。
今日は「置かれた場所で咲きなさい」の著書で有名な元ノートルダム清心女子大学の学長、渡辺和子さんのお話をご紹介します。
是非、心にとめて実践なさってみてください。きっとお幸せになれますから。
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「共産主義と貧富の差」奥の院通信 2/22
https://okunoin.fc2.net/blog-entry-484.html
共産主義の原則は、富の配分を均一にし、貧富の差がない社会を目指すことである。よく「働かざる者食うべからず」と言ったものである。非常に分かりやすく、この共産主義は一挙に人気を博したのであった。猫も杓子も共産主義を礼賛した。しかし、これは奥の院がこしらえた原則であり、ユダヤ人(奥の院)が非ユダヤ人に植え付け洗脳した原則であった。実際はこの原則は非ユダヤ人の富豪を潰し、中産階級をなくすためのものであった。非ユダヤ系の大富豪は徹底的に攻撃し、中産階級は無産階級に落としていった。
中華人民共和国(中共)は1949年建国と同時に、全国の人民の財産をことごとく取り上げて共産党のものとした。人民の財産はことごとく党の所有とした。人民は一挙に無産化し、共産党員以外は奴隷と化した。もちろん、抵抗は大きく、その抵抗を抑えるために大虐殺が行われた。今では全国の土地や財産はことごとく党のものである。従って土地の売買は出来ず、使用権の売買のみが行われる。売り代金は党のものとなる。しかも、そこでは党への裏金が動き、一部は党幹部の懐に入る。ここに党幹部の富豪が生まれる原因があった。
「トランプは先の先を考えて動く。人類の歴史がひっくり返った」 副島隆彦さん
http://www.snsi.jp/tops/kouhou/2216
上記のサイトからですと、画像もついています。 Y
[2941]トランプは先の先を考えて動く。人類の歴史がひっくり返った。
投稿者:副島隆彦
投稿日:2021-01-31 22:13:43
副島隆彦です。今日は、2021年1月31日(日)です。
私の最新の考えを書く。
トランプは、軽々(けいけい)には動かない。これからの戦略をじっくりと練(ね)っている。トランプは、今も実質的には、アメリカ合衆国の大統領である。
1月20日の、大統領就任式を、テレビの画面で見て、おかしな光景が連続したことで、「あれは、真実の映像ではない。ほとんどが、ヴャーチャルの、ホログラムの映像だ」と、私たちは気づいた。ジョー・バイデンには、アメリカ国民の何の支持も信頼もない。バイデンは、ディープ・ステイト(陰に隠れた政府)が操(あやつ)っている、 “空虚な”大統領だ。
1月20日に、トランプ夫妻は、ホワイトハウスを出て、フロリダ州のマール・ア・ラーゴの、自己所有する、会員制のホテル式の邸宅に落ち着いた。翌日には、さっさとゴルフをしに行った。ここも自分が所有するカントリークラブだ。こういう時こそ、体を鍛えて健康を維持することが、なによりも大事だ。
私たち、日本のトランプ支持勢力も、今は、ゆっくりとした気持ちになって、自分の生活を重視して態勢を整えるべきだ。 闘いは、これからもずっと続くのだ。総司令官のトランプが、これだけの余裕を持っているのだから、私たちも、それに従おう。
トランプは、先の先を見て動く。これから書くことは、私が1月20日の午前2時に、ここの重掲(おもけい)に書いたことの延長である。
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